システムヘルメットの重量比較|最軽量は?軽いおすすめモデルを比較

システムヘルメットは、フルフェイスの安心感と、チンガードを開けられる便利さを両立できる人気のヘルメットです。
一方で、気になるのが「重量」だと思います。
システムヘルメットは構造上、一般的なフルフェイスより重くなりやすいため、
「できるだけ軽いシステムヘルメットが欲しい!」
「一番軽いモデルはどれ?」
「軽さと価格のバランスが良いものを選びたい!」
という方も多いと思います。
そこでこの記事では、システムヘルメットの重量を比較し、軽量モデルから価格を抑えたモデルまで紹介します。
ただし、システムヘルメットは「一番軽い=一番おすすめ」とは限りません。
重量だけでなく、価格・インナーバイザー・2WAY機能・ツーリングでの使いやすさなども含めて比較することで、自分に合った1台を選びやすくなります。
とにかく軽いシステムヘルメットを探している方、軽さと価格のバランスを重視する方、初めてシステムヘルメットを購入する方にもわかりやすいようにまとめました。
なお、システムヘルメットにはフルフェイスとジェットを切り替えて使える2WAYタイプもあります。
「夏はジェット、冬はフルフェイス」という使い方をしたい方は、重量だけでなく2WAY機能にも注目して選んでみてください。
* 軽いシステムヘルメットを探している
* 一番軽いシステムヘルメットを知りたい
* 2万円~3万円台で購入できるモデルを探している
* 軽さだけでなく機能や価格も比較して選びたい

バイクガレージを安く建てる
バイクガレージ作りで悩んでいませんか?
ホームセンターに頼むより30%以上施工費が安くなる
地元の信頼できる専門業者の価格が比較できる
(無料見積できます)
\やりたいを実現するプロと出会う/
\ガレージのプロをZehitomoで探す/
Zehitomoのガレージにアクセス
\公式ページ/
https://www.zehitomo.com

●バイクガレージはどこに頼む? 安くできる地元のプロを探そう
ヘルメット買い替え前にチェック
古いヘルメット・バイクウェアは
買取専門店で現金化できます

\ブランドヘルメット・ウェア買取強化中/
□送料・査定費用0円
□ARAI・SHOEIなど人気ブランド対応
□キャンセル時の返送料も無料
👇不要なヘルメット売れる?
▶ 最短2分で無料査定スタート
システムヘルメットとはどんなヘルメット

一言で言って、フルフェイスヘルメットの不便なところを解消したヘルメット
それがシステムヘルメットです。
フルフェイスの安全性・機密性をそのままに、開放的な便利さも確保したヘルメット。
また、フルフェイス・ジェットヘルの2タイプとして使えるものまであるのです。
最新式のタイプはインナーバイザーまでついて実に高機能なのです。
システムヘルメットはダサいのか?
システムヘルメットは一見フルフェイスと違いがわからないのに
ダサいというイメージがあるようです。
ダサいと思われる理由は、ヘルメットの構造上、帽体が大きくなるため
頭でっかちに見えるからというのが一つの理由です。
また、一般的に今流行のネオレトロバイクには
グラフィックやヘルメットのフォルムがモダンなデザインが多いシステムヘルメットは
バイクに合わない、ミスマッチとして
アメリカンバイクなどでかぶっているとセンスない、
ダサいと思われるのが原因でしょう。
バイク車種に合わせればダサいということはないのですが、不思議ですね。
システムヘルメットは実用的なヘルメットとして優秀なのですが。
システムヘルメットのメリット
システムヘルメットのメリットを挙げてみます。
●ヘルメットの前面部分をいつでも開放することが可能なため、
ヘルメットをつけたままでも飲食や会話、眼鏡の脱着が可能
●機種によってはジェットヘルに早変わり
(夏はジェットヘル。冬はフルフェイスとして使用できる)
●安全性もフルフェイス同様、確保できる
●見た目のデザインがモダンデザインでカッコいい
システムヘルメットのデメリット
では、デメリットは以下のことが考えられます。
●重量が重くなる(フルフェイスより平均200g〜300g重くなる)
○フィリップアップの機能追加のため
●ヘルメットの外装が大きくなる(頭でっかちになりがち→ダサい)
●フルフェイスと比較すると強度面で不安
●どんなバイクでの似合うわけではない(車種が限られる?)
○クラシカルスタイルのシステムヘルメットはほとんどない
●シンプルなフルフェイスと比較すると価格が高い
システムヘルメットの特徴
今やシステムヘルメットは進化して、
ほとんどの機種に共通している点は、ダブルバイザーで、
走行中でもフリップアップ(チンガードをあげる)しても
走行が可能なものになりつつあります。
つまり、先進的なヘルメットなんですね。
(※ただし、この場合は、一般道などでの低速走行時に可能というものです。高速走行はできないのが基本です。)
システムヘルメットの具体的機能性は汎用性
すぐにヘルメットをはずさなくても顔を触れることができるのが、
システムヘルメットを選ぶ理由なのですが、
最近のシステムヘルメットで一番ユニークなところは
2タイプの使用ができ、
暑い夏はジェットヘル、
寒い冬はフルフェイスになる
という1つで2役が可能な製品もある(2WAYタイプ)という点です。
(カスタマイズが可能、またはツーリング中でも可能)
これが一番の利点で、人気の理由です。
●夏 ⇨ フルフェイスは暑い
そのためジェットヘルとして使う。
●冬 ⇨ジェットヘル(オープン型)は寒い
だからフルフェイスとして使う ですね。
一つで二役のシステムヘルメットを集めた記事があります。
ヘルメットをフリップアップしたまま走行できるものがありますよ。
👇機能性(ジェット⇄フルフェイス)2WAYタイプ紹介の記事
【関連記事】2WAYシステムヘルメット4選
【関連記事】フルフェイスジェットと切り替えができるヘルメット10種
システムヘルメットの選び方
システムヘルメットは人気のせいもあって
1万円程の低価格のものから10万円を超えるような高額品も存在します。
一見しただけでは違いが分かりませんが、賢く選ぶことをまず考えましょう。
選び方のポイントを上げておきます。
👇システムヘルメットのチェックポイントや注意点についての記事
【参考記事】システムヘルメットで後悔しないために|購入前に確認したい注意点
重量と強度面
重量が重めになりがちなシステムヘルメトですが、平均重量は1,700g程度です。
それよりの軽量なのものをなるべく選びたい。
また強度面を考えるとヘルメットの素材も意識します。
カーボン製の軽量タイプは高額品ですが軽量で強度が高い
そんなヘルメットもあります。
標準的な重量は1,700g程です。 これを超えないヘルメットをまず選びましょう。
2kg近くあるヘルメットは重すぎです。
価格
価格も重要です。
10万円以上の高級素材のカーボン製のありますが、実用面を考えると
3万円から5万円程度のもので良いものはあります。
1万円ほどのものは小型バイク用と考えましょう。
使用する目的に合わせて選ぶこと
●1万円程度の廉価なものはそれなりの商品(中華製ノーブランド)
以下の点が問題
強度面 ⇨ 小型バイク専用と考えるべき
設計面・機能面 ⇨ツーリングなどの長時間使用は不向き
●3万円以上の本格的なもの
ツーリング等の長距離走行が主体・ 大型バイクや高速走行がメインの場合
快適な機能面をチェックして選ぶ
メジャーなメーカーから選ぶ 外国製品はサイズに注意
国内メーカーでシステムヘルメットの人気のメーカーは
SHOEI と OGK KABUTO の2社です。
次に YAMAHAのZENITHです。
国内大手のARAIはシステムヘルメットはありません。
海外製品でメジャーなものは当然あります。
海外製品を選ぶ場合、サイズに気をつけましょう。
海外製品は日本人の頭の形状と違う設定が多いため、キツく感じる場合が多いのです。
しっかりと、自分の頭のサイズを確認してワンサイズ大きめな選択をした方が失敗がありません。
また、思ったよりの大きい場合は、汎用品の補助パットを使えば、ゆるい という問題は解消できるからです。
頭のサイズの測り方

事前に把握しておきましょう。
機能面 バイザーの曇り止め機能
アウターバイザー(メーカーによってはピンガード)と呼ばれ、
シールドが二重構造で、曇り止め効果のあるものが上位機種にはあります。
メリットは、冬場に曇りやすくなるシールドを、外気を入れずに曇らなく保つことができ、
ベンチレーション機能で外気を取り入れなくても曇らないという機能面です。
視界はいつもクリアでいる快適さです。
機能面 【注目ポイント】チンガードをあげて高速走行が可能な機能
フリップアップは走行中でもほとんどのヘルメットでもできますが、
フリップアップしたまま高速走行を継続することはできません。
ですが、このタイプは可能です。
2WAYシステムヘルメットですね。

(↑通常時)

(↑稼働後) そのまま走行可能
●チンガード(前面部分)を後に回し、ジェットヘル同様にできる機能
を持つ機種があります。
どうせ選ぶならこれは便利です。
もう一つ、
●カスタマイズできるタイプがあります。
これは、シールドなどを組み替えることで ジェットヘル⇄フルフェイス
となるものです。
◆2WAYシステムヘルメットに興味があるなら↓↓
システムヘルメットの個性派4種 これでヘルメットが一つで二役
機能面 インカムのヘッドホンにスペースや眼鏡スリット
ハイエンドモデルにはほとんど考慮されている機能です。
ヘルメット買い替え前にチェック
古いヘルメット・バイクウェアは
買取専門店で現金化できます

\ブランドヘルメット・ウェア買取強化中/
□送料・査定費用0円
□ARAI・SHOEIなど人気ブランド対応
□キャンセル時の返送料も無料
👇不要なヘルメット売れる?
▶ 最短2分で無料査定スタート
ハイエンドな本格派も システムヘルメットのおすすめ14選
2万円から10万円程までの本格的システムヘルメットを紹介していきます。
おすすめのヘルメットを価格の高い順から紹介いたします。
AGV スポーツモジュラーヘルメット カーボン

システムヘルメットのマニア(エンスー)な方でも満足する
視野の広い、グラフィックデザインがかっこいいカーボンヘルメットです。
○インナーシールド(曇り止め機能)
○カーボン製
○インナーバイザー
価格は10万円超
憧れのヘルメットですね。
重量 1,295g
特徴 カーボン製ヘルメット
価格 145,000円
SHOEI ネオテック3

カラーバリーションの豊富さと前作 ネオテック2 より小型化されたシェルにより
風切音やかぶり心地が進化しています。
日本でも世界でも高品質で評判の良いSHOEIブランド
金銭的問題さえなければ是非持ちたいヘルメットです。

○インナーシールド(曇り止め機能)
○インナーバイザー
価格は 10万円程
これは憧れのシステムヘルメット
重量 1,659g
特徴 信頼の日本製SHOEI
価格 98,000円
LS2 ADVANT-X F




フルフェイスにもジェットにもワンタッチで切り替えられるヘルメット(特許取得品)
スペインのメーカー 1990年よりヘルメット製造の注目の新興メーカーLS2といえば180度回転するVALIANT(バリアント)が代名詞でした。
その後継モデルのADVANT-X F(アドバントエックスエフ)です。
ジャパンフィットということもあり、サイズ選びは日本製ヘルメットと変わりません。
その点は安心
重さはあるのですが。FRP素材のため前回モデルより軽量化を実現
システムヘルメットも弱点である強度と重量の問題をクリアした優れもの
重量1,700g
顎部と頭頂部にベンチレーション機能があり操作性も良い。
ピンロックシールド標準装備 メガネスリットあり
快適なライディングができるでしょう。SG規格(日本正規品)
価格は55,000円〜60,000円程 カラーバリエーションも豊富なリーズナブルな多機能2WAYヘルメットですよ。
重量 1,700g
特徴 開けたまま走行可能
価格 55,000〜60,000円
SHARK Shark Evo-One 2 Keenser


チンガード部分をヘルメット後方に移動でき、ジェットヘルとしても走行可能にした機能が特徴 つまり2WAY(フルフェイスとジェット)で使えてしまうのです。
○インナーバイザー
○ジェット・フルフェイス切り替え走行可
重量 1,700g
特徴 開けたまま走行可能
価格 69,000円
SIMPSON Darksome

個性的なデザインが目を引く、SIMPSONの機能性ヘルメット
あの70年代デザインの個性派SIMPSOMにもシステムヘルメットがあります。
マニアックで最高ですね。
デザインは現代風にモディファイされたモダンSIMPSONです。
これならマッチョなハーレーにも似合うシステムヘルメットと言えるでしょう。
○インナーバイザー
○カーボン製
価格はちょっと高め サイズ選びはワンサイズ大きめを!
重量 1,580g
特徴 個性派
価格 約110,000円
一番軽いシステムヘルメット ASTONE RT-1500

最軽量1,430gのカーボン製システムヘルメット
インナーバイザー付きで脅威の軽さ 内装もおしゃれ

チンガード部分はABS樹脂でコストを抑えることを可能にしているので
価格もリーズナブル
軽さ重視で選ぶなら最もおすすめできるシステムヘルメット
(最軽量1,430gは驚異的軽さ)
フランス製ですが、サイズ感は、日本の代理店が入っているので
日本人にもフィットする設計になっている点もおすすめできるポイントです。
○インナーバイザー
○カーボン製
重量 1,430g
特徴 最軽量システムヘルメット
価格 40,000円
OGK KABUTO RYUKI

日本のシステムヘルメットといえば OGK KABUTOというくらい、
リーズナブルでかっこいいヘルメットがそろっているメーカーの
No. 1人気の RYUKI
OGKは IBUKI、 KAZAMI と進化してRYUKIが一押しのシステムヘルメットです。
OGKで選ぶならこれですね。
○インナーシールド(曇り止め機能)
○インナーバイザー
重量 1,700g
特徴 評判の良いシステムヘルメット
価格 33,000円
ZENITH YJー21

2万円ほどで手に入るYAMAHAブランドのシステムヘルメット
インカム取り付けスペースやメガネスリットもあり
オプションでインナーシールド(曇り止め機能)も追加できます。
弱点は、ベンチレーションが夏場はあまり効果がなく、暑いという点くらい
上位機種と変わらぬ機能でリーズナブルなヘルメット
○インナーバイザー
重量 1,820g
特徴 安くてかっこいい
価格 23,000円
HJC HJH191

YAMAHAヘルメットのOEM制作をしているHJCのリーズナブルなシステムヘルメット
おそらくYAMAHAヘルメットと同じシステムヘルメットです。
インナーバイザーとピンロックシート付き
○インナーバイザー
○インナーシールド(曇り止め機能)
重量 1,820g
特徴 ピンロックシート付き高機能
価格 24,000円
WINS JAPAN MODIFY X

3タイプにモディファイ可能なシステムヘルメット
インナーバイザー付き

(※ジェットヘルタイプにする場合、別途シールドが必要です)
軽量で価格もリーズナブル まさに1つで何役もこなせる便利機能が特徴
システムヘルメットとしては、内部にゆとりがあり、フルフェイス嫌いでも
使えるヘルメットとして評判が良いヘルメットです。
システムヘルメットで唯一 ネオクラ系バイクに似合いそうな
レトロ系ヘルメットだと思います。
○インナーバイザー
○ジェット⇄フルフェイスのモディファイ可能機能
価格は2万円程とリーズナブル
重量 1,650g
特徴 2WAY(ジェットにもなる)
価格 20,000円
リード工業 LEAD REIZEN

廉価で高品質なヘルメットを常にリリースするリード工業のシステムヘルメットもおすすめです。
10,000円程度の中華系ヘルメットと比較すれば、日本クオリティーの良品です。
とにかく、リーズナブルな点が最大のメリット
あまり細かいことは気にせずに、かっこいいヘルメットですよ。
○インナーバイザー
価格は 20,000円程
重量 1,700g
特徴 シンプルデザイン 安い
価格 20,000円
コミネ HK-171FL

バイク用品総合メーカーのコミネも実はヘルメットがあるのです。
位置的にはリード工業と同等品といったところでしょうか?
しかし、価格以上の付加価値があるのがコミネ

初めてのシステムヘルメットにはおすすめです。
ABS樹脂製 インナーバイザー付き
重量 1,834g
特徴 シンプルデザイン 安い
価格 20,000円
LS2 SCOPE システムヘルメット

インナーバイザー付き
ABS樹種製で海外製ヘルメットとしては実にリーズナブル
重量 1,835g
特徴 高機能 安い
価格 21,000円
FX8 ULTMATE ダブルシールド システムヘルメット

ノーブランドですが、評判の良い中華系システムヘルメット
価格は1万円で 重量は1,700g
超人気のヘルメットです。
インナーバイザー付きで購入者が多く、非常に評判が良いのです。
重量 1,700g
特徴 高機能 安い
価格 10,000円
システムヘルメットおすすめランキング上位3選
紹介してきた日本で手に入りやすいシステムヘルメットについてのランキングです。
参考になれば幸いです。
●システムヘルメット総合ランキング
重量・価格・機能性・デザインなどを総合して
選ぶべきシステムヘルメットのおすすめです。
価格だけではなく、デザイン性や機能性を含めて決めています。
(重量も機能性の一つです)
●OGKカブトのRYUKIは最軽量ではありませんが、価格がリーズバブルな
高機能ヘルメットなので1位

●アストン(ASTONE)RT-1500はシステムヘルメットで最軽量クラスの
カーボン製ですが価格が安いので2位

●WINS MODIFYーXは カーボンヘルメットの次に軽量で
価格が20,000円程度なのでコスパは最高で3位

●システムヘルメット総合ランキング表
| ベスト3 | ヘルメット品名 |
|---|---|
| 1位 | OGK RYUKI |
| 2位 | ASTONE RT-1500 |
| 3位 | WINS MODIFY X |
| 番外 | FX8 |
●おすすめにランクした商品
○OGK RYUKI
軽さ・価格・機能のバランスが良く、総合的におすすめしやすいモデル。初めてシステムヘルメットを購入する方にも向いています
○ASTONE RT-1500
圧倒的軽量タイプを探しているならNo. 1候補のヘルメット
○WINS MODIFY-X
コストパフォーマンスの良い軽量タイプ 予算を抑えたネオクラにも似合う2WAY
●番外ですが、価格では圧倒的
○FX-8
システムヘルメット 重量・価格比較ランキング
●重量の軽いランキング
●価格の安いランキング
2点についてコメントしておきます。
システムヘルメットの重量比較ランキング
軽量ランキングです。
AGVスポーツモジュラーヘルメットがダントツ一位
アストン(ASTONE RT-1500)が次に軽量な現実的な選択候補のシステムヘルメットです。
ヘルメットの構造上、インナーシールド付きは重くなるのですが
いずれもカーボン製モデルが軽量なのです。
他のシステムヘルメットには重量の差はほとんどないと言えます。
●システムヘルメット 重量ランキング表
| 1位 | AGV スポーツモジュラー 1,295g |
|---|---|
| 2位 | ASTONE RT-1500 1,430g |
| 3位 | SIMPSON Dark Some 1,580g |
| 4位 | WINS MODFY X 1,650g |
| 5位 | SHOEI NEOTEC3 1,695g |
| 6位 | LS2 ADVANTーX F 1,700g |
| 6位 | SHARK EVO ONE2 1,700g |
| 6位 | NOLAN N-100 1,700g |
| 6位 | OGK RYUKI 1,700g |
| 6位 | リード REIZEN 1,700g |
システムヘルメットの価格比較ランキング
価格の安い順のランキングです。
価格比較ランキングとしては、
番外品として挙げました、ノーブランドのFX8は圧倒的に
価格面では最強と言えます。
●システムヘルメット価格比較ランキング表
| 1位 | WINS MODFY-X 20,000円 |
|---|---|
| 1位 | KOMINE HK-171FK 20,000円 |
| 1位 | YAMAHA YJ-1 20,000円 |
| 1位 | リード REIZEN 20,000円 |
| 5位 | LS2 SCOPE 21,000円 |
| 6位 | OGK RYUKI 33,000円 |
| 番外品 | FX8 10,000円 |
ヘルメット買い替え前にチェック
古いヘルメット・バイクウェアは
買取専門店で現金化できます

\ブランドヘルメット・ウェア買取強化中/
□送料・査定費用0円
□ARAI・SHOEIなど人気ブランド対応
□キャンセル時の返送料も無料
👇不要なヘルメット売れる?
▶ 最短2分で無料査定スタート
システムヘルメットおすすめ品の比較 14種の軽量比較ランキングも まとめ
システムヘルメットの重量比較とおすすめの選び方について解説しました。
システムヘルメットはモデルによって重量に差があるため、軽さを重視するなら購入前に比較しておきましょう。
ただし、最軽量=最もおすすめとは限りません。
重量だけでなく、価格や機能、2WAY対応なども比較して、自分の使い方に合ったモデルを選ぶのがおすすめです。
迷った場合は、今回紹介したおすすめランキング3選から選ぶとよいでしょう。

最後までお読みいただきありがとうございます♬
便利なツーリングのヘルメット選びは断然、システムヘルメットですね。
【ヘルメット関係の関連記事】
人気ブログランキングに参加しています。
気に入ったらフォローお願いします。
\気に入ったらフォロー/
アマゾンでお得に買い物するなら!
600円/月で、映画・音楽・雑誌が使い放題
Amazonでの買い物は金額によらず送料無料でお急ぎ配達可能
Amazonでよく買い物をする方は『Amazonプライム会員への登録』
●Amazonプライム 30日間無料体験

\解約も簡単 サイトを見てみる/
Amazonプライム 30日間無料お試し
●バイク保険に入っておこう
同じバイク保険でも保険料は保険会社毎に異なります。
複数の保険会社を比べてみれば、
一番安くてお得なバイク保険が見つかります!
<無料>バイク保険一括見積もりで最大8社を比較しよう!
<最短5分>
●バイクの買い替え資金を確保しよう(バイク買取業者)
乗らなくなったバイク、買い替えで手放すバイク
無料で査定してもらって売れる
●バイク王
バイク王に無料見積依頼をしよう!
●バイクワンバイク買取
\ネットで簡単査定のバイクワン/
●KATIX

複数業者が見積もるKATIX(カチエックス)
納得したら売るシステムのバイクの売り方
愛車の写真で見積りが10社から取れる
◆バイクを売る方法のおすすめ記事
●確実なバイク保管場所の確保に
盗難防止には確実な対策
バイク用レンタルBOXがおすすめ
全国のあなたの家の近所で探せます。
バイク専用レンタルBOXはなかなか空きがありません。
IF部分でバイクの入るサイズのボックスも使用可能
野外・屋根付き 色々選べます。
【ハローストレージ】
![]()
■バイクの保管スペースを近所で探す
![]()
●金利の低い銀行ローンの近道
バイクを買いたいなら有利な低金利を利用
バイク買うのにローンを組むなら銀行から借りる方が
金利は低くて圧倒的に有利です。
クラウドローンは銀行ローンの代行業者
●ネットで3分で診断完了
●金利の安い銀行を探して交渉
交渉はクラウドローンにお任せ
(金利の安い安心の銀行マイカーローンが選べます)
●登録無料
闇金業者ではありません。
(2020年スタートの新システム)
バイク店の信販ローンとの金利差は約7%
(銀行のマイカーローンの金利は約3%
バイク店は約10%)
3年で100万円のローンなら13万円もお得です。
(200万円なら26万円もお得)。
バイクをローンで買うなら
銀行のマイカーローンを使いましょう!
\サイトで3分間診断をしてみる/
クラウドローン
【カテゴリー別記事一覧】


気になる項目の記事をチェックしてみてくださいね♪
バイク用品
\バイクヘルメット/
\季節ごとのウエア・バッグ類やファッションなど/
\バイクに関する役立つグッズについての記事/
>>INDEX一覧
キャンプツーリング
\キャンプツーリング全般について/
\バイク・キャンプ道具・積載グッズの記事/
>>INDEX一覧
バイクを高く売る
\バイクの売却方法について/
\買取業者情報や売り方のコツやヒント/
>>INDEX一覧
オートバイライフ
\バイクライフの提案記事/
\バイク選び/
\ツーリング/
>>INDEX一覧
オートバイ知識
\バイクの知識全般/
\エンジンや車種タイプについての記事/
>>INDEX一覧
バイク初心者
\バイク初心者向けの記事/
\バイク入門・バイク用品選びなどの記事/
>>INDEX一覧
バイク保管・盗難防止
\バイクの保管・盗難防止対策について/
\ガレージライフ・ロック・盗難対策の記事/
>>INDEX一覧
【番外編】バイクの雑談
\バイクに関する雑談/
\バイク乗りの彼女作り/
\バイクの歴史・情報などの記事/
>>INDEX一覧
外車バイクの魅力
\外車の魅力について/
\外車各メーカーの車種紹介の記事/
>>INDEX一覧
バイクカスタム
\バイクのカスタムについて/
\基本的なカスタム・旧車のカスタム/
>>INDEX一覧
●コンタクトフォーム お問い合わせはこちらまで●












