グラフィックが豊富でコスパの良いOGKカブトヘルメットは気になるヘルメットですね。

ヘルメット選びには候補に上がるヘルメットメーカーですが、

OGKカブトのヘルメットの特徴と評判はどんなのか?

またあなたのバイクの車種や使い方に合っているのか気になるはずです。

じっくり考察してみたいと思います。

詳しくOGK製ヘルメットについてみていきましょう。

OGKヘルメットは評判の良いヘルメットですよ。

あなたのヘルメット選びの迷いが解消されるかもしれません。

よく読んでみてください。

【2026年最新版】

この記事はこんな方向け

●OGKカブトのヘルメットについて知りたい

●OGKカブトのヘルメットのおすすめを知りたい

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目次(クリック)

OGKカブトってどんな会社?業界の地位は?

OGK カブトの製品
カブトヘルメットのOGK KABUTOは1982年創業の大阪の比較的新しい会社

自転車用ヘルメットやゴーグル、バイク用ヘルメットを製造する

自転車用ヘルメットでは国内シェアNo. 1

バイク用ヘルメットではARAI・SHOEIに次ぐ3番目の会社

 

【参考記事】ARAIヘルメットについての考察→ARAI 全製品解説

アライヘルメット失敗しない選び方
アライヘルメットで迷ったら読む記事|違い・選び方・後悔しない判断基準アライヘルメットで迷ったら読む記事 違い・選び方・後悔しない判断基準などを解説 人気ライバルとの比較も視野に入れる...

OGKカブトのヘルメットはなぜ安いのか?

OGKカブトのヘルメットはARAI・SHOEIのヘルメットと比較して安いですね。

なぜ安いのか?

理由は

●素材 

ABS素材などのプラスチック製ヘルメットがほとんど
(一部違う製品もあります)
※ARAI・SHOEIはFRPなどの強化プラスチック素材のため

生産工場 

ARAI・SHOEI(国内自社工場で製造)
OGKカブト (80%は中国などの海外工場で製造)

近年は品質面の向上して価格が高くなる傾向にありますが、
それでもARAI・SHOEIと比較すれば安いと言えます。
(もちろん企業努力もあるはずです)

値引き販売に積極的

通販サイトなでではOGKカブトのヘルメットは定価よりもかなり安い

価格設定で販売されています。 要は会社シェア獲得にための会社方針

でないでしょうか?  多少はこの辺に理由もありますね。

OGKカブト製ヘルメットの特徴

OGKカブトヘルメットおすすめ
(引用元 画像全てはOGKカブトより引用)

OGKカブトヘルメットの特徴を細かく分析してみましょう。

OGKカブトのバイク用ヘルメットの特徴は大きく分けて6つあります。

●本格レース向けヘルメットは少ない

●モダンデザインのバイク向け

●ブランド志向向きではない

●コストパフォーマンスに優れている

●軽量なヘルメット

●ARAI・SHOEIのトップブランドより圧倒的に安い

強度面というより機能面を重視している印象がありますね。

OGKカブトヘルメット 本格レース志向ではなくツーリング用ヘルメット

MOTOGPやFIなどのレース界のトップブランドではないのがOGKカブト

自転車用ヘルメットではメジャーですが、バイク用でのインターナショナルな

知名度は低いのですが、 しっかりMOTOGPでも使われていますよ。

あくまでもマーケッティング戦略の一環でしょうが。

【2022 MOTOGP 使用ヘルメット】

MOTOGP ヘルメットメーカー使用率

●AGV 21%
SHOEI 17%
●SHARK 17%
ARAI 13%
●HJC 13%
●SUOMY 9%
●KYT 4%
●NOLAN 4%
●SCORPION 4%
OGK 4%

(参照元 LIFE WITH MOTORCYCLES 様)

MOTGPでカブトヘルメット使用選手も優勝もしています。

しかし、どちらかといえば、

ツーリング用ヘルメットメーカーというイメージが強いメーカーです。

レースやサーキット走行がメインの使い方でない場合は、

OGKカブトのヘルメットを選んでもなんの問題もないですね。

OGKカブトヘルメットはモダンデザインバイク用ヘルメット

商品ラインアップを見るかぎり、

今の流行のネオクラシックバイクに合わせたラインアップではないモダンデザイン。

クラシカルなバイクやオールドルックなバイクなどに合わせて選ぶ
ヘルメットではない。

どんなバイクに合うのかというと

●SS
●大型ネイキッドバイク
●ストリートファイターのようなモダンデザインのバイク
●スクータータイプ

合わないバイク

●アメリカンクルーザー
●スクランブラー
●カフェレーサー
●旧車風バイク

(※もちろん一部例外の、クラシカルカラーのヘルメットはあります)

OGKカブトヘルメットはブランド志向向けではない

ブランド志向とは、

●MOTOGPなどで有名選手が多数使っているヘルメット
●歴史あるヘルメット先駆者

この2点に当てはまるかどうかですが、
OGKカブトの今までは、ブランド志向のヘルメットの地位は
そこまで獲得していない。

現状ではステイタスは感じない。

しかし、日本国内ではARAI・SHOEIにつぐ立派なヘルメットメーカーです。

OGKカブトヘルメットはコストパフォーマンスに優れ評判が良い

価格面で圧倒的にコストパフォーマンスが良い。

大型バイク用の本格ヘルメットにおいては特にコスパが良い。

一番の特徴と評判が、コスパの良いヘルメットです。

評判も良いのです。

【カブトヘルメットの良い評判】

OGKカブトヘルメットは軽量だと評判が良い

基本的に軽量なヘルメットが多い。

特にシステムヘルメットでは最軽量の製品がある。

大型バイク用ヘルメットでは軽量ということで評判のメーカーです。

https://twitter.com/torasan3564/status/1279703790275313665

OGKカブトヘルメット アライ・ショウエイと比較して圧倒的に安い

アライ・ショウエイヘルメットとの価格差は歴然です。

素材の違いの差もありますが、 同等のFRP(ファイバーグラス)製ヘルメットでも差は歴然

圧倒的にコストぱfほーマンスが高いヘルメットです。

OGKカブトのヘルメットはこんなあなたに向いている

端的に言うなら今の2つのタイプのあなたです。

●モダンタイプが愛車のあなた

●アライ・ショウエイヘルメットは高くて買う気にならない方

●ツーリング用ヘルメットでコスパの良いヘルメットが欲しい方

 

OGKカブト製ヘルメットのメリット・デメリット

OGKカブト製ヘルメット

メリット(良い点)

デメリット(気になる点)を挙げていきます。

(今まで書いてきたことと重複する部分もあります。ご容赦ください。)

メリット グラフィックが豊富 価格が安い

●本格的な多機能ヘルメットが安く手に入る

●グラフィックデザインが豊富でおしゃれ

●軽量なヘルメットが多い

●機能面の工夫に早くから取り組んでいる
(眼鏡スリットやインカムのスピーカースペース)

デメリット 安全性についての不安

●ブランドステイタスは高くない

●強度面の不安(JIS認定の取り消し)

JIS認証の取消し
2019年10月25日 一般財団法人日本車両検査協会は、認証製造業者である株式会社オージーケーカブトに対し、臨時の審査を実施したところ、長期間にわたり製品の組み立て場所に係る記録が適切に記載されていなかったことを確認した。

2019年11月25日 品質管理体制が、鉱工業品及びその加工技術に係る日本産業規格への適合性の認証に関する省令に定める基準を満足しておらず、その内容が重大であると認められたため、認証を取消した。(製品の安全性や品質については、JIS規格を満たしており、問題がないことが確認されている。)

(引用元 WIKI

※製品についての問題ではなく、工場の管理の問題なのですが、
イメージは悪いですね。
製品についての強度面の不安はありませんので念のため。

●サイズ感について

帽体(シェルのタイプは2タイプのみ)

XLサイズ以上は 内装が薄くなり 硬い装着感になる。

 

●クラシックテイストのバイクに似合うラインナップはほとんどない

モダンデザインのヘルメットがほとんどです。

OGKカブトヘルメット おすすめできる機種ピックアップ

OGKカブトヘルメットの特徴

●本格FRPヘルメット

●ツーリングに最適のコスパヘルメット

●歴史の実力のあるシステムヘルメット

●アドベンチャーヘルメット

●モダンジェットヘルメット

OGKカブト フルフェイス 本格FRP

OGKカブトの本格フルフェイス

アライ・ショウエイと同じ土俵で選べる本格フルフェイス

●F-17 (FRP製ヘルメットと同様のACT帽体)

帽体素材は、高性能ガラス繊維と有機繊維を組み合わせた「A.C.T.(Advanced Composite Technology)」という高強度複合素材帽体を採用
これは一般的なFRP(ファイバーグラス)製よりもより強度を高めたそ素材による製法です。(アライ・ショウエイのアドベンチャーヘルメットと同等です)

OGKカブト F-17 FRPの本格派 モータースポーツ用

OGKカブトのフラッグシップモデル

サーキット走行を前提とした空力安定性と静粛性が向上した新作ヘルメット

帽体も強化されたサーキット対応型(エマジェンシーシステムもあります)

ツーリングでも高速道路などでも快適性が実感できるのはユーザーの口コミでも確認できます。。

ツーリングユース用にもインカムスペースなどが考慮されていて

SSツーリングには最適、重量はわずか1,58kgと超軽量

フラッグシップモデルですが

ARAI・SHOEIのフルフェイスと比較し圧倒的にリーズナブルな本格ヘルメットです。

グラフィックタイプも追加されています。

 

 

【解説動画】F−17のインプレッション動画です。(引用元 MOTO BASIC

ツーリングフルフェイス エアロブレード6・カムイ5・SHUMAの違いと比較

3タイプある ABS製のフルフェイス

違いがわかるように解りやすく表現すると

 

AEROBLADE-6(エアロブレード6)

軽量さが特徴の人気のフルフェイスシリーズ

KAMUI-5(カムイ・ファイブ)

風圧が少なく快適で、コスパが良いと評価の高いフルフェイス
インナーバイザー付き

SHUMA(シューマ):手軽なツーリングヘルメット

空冷性能が高く、ウルトラクーリングシステム搭載のフルフェイス

 

3タイプそれぞれを詳細解説に入ります。

OGKカブト エアロブレード5と6 軽量で涼しいヘルメット


カラーバリーションが豊富 さらに軽量化された人気ヘルメット

 

1、3kgのフルフェイスはジェットヘルメット感覚で軽さが実感できるはず。

特にベンチレーションを使わなくても涼しいヘルメット

脱着も容易で眼鏡スリットも快適

このヘルメットの人気の理由がわかります。

限定グラフィックは品薄気味で入手は簡単ではありません。

唯一の弱点は、冬には寒いフルフェイスといったところ

グラフィックが豊富な点が目を引き、選びたくなるヘルメットですね。

価格はグラフィックによって変わります。

6は5の進化系(改良型)です。

エアロブレード5と6の違い

はラチェットリング→はDリング(より本格的に)
○フィット感が緩めにソフトになった
○口元シャッターやシールド開閉ボタンの改良(操作性向上)
○風切り音が静かになった

 

【解説動画】エアロブレード6のインプレッション動画です。
(引用元 MOTO BASIC

OGKカブト KAMUI5 インナーバイザー付きツーリングヘルメット

インナーバイザー付き多機能ヘルメット

空力性能が優秀なフスフェイス

このKAMUI5の最大の特徴は、口元部分に余裕があり、インカムなどの使用で、

とても話しやすい点と、全体的にソフトなかぶり心地と脱着のしやすさ。

ヘルメット外側のスイッチでインナーバイザーの上げ下ろしができる、

ツーリング用ヘルメットとしての便利な機能を備えている点です。

かっこいいカラーリングの魅力ですね。

高速走行での気になる風切り音も改善されているのが5です。

 

【解説動画】KAMUI3のインプレッション動画です。
(引用元 MOTO BASIC

OGKカブト SHUMA 手軽なツーリング用

リーズナブルな空冷ヘルメット

空冷性能が高く、ウルトラクーリングシステム搭載のフルフェイス

このSHUMAの最大の特徴は、ベンチレーションが優秀

軽量(1,5kg)といく点と風切リ音が小さいということ

ツーリング用としての手軽なヘルメットとしては最適なヘルメット

ではないかなと感じます。

価格は、30,000円程からありますよ。(グラフィックによる違いはあり)

人気のためこの製品も品薄気味ですが。

 

【解説動画】SHUMAのインプレッション動画です。
(引用元 MOTO BASIC

OGKカブト システムヘルメットについて

OGKカブトのシステムヘルメットはおすすめ

OGKカブトのシルテムヘルメットの最新機種はRYUKI 1種類

カラーリングでのバリエーションということになります。

OGKカブトのシステムヘルメットは歴史もあり、信頼性の高い
バランスの取れた(価格や重りょっや機能面)優秀なヘルメットです。

便利なシステムヘルメットを考えるなら第一候補のヘルメットです。

【参考記事】システムヘルメットの14種の重量比較 

システムヘルメットの14種の重量比較 切り替え可能タイプもおすすめ機能的で便利、人気のかっこいいシステムヘルメットについて、初心者からベテランまで納得できるおすすめ品14選を比較 最軽量品や2WAYタイプもおすすめです。...

OGKカブト RYUKI 軽量システムヘルメット

最軽量の最新シムテムヘルメット

RYUKIは旧タイプ KAZAMIよりも170gも軽量化された新型システムヘルメット(1,7kg)

システムヘルメットは重い、大きいというイメージから敬遠していた方はいるかもしれませんが、

このRYUKIはシステムヘルメットとは思えないほどの軽さを誇ります。

システムヘルメットは、便利です。

RYUKIは軽量・最強のシステムヘルメットですね。

品薄美味なので気長に待ちましょう。

 

【解説動画】RYUKIのインプレッション動画です。
(引用元 MOTO BASIC

OGKカブト アドベンチャーヘルメット


OGkカブトはデュアルパーパスヘルメットという名称で、

磨かれた快適性が遊び心を熱くするデュアルパーパスモデル “GEOSYS”という本格派のアドベンチャーヘルメットがあります。

このヘルメットも価格面のメリットがあります。

GEOSYS ジオシス

カブトジオシスは軽量でおすすめのアドベンチャーヘルメット

アドベンチャータイプとしてはかなり軽量
バイザー付きで帽体も大きめですが、想像以上に軽いという高評価です。

ファッショナブルなスタイルに合わせやすい、モダンテイストなグラフィックモデルもある

重量は1556gから1650g

アライ・ショウエイのアドベンチャーヘルメットと機能性ではヒケを取りません。

ヘルメットの帽体の素材は

帽体素材は、高性能ガラス繊維と有機繊維を組み合わせた「A.C.T.(Advanced Composite Technology)」という高強度複合素材帽体を採用

これは一般的なFRP(ファイバーグラス)製よりもより強度を高めたそ素材による製法です。(アライ・ショウエイのアドベンチャーヘルメットと同等です)

つまり、FRP製ヘルメット以上の素材を使用していて尚且つ価格も安いという点で優秀なのです。

OGKカブト ジェットヘルメット(オープンフェイス)について

実質的には OGKカブトの大型バイク用ジェットヘルメットは1種類のみ

意外ですね。

OGKカブトは、完全にスポーツ走行の本格路線にシフトしているようです。

それなりに大型バイクに乗るライダーもジェットヘル愛好家はいるのですが、

ネイキッドバイクやクラシカルなバイクは、今はSSタイプより多数派なのですが

ネオクラシックバイク用には、少し物足りない印象がありますね。

 

本格的な大型バイクにも合うジェットヘルメットは1種のみのラインアップです。

OGKカブト EXCEED ジェットタイプのおすすめモダンタイプ

インナーバイザー付きの万人受けする多機能ヘルメット

EXCEEDは軽量・コンパクト・快適・便利なヘルメット

前作のASAGIよりも内装がソフトに改善され、バイザーを下方向に

拡大し、走行風のヘルメット内への侵入を減らすことができた、

最新のOGKカブトのジェットヘルメット。

グラフィックがかっこいいですね。

フルフェイスのようなSS系カラーリングが好きな方向け

価格はグラフィックにより違いがあります。

 

【解説動画】EXCEEDのインプレッション動画です。
(引用元 MOTO BASIC

EZCEED2はEXCEEDの後継モデルです。

 

OGKカブトヘルメットのサイズ感について

サイズ表

OGKカブトの帽体のバリエーションは2タイプ
(フルフェイス・システム・ジェット共に共通)

サイズ頭のサイズ(頭周の最太部)
XS54〜55cm
S55〜56cm
M57〜58cm
L59〜60cm
XL61〜62cm
XXL62〜63cm
XXXL64〜65cm

 

(※頭のサイズの測りかた)
ヘルメットの頭のサイズの測り方

XL以上のヘルメットは内装が薄く、やや固めのかぶり心地になるようです。

OGKカブトのサイズ感

アライ・ショウエイヘルメットと比較したら少し小さめまので

試着せずに購入するしかない場合、ワンサイズ大きめを選択した方が失敗がないでしょう。

 

結論 OGKカブトヘルメット 軽量でコスパの良いヘルメットでモダンなバイクに似合う

カブトヘルメットに似合うバイクはスポーツ系バイク

 

OGK カブトのヘルメットは、

軽量で多機能、便利さを追求したヘルメット作りが特徴でしたね。

モダンタイプのバイクに似合い

本格SSバイクにも、大型モダンネイキッドバイクにも似合う

コスパの良いおしゃれなヘルメットを探すなら選ぶべきヘルメットです。

 

特にグラフィックが豊富 自分に合うヘルメット選びができます。

 

人気製品で品薄気味ですが、待つ甲斐はあると思いますよ。

欲しいなら早めに手を打っておくべきヘルメットです。

 

OGKカブト安さの秘密とおすすめ機種のピックアップ まとめ

 

まとめ

OGKカブトのヘルメットの特徴とおすすめ機種の紹介

なぜ安いかやあなたに合うヘルメットかどうかがわかる解説

●OGKカブトはどんな会社?業界の位置付けは?

●OGKカブトヘルメットはなぜ安い?

●OGKカブトの製品の特徴や評判

●OGKカブトはどんなあなたに向いているヘルメットか?

●OGKカブトヘルメットのメリットとデメリット

●おすすめ品をピックアップ 解説

○本格派フルフェイス

○ツーリングフルフェイス

○システムヘルメット

○アドベンチャーヘルメット

○ジェットヘルメット

●OGKサイズ感について

●グラフィックタイプの新作は品薄気味 早めの購入がおすすめ

以上の内容でした。

老ライダー
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