バイク用品

アドベンチャーバイクに似合う専用ヘルメット12選【おすすめ入門編】

初めてのバイクにアドベンチャーバイクを選んだ方もいることでしょう。

今、一番熱いカテゴリーのアドベンチャーバイク

オフロード要素を取り入れたスタイルとキャンプやアウトドアブームもあり、

また、初心者でも乗りやすい、道を選ばないという点で人気が急上昇中ですものね。

そして、かっこよく乗りたいですよね。

バイクは、そのカテゴリによって、似合うファッションというものがあります。

まだ、新しいジャンルのアドベンチャーバイクのキモである”似合うかっこいいヘルメット”について

専用品の選び方、解説とおすすめ品12種をご紹介します。初心者の方も必見です。

アドベンチャーバイクにぴったりのヘルメットを選んで

あなたも、アドベンチャーバイク のかっこいいライダーになりましょう♪

アドベンチャーバイクに似合うヘルメットとは

アドベンチャーバイクににピッタリなかっこいいヘルメット

オフロードバイク用から派生したヘルメットですから、

バイザーがかっこよさの演出上、必要なのです。

この鶏冠(とさか)のようなバイザーですが、

オフローダーの象徴みたいなものと考えれば良いのです。

と言っても、このバイザーには理由があるのですが。

 

オフロードバイクのヘルメットのバイザーは鶏冠
その理由は
※バイザーは日除だけでなく、泥除け、小石よけでもあり、また ベンチレーション機能の強化(ヘルメット内の涼しさ)にも役立つ

オフロードから派生したアドベンチャーバイク ヘルメットは同じではない

老ライダー
老ライダー
『アドベンチャーバイクに合うヘルメットはオフロード用ヘルメットでしょ?』

という考え方は実は違うのですよ♪

え?同じじゃないの?

どう違うの?

真っ先にこういう疑問を感じますよね。

オフロードタイプは通気性に優れています。 つまり激しい体力を使うオフロード走行に適したヘルメットは、ヘルメット内の熱を逃す通気性が重視されているからです。。

しかし、これは冬のツーリングには使えませんし、長距離を走るツーリング向きではありません。

アドベンチャーバイクでツーリングを考えた場合、専用のものを考える必要があるのです。

デザインはオフロード用やエンデューロ用ヘルメットと見分けがつきませんが、違うものと認識してください。


これが、オフロード用の典型的な装着例です。 シールドがなく、ゴーグルですね。

アドベンチャーバイク用ヘルメットはこのタイプとは違います。

一般的に、オフロードタイプと区別があいまいで、わかりづらいものが多いです。

アドベンチャーバイクのヘルメット 選ぶポイントは?


これがアドベンチャータイプに向いている(専用)ヘルメットです。

定番の形 バイザー(鶏冠 とさか)はあります。

デザインのかっこよさも必要ですが 注意点があります。

 

オンロードバイク同様のシールドがあることです。(可動式)

また、さらに一歩踏み込んで考えて、

実用性や兼用性(オン・オフ両方使える)も考える必要があります。

メーカーの名称は、

●デュアルパーパス

●クロスオーバー

●デュアルスポーツ

などと表現されています。

定番の形か?ド派手な戦闘的デザインか?

ド派手なかっこいいデザインのオフロード用ヘルメットはありますが、
ツーリング、街乗りでの実用面を考えると シールド付きが向いています。

機能性 ダート走行よりもツーリングの快適性

デザインでは外せない鶏冠(とさか)の部分のバイザーですが、本来の目的は

ダートを走ったときの泥や小石からヘルメットを守るもの、

サンバイザーのような直射日光よけですが、

ツーリングでの高速道路走行を想定した場合、このバイザーが風の抵抗を受けてしまうというデメリットがあります。

デュアルパーパスタイプは便利で汎用性(オン・オフ兼用)あり

オン・オフ兼用タイプ

または、機能面でシステムヘルメットなどは、アドベンチャーバイク人気の高いヨーロッパでは多く使われています。

つまり、フルフェイスのようなヘルメットが人気です。

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ヘルメットの安全規格を知っておく

アドベンチャーバイク用のヘルメットのおすすめを紹介する前に、

ヘルメットの安全規格について簡単にご説明します。

なるべく軽量に作られているアドベンチャーバイク用ヘルメット

安全規格は?? と思いますよね。

バイクのヘルメットにはいくつか種類があり
安全性については日本ではSG規格が信頼でき、一般的ですが、

アドベンチャーバイク用ヘルメットは輸入品も多いのです。

輸入品についてはDOTやECEも信頼できる安全規格です。

●JIS   日本産業規格の製品(日本製品)
●SNELL  安全性能で世界一の規格(アメリカのSNELL協会)
●DOT   アメリカでいうJIS規格
●ECE   ヨーロッパなど世界50ヶ国以上で採用されている安全規格
●MFJ認定  日本でMFJ公認レースに出場するのに必要な規格
●SG規格  日本の規格 商品の不具合により事故が起きたら、最高1億円保証あり
●PSC規格  日本で販売されるヘルメットにはこれが必要

これは予備知識として知っておきましょう。輸入品であっても基本的には安心です。

アドベンチャーバイクのヘルメット 信頼の2大メーカー ARAI SHOEI

結論から言って、ARAIとSHOEIの2社の国産”アドベンチャーヘルメットがおすすめです。

理由は専用に開発された本格派ということと、ユーザーの評価が高いからです。

 

●ARAI TOUR CROSS3

●SHOEI HORNET ADV

この2点が代表的な人気商品です。やはり、ヘルメットも日本メーカー製が良いようです。

比較インプレッションの動画があります。
参考になりますよ。

ARAI アドベンチャーバイクに似合うヘルメット

本格的アドベンチャーバイク用として TOUR CROSS3がおすすめと言いましたが、

ARAIには、他にもぴったりな製品が実はあるのです。

見た目のフォルムがアドベンチャーバイク用としてピッタリ
もちろん、信頼性の高いNo. 1メーカーならではのラインアップがあります。

ARAI オフロード TOUR CROSS 3

動画ですでにご紹介した TOUR CROSS3です。

簡単にまとめますと

特徴は、ベンチレーションシステムが強力(夏に快適)な点と

かぶり心地がソフトで快適という点が特に優れています。

価格的には5万円程度ともとめやすい価格ですが、本格仕様です。

気になる点は、2012年に発売された少し古い型のため、ヘルメット内にスピーカーを入れるスペースがない点です。

ARAI CTーZ

専用品ではありませんが、アドベンチャーバイクにはピッタリなのがこれ

どこかでみたことはありませんか?

実はこのバイザー付きのジェットヘルは”白バイ隊員”の使用している

ジェットヘルメットです。

フォルムからして オンロード主体のことも考えると実に、アドベンチャーバイク に実はピッタリです。

控えめなデザインですが、ド派手なデザインに抵抗がある方には、この選択が良いでしょう。

価格は 4万4000円程 SNELL規格品の上級ジェットヘルですよ。

ARAI VZーRAM PLUS

同じく、オンロード用のARAIの人気ジェットヘルVZーRAMのサンバイザーのついた、この’PLUS”も

フォルム的にアドベンチャータイプにピッタリ

ジェットヘルの開放感が好きな方にはこれもいいですね。

価格は 4万4000円程 もちろんSNELL規格品 ジェットヘルの完成形

上部のバイザーは可動式で便利です。アライの上級モデル。

 

SHOEI アドベンチャーバイクに似合うヘルメット

SHOEIのアドベンチャーバイク用ヘルメットは、動画でもご紹介した”HORNET ADV”です。

SHOEI HORNET ADV

HORNET ADV(アドベンチャー)

2015年に発売 最新のアドベンチャーバイク専用です。

簡単に特徴をまとめますと、二重シールドで曇らないシールド

やインカムのスピーカーの収納場所やメガネスリットもあり

バイザーが風の抵抗を受けにくい設計等

至れり尽くせりの機能を備えた専用モデルです。

価格は10万円程と高額 本格志向の方向けですが、とにかくかっこいいですね。

アドベンチャーバイク用ヘルメット 【その他のおすすめメーカー】

他メーカーにもおすすめのヘルメットがあります。

海外品はデザインがおしゃれ、軽量、汎用性のある多機能のものがあり、注目ですよ。

特徴としては

●デザインのかっこよさ

●ユニークな機能性

●価格面

ARAIやSHOEIとの差別化できる点はこの3点です。

海外製品を選ぶ場合、頭の形状が違うため、ワンサイズ大きめのものを選択が正解です。

大きすぎたと感じても調整用のインナーシート(汎用品)は手軽に手に入ります。

小さすぎてはダメですが、多少のゆるさは問題ないからです。

頭のサイズの測り方
ヘルメット選び 自分の頭のサイズの測り方解説
事前に把握しておきましょう。

(※韓国製(HJC)や台湾製(THH)などの廉価なものもありますが、品質面を考えて除外しました。)

 

ワイズギア ZENITH GIBSON YXー6


日本のYAMAHAのワイズギアの韓国HJCのOEM生産品

機能的には、ARAI SHOEI製と同等の機能あり

価格は 2万円弱とリーズナブル

日本規格の手軽な価格のものが欲しい方向け

WINS JAPAN XーROAD COMBAT

ダブルバイザーとアウターバイザーも備えたデュアルパーパスモデル

バイザーを外せば、オンロードのフルフェイスヘルメットとした使用できます。

価格は2万4000円程で手頃ですが、ベンチレーションがあまり効かず

夏場は暑いという口コミがありますが、価格から考えればそこまで

要求するのは酷だと思います。

 

※アウターバイザーとは、メインのシールド内部が二重構造で曇り止め効果のあるもの

BELL MXー9 アドベンチャー

とにかくデザインがかっこいいので、それだけで選んでも良いヘルメット。

BELLはアメリカの伝統あるメーカーですので安心です。

価格は3万5000円程で手軽です。

輸入品ですので、ワンサイズ大きめなものを選択するのが正解です。

 CRISS ONEAL

アドベンチャー、ストリート。オフロード のデュアルスポーツ対応のヘルメット

インナーバイザー付き デザインが先進的でかっこいい

価格は2万4000円程 細部の作りはそれなりですがリーズナブル

輸入品のため、ワンサイズ大きめのものを選択しましょう。

マルシン スポーツジェット TEー1

これは、日本メーカー マルシン工業の製品です。

雰囲気ある手軽なアドベンチャーバイク用ジェットヘルです。

価格は1万2000円程 とにかく安い!これがマルシン工業の特徴です。

中国製と思われますが、中国ブランドの5000円程度の廉価な製品とは

違い、廉価な者の中ではしっかりした作りで安心です。

AGV AXー9 デュアルスポーツ マルチパーパス

AGVも輸入品です。 MOTO GPでも有名選手が使用するほど信頼の大手ブランド

注意点はサイズです。(以下、メーカーのコメント)

【重要】サイズについて
本モデルはインターナショナルフィットモデルです。
アジアンフィットモデルとフィット感が異なりますので、頭囲の数値をご参考にお選び頂くことをお勧め致します。

 

AGVの新作ヘルメット「AX9」 は状況に合わせて4つのスタイルを選択できる革新的なモデルです。

●バイザーとシールドの組み合わせによりアドベンチャー2スタイル、

2つのネイキッドスタイル、オフロードスタイルに変更する事が可能

●カーボンアラミドグラスファイバーを採用し軽量で安全

●最大視界を実現するバイザー

価格はホワイト一色が最安値で7万円程の本格タイプです。

オンからオフまで、使用可能なデュアルパーパスモデルです。
JIS規格取得

SCHUBERT E1

システムヘルメットで有名なシューベルト

これもデュアルパーパスモデルとして、本場ヨーロッパでは人気です。

価格は10万円弱と高額品 日本製のデザインにはないものを求める方向け

NOLAN システム Nー40

チンガードが脱着できるため、ジェットヘルメット としても使用できる

サイズは、輸入品のためワンサイズ大きめのものを選んだ方が無難

インナーバイサー付き

価格は3円程のお手頃価格です。 夏・冬で使い分けができる点が良いですね。


デザインだけでなく、信頼性あるメーカー品を選んだ方が失敗しない

アドベンチャーバイク 用のヘルメットは、他にも廉価なものはありますが、

デザイン優先で、作りやかぶり心地はやはり、値段なりの商品です。

今までに紹介したものを選べばユーザーの多い歴史あるメーカー品ですので、安心です。

まだ、新しいカテゴリーのアドベンチャーバイクのヘルメットですが、良いものを選択することをおすすめいたします。

無難なのは 日本製(ARAI もしくはSHOEI)です。

価格面で SHOEIの HORNET ADVと変わらず10万円程の高額なものがある一方、 3万円程のお手頃な輸入品あります。

思い切って輸入品でも良いのですよ。

いずれにしても、紹介したメーカーは安心の信頼できるメーカーです。

この中から選べば失敗なしで安心です。

アドベンチャーバイクのヘルメット 軽量でかっこいいおすすめ品 12選  まとめ

この記事のまとめ

● アドベンチャーバイク用とオフロードバイク用のヘルメットの違い

●アドベンチャーバイクのヘルメットの選び方

シールド付きであること

デザインだけでなく、使用目的と機能面を考えること

●大手2メーカーの比較動画とおすすめ商品のご紹介

●その他メーカーのおすすめ品のご紹介

●好みで選んでもいいが、失敗しない選び方をしよう。

以上の内容でした。

 

老ライダー
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最後までお読みいただきありがとうございます。

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