記事内にはアフィリエイト広告を使用している場合があります。

バイク用品

アドベンチャーバイクに似合う専用ヘルメット16選【おすすめ入門編】

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

初めてのバイクにアドベンチャーバイクを選んだ方もいることでしょう。

今、一番熱いカテゴリーのアドベンチャーバイク

オフロード要素を取り入れたスタイルとキャンプやアウトドアブームもあり、

また、初心者でも乗りやすい、道を選ばないという点で人気が急上昇中ですから。

そして、かっこよく乗りたいですよね。

バイクは、そのカテゴリによって、似合うファッションというものがあります。

まだ、新しいジャンルのアドベンチャーバイクのキモである”似合うかっこいいヘルメット”について

専用品の選び方、解説とおすすめ品16種をご紹介します。初心者の方も必見です。

アドベンチャーバイクにぴったりのヘルメットを選んで

あなたも、アドベンチャーバイク のかっこいいライダーになりましょう♪

目次(クリック)

アドベンチャーバイクに似合うヘルメットとは

アドベンチャーバイクににピッタリなかっこいいヘルメット

オフロードバイク用から派生したヘルメットの

アドベンチャーヘルメットはオンロードの走行も考えた

デュアルパーパスヘルメットとも言われます。(ON・OFF両用という意味)

デザインの点から考えてそのオフロード用ヘルメットに近く、

バイザーがかっこよさの演出上、必要なのです。

 

アドベンチャーバイク用ヘルメットはオフロードヘルメットとよく似ています。

この鶏冠(とさか)のようなバイザーですが、

オフローダーの象徴みたいなものと考えれば良いのです。

と言っても、このバイザーには理由があるのですが。

 

オフロードバイクのヘルメットのバイザーは鶏冠
その理由は
※バイザーは日除だけでなく、泥除け、小石よけでもあり、また ベンチレーション機能の強化(ヘルメット内の涼しさ)にも役立つ

オフロードから派生したアドベンチャーバイク ヘルメットは同じではない

老ライダー
老ライダー

『アドベンチャーバイクに合うヘルメットはオフロード用ヘルメットでしょ?』

という考え方は実は違うのですよ♪

え?同じじゃないの?

どう違うの?

真っ先にこういう疑問を感じますよね。

オフロードタイプは通気性に優れています。

つまり激しい体力を使うオフロード走行に適したヘルメットは、

ヘルメット内の熱を逃す通気性が重視されているからです。

しかし、これは冬のツーリングには使えませんし、長距離を走るツーリング向きではありません。

アドベンチャーバイクでツーリングを考えた場合、専用のものを考える必要があるのです。

デザインはオフロード用やエンデューロ用ヘルメットと見分けがつきませんが、違うものと認識してください。


これが、オフロード用の典型的な装着例です。 シールドがなく、ゴーグルですね。

アドベンチャーバイク用ヘルメットはこのタイプとは違います。

一般的に、オフロードタイプと区別があいまいで、わかりづらいものが多いです。

オン・オフ両用使えるデュアルパーパスヘルメットなのです。

アドベンチャーバイクのヘルメット 選ぶポイントは?


これがアドベンチャータイプに向いている(専用)ヘルメットです。

定番の形 バイザー(鶏冠 とさか)はあります。

デザインのかっこよさも必要ですが 注意点があります。

 

オンロードバイク同様のシールドがあることです。(可動式)

また、さらに一歩踏み込んで考えて、

実用性や兼用性(オン・オフ両方使える)も考える必要があります。

メーカーの名称は、

●デュアルパーパス

●クロスオーバー

●デュアルスポーツ

などと表現されています。

定番の形か?ド派手な戦闘的デザインか?

ド派手なかっこいいデザインのオフロード用ヘルメットはありますが、

ツーリング、街乗りでの実用面を考えると シールド付きが向いています。

機能性 ダート走行よりもツーリングの快適性

デザインでは外せない鶏冠(とさか)の部分のバイザーですが、本来の目的は

ダートを走ったときの泥や小石からヘルメットを守るもの、

サンバイザーのような直射日光よけですが、

ツーリングでの高速道路走行を想定した場合、

このバイザーが風の抵抗を受けてしまうというデメリットがあります。

ヘルメットの重量もチェック

アドベンチャーヘルメットはオンロード用フルフェイスよりも比較的軽量に作られています。

帽体が大きい割には軽いのであまり気にする必要はないかのしれませんが、
チェックしておきましょう。

重量は1500gから1700gの範囲です。

軽ければ軽いほど疲れないヘルメットであることは確かです。

デュアルパーパスタイプは便利で汎用性(オン・オフ兼用)あり

オン・オフ兼用タイプ

または、機能面でシステムヘルメットなどは、アドベンチャーバイク人気の高いヨーロッパでは多く使われています。

つまり、フルフェイスのようなヘルメットが人気です。

システムヘルメットという選択肢もあるのです。
(日本では流行っていませんが)

【関連記事】システムヘルメットのおすすめ10選の記事

システムヘルメットのおすすめ12種とランキング 機能的2wayタイプも機能的で便利、人気のかっこいいシステムヘルメットについて、初心者からベテランまで納得できるおすすめ品12選 2WAYタイプが特におすすめです。...

ヘルメットの安全規格を知っておく

アドベンチャーバイク用のヘルメットのおすすめを紹介する前に、

ヘルメットの安全規格について簡単にご説明します。

なるべく軽量に作られているアドベンチャーバイク用ヘルメット

安全規格は?? と思いますよね。

バイクのヘルメットにはいくつか種類があり
安全性については日本ではSG規格が信頼でき、一般的ですが、

アドベンチャーバイク用ヘルメットは輸入品も多いのです。

輸入品についてはDOTやECEも信頼できる安全規格です。

ヘルメットの強度規格

●JIS   日本産業規格の製品(日本製品)

●SNELL  安全性能で世界一の規格(アメリカのSNELL協会)

●DOT   アメリカでいうJIS規格

●ECE   ヨーロッパなど世界50ヶ国以上で採用されている安全規格

●MFJ認定  日本でMFJ公認レースに出場するのに必要な規格

●SG規格  日本の規格 商品の不具合により事故が起きたら、最高1億円保証
あり

●PSC規格  日本で販売されるヘルメットにはこれが必要

これは予備知識として知っておきましょう。

輸入品であっても基本的には安心です。

アドベンチャーバイクのヘルメット 信頼の2大メーカー ARAI SHOEI

結論から言って、ARAIとSHOEIの2社の

国産”アドベンチャーヘルメットがおすすめです。

理由は専用に開発された本格派ということと、ユーザーの評価が高いからです。

 

●ARAI TOUR CROSS

●SHOEI HORNET ADV

この2点が代表的な人気商品です。やはり、ヘルメットも日本メーカー製が良いようです。

比較インプレッションの動画があります。
参考になりますよ。

ARAI アドベンチャーバイクに似合うヘルメット

本格的アドベンチャーバイク用として TOUR CROSS3がおすすめと言いましたが、

ARAIには、他にもぴったりな製品が実はあるのです。

見た目のフォルムがアドベンチャーバイク用としてピッタリ
もちろん、信頼性の高いNo. 1メーカーならではのラインアップがあります。

ARAI オフロード TOUR CROSS 3

動画ですでにご紹介した TOUR CROSS3です。

簡単にまとめますと

特徴は、ベンチレーションシステムが強力(夏に快適)な点と

かぶり心地がソフトで快適という点が特に優れています。

価格的には5万円程度ともとめやすい価格ですが、本格仕様です。

気になる点は、2012年に発売された少し古い型のため、ヘルメット内にスピーカーを入れるスペースがない点です。

カラーは単色は価格が安め、グラフィックタイプはやや割高

重量1666g

●単色

グラフィック

アフリカツインには最適

●グラフィックタイプ

ARAI TOUR CROSS Ⅴ

アライ 新型 ツアークロスV

(動画引用元 ARAI

アライの新型アドベンチャーヘルメット

11年ぶりにツアークロスはリニュアールされたV(5)型

2023年7月発売の新型です。

従来品のツアークロス3の進化形で

重量部分での比較では1666g →1600g

デザイン面でもカッコよくなっていると思いますが

価格もまた上がっています。

【ARAIのコメント】

丸い曲線を連続させ、「かわす性能」を活かすためのさらなる丸く滑らかなフォルムに進化。
そして、シールドバイザー取付部はツアークロス3よりも下部に設計し、シェルで衝撃を受け止める滑らかな面積を拡大する事で、「かわす性能」を向上させることを目指している。

ARAI CTーZ

デュアルパーパスヘルメット おすすめ

専用品ではありませんが、アドベンチャーバイクにはピッタリなのがこれ

どこかでみたことはありませんか?

実はこのバイザー付きのジェットヘルは”白バイ隊員”の使用している

ジェットヘルメットです。

フォルムからして オンロード主体のことも考えると実に、アドベンチャーバイク に実はピッタリです。

控えめなデザインですが、ド派手なデザインに抵抗がある方には、

この選択が良いでしょう。

価格は 5万円程 SNELL規格品の上級ジェットヘルですよ。
(注意 受注生産品です)

重量 2110kg

ARAI VZーRAM PLUS

デュアルパーパスヘルメット おすすめ アライ

同じく、オンロード用のARAIの人気ジェットヘルVZーRAMのサンバイザーのついた、この’PLUS”も

フォルム的にアドベンチャータイプにピッタリ

ジェットヘルの開放感が好きな方にはこれもいいですね。

価格は 5万円程 もちろんSNELL規格品 ジェットヘルの完成形

上部のサンバイザーは可動式で便利です。アライの上級モデル。

重量1400g(ジェットヘルメットなので軽量です)

SHOEI アドベンチャーバイクに似合うヘルメット

SHOEIのアドベンチャーバイク用ヘルメットは、動画でもご紹介した”HORNET ADV”です。

SHOEI HORNET ADV

dhuarupa=パスヘルメット おすすめ SHOEI

HORNET ADV(アドベンチャー)

2015年に発売 最新のアドベンチャーバイク専用です。

簡単に特徴をまとめますと、二重シールドで曇らないシールド

やインカムのスピーカーの収納場所やメガネスリットもあり

バイザーが風の抵抗を受けにくい設計等

至れり尽くせりの機能を備えた専用モデルです。

本格志向の方向けですが、とにかくかっこいいですね。

現在、価格は6万円以上。

重量1519gと最軽量ヘルメットです。

アドベンチャーバイク用ヘルメット 【その他のおすすめメーカー】

他メーカーにもおすすめのヘルメットがあります。

海外品はデザインがおしゃれ、軽量、汎用性のある多機能のものがあり、注目ですよ。

特徴としては

●デザインのかっこよさ

●ユニークな機能性

●価格面

ARAIやSHOEIとの差別化できる点はこの3点です。

海外製品を選ぶ場合、頭の形状が違うため、ワンサイズ大きめのものを選択が正解です。

大きすぎたと感じても調整用のインナーシート(汎用品)は手軽に手に入ります。

小さすぎてはダメですが、多少のゆるさは問題ないからです。

頭のサイズの測り方
ヘルメット選び 自分の頭のサイズの測り方解説
事前に把握しておきましょう。

(※韓国製(HJC)や台湾製(THH)などの廉価なものもありますが、品質面を考えて除外しました。)

OGKカブト GEOSYS ジオシス オフロードヘルメット

OGKカブト アドベンチャーヘルメット
快適性と静粛性がコンセプトの多機能ヘルメット

OGKカブトもついにデュアルパーパスタイプのヘルメットを発売

2023年5月に発売のOGKカブトらしい多機能ヘルメット

グラフィックデザインはありませんが

特徴はバイザーが可動式 シールドを付けたままゴーグルが装着できる点など

オフロードやアドベンチャーツーリングの両方で使えるアドベンチャーヘルメットです。

重量 1668g

OGkカブト ジオシス 特徴OGK ジオシス 機能

ピンロックシールドの別売ですが用意されています。

価格面ではやはりリーズナブルなのがカブトの良いところ
Arai・SHOEIに手が出なければこの選択もありでしょう。

JIS規格取得品

参考動画】OGKカブト・ジオシス(引用元OGKカブト

ワイズギア ZENITH GIBSON YXー6

アドベンチャーヘルメット 初心者 おすすめ
日本のYAMAHAのワイズギアの韓国HJCのOEM生産品

機能的には、ARAI SHOEI製と同等の機能あり

価格はリーズナブル

日本規格の手軽な価格のものが欲しい方向け

とりあえずアドベンチャーヘルメットという場合

最適です。

重量1700g

WINS JAPAN XーROAD COMBAT

WINS デュアルパーパスヘルメット

ダブルバイザーとアウターバイザーも備えたデュアルパーパスモデル

バイザーを外せば、オンロードのフルフェイスヘルメットとした使用できます。

価格は手頃ですが、ベンチレーションがあまり効かず

夏場は暑いという口コミがありますが、価格から考えればそこまで

要求するのは酷だと思います。

重量2330g

 

※アウターバイザーとは、メインのシールド内部が二重構造で曇り止め効果のあるもの

BELL MXー9 アドベンチャー

アドベンチャーヘルメット おすすめ BELL

とにかくデザインがかっこいいので、それだけで選んでも良いヘルメット。

BELLはアメリカの伝統あるメーカーですので安心です。

輸入品ですので、ワンサイズ大きめなものを選択するのが正解です。

重量1660kg

 ONEAL SIERRAⅡ COMB

アドベンチャーヘルメット おすすめ

アドベンチャー、ストリート。オフロード のデュアルスポーツ対応のヘルメット

インナーバイザー付き デザインが先進的でかっこいい

価格は3万4000円程 細部の作りはそれなりですがリーズナブル

輸入品のため、ワンサイズ大きめのものを選択しましょう。

重量1590g

マルシン スポーツジェット TEー1

アドベンチャージェットヘル おすすめ

これは、日本メーカー マルシン工業の製品です。

雰囲気ある手軽なアドベンチャーバイク用ジェットヘルです。

価格は1万2000円程 とにかく安い!これがマルシン工業の特徴です。

中国製と思われますが、中国ブランドの5000円程度の廉価な製品とは

違い、廉価な者の中ではしっかりした作りで安心です。

重量1500g

AGV AXー9 デュアルスポーツ マルチパーパス

アドベンチャーヘルメット おすすめ AGV
AGVも輸入品です。 MOTO GPでも有名選手が使用するほど信頼の大手ブランド

注意点はサイズです。(以下、メーカーのコメント)

【重要】サイズについて
本モデルはインターナショナルフィットモデルです。
アジアンフィットモデルとフィット感が異なりますので、頭囲の数値をご参考にお選び頂くことをお勧め致します。

 

AGVの新作ヘルメット「AX9」 は状況に合わせて4つのスタイルを選択できる革新的なモデルです。

●バイザーとシールドの組み合わせによりアドベンチャー2スタイル、

2つのネイキッドスタイル、オフロードスタイルに変更する事が可能

●カーボンアラミドグラスファイバーを採用し軽量で安全

●最大視界を実現するバイザー

価格はブラック1色で7万5千円程の本格タイプです。

オンからオフまで、使用可能なデュアルパーパスモデルです。
JIS規格取得

重量1550g

SCHUBERT E1 GRABITY

デュアルパーパスヘルメット おすすめ シューベルト

システムヘルメットで有名なシューベルト

これもデュアルパーパスモデルとして、本場ヨーロッパでは人気です。

価格は10万円弱と高額品 日本製のデザインにはないものを求める方向け

ヨーロッパの匂いのプンプンする人と被らないヘルメットです。

重量1500g

NOLAN ダブルバイザークラシック N-40

デュアルパーパスヘルメット おすすめ NOLAN

チンガードが脱着できるため、ジェットヘルメット としても使用できます。

サイズは、輸入品のためワンサイズ大きめのものを選んだ方が無難

インナーバイサー付き

価格は4万5千円程。 夏・冬で使い分けができる点が良いですね。

重量1550g


AIRIH commomder

アドベンチャーヘルメット おすすめ アイロー

1990年創業のイタリアのメーカー

帽体が小さめなスタイリッシュなデザインのマルチパーパスヘルメット

インナーバイザー付き

価格は6万6千円程

重量1430g

 

ASTONE クロスツアラーアドベンチャー

アドベンチャーヘルメット おすすめ アストン

アドベンチャーバイクの基調カラー

ホワイト・ブラック・レッド・グレーカラーベースのグラフィックデザインがおしゃれです。

インナーバイザー付き、サンバイザーは可動式のマルチパーパスモデル

価格は4万円程でリーズナブルです。(海外製品 フランス)

重量1650g

デザインだけでなく、信頼性あるメーカー品を選んだ方が失敗しない

アドベンチャーバイク 用のヘルメットは、他にも廉価なものはありますが、

デザイン優先で、作りやかぶり心地はやはり、値段なりの商品です。

今までに紹介したものを選べばユーザーの多い歴史あるメーカー品ですので、安心です。

まだ、新しいカテゴリーのアドベンチャーバイクのヘルメットですが、

良いものを選択することをおすすめいたします。

無難なのは 日本製(ARAI もしくはSHOEI)です。

価格面で SHOEIの HORNET ADVと変わらず10万円程の高額なものがある一方、 3万円程のお手頃な輸入品あります。

思い切って輸入品でも良いのですよ。

いずれにしても、紹介したメーカーは安心の信頼できるメーカーです。

この中から選べば失敗なしで安心です。

アドベンチャーバイクのヘルメット 軽量でかっこいいおすすめ品 16選  まとめ

この記事のまとめ

● アドベンチャーバイク用とオフロードバイク用のヘルメットの違い

●アドベンチャーバイクのヘルメットの選び方

シールド付きであること

デザインだけでなく、使用目的と機能面を考えること

●大手2メーカーの比較動画とおすすめ商品のご紹介

●その他メーカーのおすすめ品のご紹介

●好みで選んでもいいが、失敗しない選び方をしよう。

以上の内容でした。

 

老ライダー
老ライダー

最後までお読みいただきありがとうございます。

他のバイク関連記事にも目を通してみてくださいませ♬

アドベンチャーバイクツーリングに合う装備 かっこいいおすすめ品アドベンチャーバイクには専用の機能的でかっこいい装備(服装)を選びたい。おすすめ品13種のご紹介...
Vストローム250に合うヘルメット 本格派から手軽なものまで12選SUZUKIのVストローム250ヘルメットはどんなヘルメットか? キャンプやツーリングなどに気楽に行ける万能バイクとして選んだ方...
人気のアドベンチャーバイク 大型はすごい! 日本でどこを走るの?人気の大型アドベンチャーバイクについての考察 本当に必要なのか?日本人や日本に合っているのか?...
アドベンチャーバイク中型スモールクラス  比較して失敗しない方法人気のアドベンチャーバイクですが、実用的な中型(スモールクラス)を比較した記事です。車種選びの参考になり役立つはずです。 このスモ...
バイク用便利グッズ 快適で買って良かったと思うはず おすすめ33選快適なツーリングのためのおすすめできるバイク便利グッズを紹介 疲労軽減とストレスフリーを考えてバイクライフが快適に、 よく考えられた実用的でリーズナブルな評判の良いバイク用便利グッズ33選を紹介します。...
バイク記事一覧roriderblog

バイク用品・装備ランキング
バイク用品・装備ランキング

バイクランキング
バイクランキング

人気ブログランキングでフォロー

金利の低い銀行ローンの近道

かしこく借りて夢をかなえる

\詳しく見てみる/
クラウドローン

バイクでローンを組むなら銀行から借りる方が
金利は低くて圧倒的に有利です。

クラウドローンは銀行ローンの代行業者

●ネットで3分で診断完了

●金利の安い銀行を探して交渉

交渉はクラウドローンにお任せ
(金利の安い安心の銀行マイカーローンが選べます)

●登録無料
闇金業者ではありません。
(2020年スタートの新システム)

バイク店の信販ローンとの金利差は約7%
(銀行のマイカーローンの金利は約3%
バイク店は約10%)
3年で100万円のローンなら13万円もお得です。
200万円なら26万円もお得)。

バイクをローンで買うなら
銀行のマイカーローンを使いましょう!

\サイトで3分間診断をしてみる/
クラウドローン

●欲しいバイクを探そう
(中古バイク)
\Zutto Ride Market/

中古バイクが探せる ZuttoRide Market
\ 欲しいバイクを探す/
\【登録無料】/

バイク盗難保険

盗難保険は任意保険とは違います。
盗難に特化した保険です。

ZuttoRide保険はロードサービスとセットもあります。

1日25円からのZuttoRideバイク盗難保険

 

●バイク保険に入っておこう

同じバイク保険でも保険料は保険会社毎に異なります。
複数の保険会社を比べてみれば、
一番安くてお得なバイク保険が見つかります!

<無料>バイク保険一括見積もりで最大8社を比較しよう!
<最短5分>

\バイク保険を調べる/
インズウェブバイク保険

●バイクの置き場所を確保しよう(レンタルボックス)

(全国対応 あなたの近所で探せます)
屋根付き・屋根なし・本格バイクヤードが選べます。
●IF物件はバイクに使えます。(物件多数)

トランクルーム、レンタルボックス、バイクヤードなら加瀬倉庫!

\バイク用レンタルBOXを探す/

>>バイク専用(バイクヤードは4タイプ
>>レンタルボックスもバイクで利用可能

●バイクの買い替え資金を確保しよう(バイク買取業者)

乗らなくなったバイク、買い替えで手放すバイク

無料で査定してもらって売れる

●バイク王
バイク王に無料見積依頼をしよう!

\No. 1のバイク王にアクセス/
バイク王

●バイクワンバイク買取
\ネットで簡単査定のバイクワン/

バイクワン●KATIX
複数業者が見積もる
納得したら売るシステムのKATIX
\写真で簡単査定/

◆バイクを売る方法のおすすめ記事

バイクの売り方 高く売る方法とコツ 買取業者情報や最強の具体策ですバイクの売り方 高く売る方法コツを解説 買取業者の情報を知って上手にバイクを売る具体的対策...
バイク売るならどこがいい?の疑問に答えます。知恵袋を読むより簡単なことバイクの売り先はどこがいい?バイク買取はどこがいい?の疑問に答えます。買取業者が一番ですが、一社に絞らず複数社に連絡 考える前にすぐ行動することが失敗しない方法です。...

●バイクウェアを高く売る

 

眠っているバイクウェア、買い替えでいらなくなったウェア

思わぬ価格で買い取ってくれるかも?

(宅配便で送って手間要らずで売れる)

バイクウェア専門 バイクウェア宅配買取STST

\バイクウェア宅配買取STST/

 

【バイク関連】
【カテゴリー別記事一覧】

ブログカテゴリー別一覧 老ライダーブログ
老ライダー
老ライダー

気になる項目の記事をチェックしてみてくださいね♪

バイク用品

\ヘルメット・季節ごとのウエア・バッグ類など/
\バイクに関する役立つグッズについての記事/
>>INDEX一覧

【注目のピックアップ記事】

バイク乗りのファッション(メンズ)最新トレンドと車種別ウェアのおすすめバイクファッションのかっこよくておしゃれな最新トレンドと車種別目的別のファッションスタイルの選び方 モテるバイク乗りになるにはバイクファッションのトレンドを知ろう...
バイク用便利グッズ 快適で買って良かったと思うはず おすすめ33選快適なツーリングのためのおすすめできるバイク便利グッズを紹介 疲労軽減とストレスフリーを考えてバイクライフが快適に、 よく考えられた実用的でリーズナブルな評判の良いバイク用便利グッズ33選を紹介します。...
普段着でおしゃれにバイクに乗りたい。最強・安全なプロテクターで解決バイクのプロテクターは安全上必要なアイテム。インナープロテクターは、おしゃれで自由な着こなしが楽しめるバイクの最強アイテムです。...
ネオクラシックバイクファッションはレトロでカジュアルな普段着感覚でキメる!ネオクラシックバイクのファッションを考える。街に溶け込む大人のバイクには、レトロでカジュアルなセンスある大人のバイクファッションを選んで渋く粋にキメる。もうバイク乗りがダサいとは言わせない。おすすめ品の紹介...
ツーリングの雨対策 これで完璧 楽しく安全な快適グッズ まとめツーリングでの雨対策のポイントと、防水性と機能性の高い3種の神器(レインスーツ ・レイングローブ ・ブーツカバー )のすすめ 完璧な最強アイテムで快適ツーリングを実現しよう! バイクの雨対策のまとめ ...
ジェットヘルメットは開放感が最高 機能性やレトロ感で選ぶおすすめ18選 バイクのヘルメットの基本形、ジェットヘルメットはおしゃれでレトロな個性を主張できる点で楽しい。安全性や機能性、デザインで考え、車種別購入者の評判の良いものを厳選した18選...
システムヘルメットのおすすめ12種とランキング 機能的2wayタイプも機能的で便利、人気のかっこいいシステムヘルメットについて、初心者からベテランまで納得できるおすすめ品12選 2WAYタイプが特におすすめです。...
バイクインカム最強のおすすめ16選 最適な選び方が目的・予算別にわかるバイクインカムのおすすめ16選 最適な選び方がわかる 音質良い最強品から目立たないものから予算別に紹介しています。...
バイクガレージを予算10万円以内で実現 バイクを守る保管庫5選バイクガレージを10万円以内で実現 しっかり保管するバイクガレージを安く建てられる保管庫5選を紹介...

キャンプツーリング

\キャンプツーリング全般について/
\バイク・キャンプ道具・積載グッズの記事/
>>INDEX一覧

【ピックアップ記事】

バイクでキャンプする完全ガイド 不安なしの粋なキャンプツーリングバイクでキャンプを楽しむためのキャンプツーリングを完全網羅 キャンプのメリットやバイクの準備・バイク合ったキャンプグッズの紹介...
テントがあればバイクでキャンプは簡単 選び方とおすすすめ11選バイクでキャンプ(キャンプツーリング)を始める初心者向けのおすすめの始め方と、バイク用に最適なテント選びについて解説 おすすめテント11種の紹介...
バイクでキャンプする便利グッズ 超コンパクトな15選キャンプツーリングに使えるコンパクトで実用的な便利グッズ15選 これでキャンプが劇的に快適になります。...
ソロキャンプできる手軽なバイク おすすめ125〜250  10車種バイクでソロキャンプに行くなら、125ccで考えるのが手軽でコスパが良く賢い方法です。 キャンプできるバイク(キャンプバイク)を選ぶ注意点とおすすめの10車種を紹介...
ツーリングの荷物の積み方対策まとめ キャンプやタンデムでも快適にツーリングの荷物の積み方対策まとめ キャンプやタンデムでも快適に...
バイクキャンプの積載 効率良い5つの方法を解説【ツーリング編】キャンプなどのツーリングの積載を効率よく荷物を積む工夫と方法を考える記事【ツーリング編】 5つの積載方法を解説...

 

バイクを高く売る

\バイクの売却方法について/
\買取業者情報や売り方のコツやヒント/
>>INDEX一覧

【注目記事】

KATIXはバイクを写真で売る手間要らずのシステム おまかせで売れる仕組みについて解説KATIX(旧アップス)でバイクを高く売る手間要らずの方法です。 ネットに写真をアップしておまかせで売れる仕組みについて解説 希望価格を設定できますよ。...
バイク売るならどこがいい?の疑問に答えます。知恵袋を読むより簡単なことバイクの売り先はどこがいい?バイク買取はどこがいい?の疑問に答えます。買取業者が一番ですが、一社に絞らず複数社に連絡 考える前にすぐ行動することが失敗しない方法です。...
バイクの買取(下取り)のコツ 査定で損しない楽に高く売る方法バイクを高く売りたい人への、失敗しない売り方のアドバイスとバイク買取業者の基礎知識と交渉のコツ【体験談】...
バイク王の評判は最悪?でもおすすめでバイクを高く売るには外せない理由バイク王のバイク買取はネットでの評判が悪いのは大手であることの宿命。 業界No. 1の理由と、バイクを高くスマートに売るためのコツのアドバイス記事...
バイクの売り方 高く売る方法とコツ 買取業者情報や最強の具体策ですバイクの売り方 高く売る方法コツを解説 買取業者の情報を知って上手にバイクを売る具体的対策...
ローン中のバイクでも売れるのか?問題なく売れます!賢く売りましょうローンが残っているバイクでも売れるのか?ハイ、全然問題なく売れますよ! 買取専門業者なら手間要らずで可能です。あなたはなるべく高く売ることに集中するだけで良いのです。...

 

オートバイライフ

\バイクライフの提案記事/
\バイク選び・バイク免許/
\ツーリング/

>>INDEX一覧

【おすすめの記事】

バイク盗難保険は盗難特化のずっとライドクラブがおすすめ 評判と入るべき6つの理由バイクの盗難保険は盗難特化のZuttoRideClubの一択で決まり。 他の盗難保険よりもバイク乗りにはうれしい安心の補償内容で最強です。...
バイク保管には月極のコンテナ・ガレージがおすすめの4つの理由バイク保管には月極のコンテナ・ガレージがおすすめの4つの理由を解説  盗難対策には最強対策です。...
バイクが好きで職業にするには?バイクに関わる仕事に転職して夢を実現させるバイクが好きでバイクの仕事をしたい場合、自分に合った関わり方を考えて転職しよう。 バイクに関わる具体的職種14種を紹介 夢を実現させよう...
かっこいい中古バイクのネイキッド250cc 安く買える車種12選手軽な中古バイクを買うならネイキッドタイプの250ccがカッコよくておすすめ 安く買える狙い目12車種をピックアップ ...
スクランブラーバイク 250−400 中型で選ぶおしゃれバイク今流行のスクランブラーバイクは、中型クラス(250cc〜400cc)の外車がおすすめ おしゃれで手軽、カジュアル感覚でタウンユースに使える車種を紹介します。 どこで買えるかも判ります。...
タンデムツーリング 二人乗りを快適にする6種の対策 これで不安解消!タンデム(2人乗り)でタンデマーが快適で安全になる対策6種 タンデムで持つところや背もたれも。ツーリングの二人乗り不安を解消する...
タンデム旅行の荷物 タンデムの邪魔にならないタンデムバッグ20選タンデム旅行の荷物は3つの積載方法で最適になる。タンデムの邪魔にならないおすすめバッグ20選...

●バイク免許●

\バイク免許/
\教習所情報/
>>INDEX一覧

【免許取得のためのおすすめ記事】

普通二輪から大型二輪 限定解除は簡単 誰でも取れる 注意点は2つだけ大型バイク免許は教習所で取れる。普通二輪免許があれば誰でも取れる。気を付けるポイントはたった2つだけ...
バイクの合宿教習の徹底解説 二輪免許合宿の疑問点・不安点を解消するバイクの合宿教習に関する疑問点や不安点を解消できるまとめ記事 大型・普通の免許別 年齢や経験別におすすめ教習所を紹介しています。 安心して合宿に臨める情報満載です。...
バイク免許を合宿で快適に取れるおすすめの合宿教習所厳選5選バイクに特化して選んだ合宿教習所のおすすめ 若者ばかりの教習所でも快適に過ごせる教習所5選...
バイク免許を取るのは難しい? 免許の取り方の不安を解消するバイク免許取得が難しく取れる気がしない!と考えているバイク入門者に向けたアドバイス。簡単に取るための2つの方法と未経験者と教習中の悩みについての解決策のアドバイス。...
バイク合宿の教習所の評判・口コミで考察した教習所20選ランキングバイクの合宿免許 合宿で免許の取れる教習所を調べたランキング 評判・口コミ集を20箇所チェックしました。 あなたにあった失敗しない快適教習所を探せます。...
大型二輪免許合宿の格安教習所18選 安いだけでないメリットも探そう大型バイク免許は合宿で取るのが安くてメリットいっぱい! 全国の格安おすすめ教習所18選の紹介...
50代でバイク免許は取れる シニアや女性でも参加可能な合宿教習所50代でバイク免許は取れる 女性でも挑戦 夢実現!シニアに優しい教習所5選の紹介...

 

オートバイ知識

\バイクの知識全般/
\エンジンや車種タイプについての記事/
>>INDEX一覧

【読まれている記事】

バイクのエンジンでロングストロークって良いの?ランキング12選ロングストロークエンジンのバイクは今注目のバイク GB350ばかりではなく、隠れた楽しいバイクがこんなにあるのです。 乗り味が玄人好みのエンジンですが、言葉にできないけれど乗ってしまえば虜になる。それがロングストロークエンジンの魅力です。...
タンデムツーリング タンデムしやすいバイク おすすめ10選タンデムツーリング でバイクライフ を楽しみたい!と一念発起した方。 バイクの2人乗りでバイクの旅は楽しさが広がる! その考え方は...
ネイキッドバイクランキング40選(大型〜250)現行から名車までネイキッドバイクのラインアップのおすすめ40選を、250cc・中型(400cc)・大型の 名車・外車・現行車をランキング形式で紹介しています。 ...

バイク初心者

\バイク初心者向けの記事/
\バイク入門・バイク用品選びなどの記事/
>>INDEX一覧

【おすすめ記事】

普通二輪から大型二輪 限定解除は簡単 誰でも取れる 注意点は2つだけ大型バイク免許は教習所で取れる。普通二輪免許があれば誰でも取れる。気を付けるポイントはたった2つだけ...
40代からのバイク初心者  大型乗りたいならこう選ぼう!おすすめ車種バイク初心者が大型バイクに乗りたい場合、バイクの選び方を解説。おすすめ車種10選 ...
初心者におすすめは250ccバイク ランキング8選で徹底比較バイク初心者には国産250ccがおすすめできるバイク 8車種の紹介と比較ランキング一覧 価格・重量・パワー・シート高などを比較して選びやすくしてみました。...
ツーリングのおすすめバイク25選 目的や内容で全く変わる選び方初心者向けツーリングのおすすめの旅バイク25選 ツーリングの目的や内容で選び方は変わる...

バイク保管・盗難防止

\バイクの盗難防止対策について/
\ガレージライフ・ロック・盗難対策の記事/
>>INDEX一覧

【注目記事】

バイクガレージどこにたのむ?低予算で地元のプロの施工業者が探せますバイクガレージを作るたいけどDIYに自信がない方に向けたプロを紹介するZehitomo(ゼヒトモ)というサービス。利用すればやりたい夢であるバイクガレージが実現できる。...
バイクガレージは土間・床付どちらが良い?メリット・デメリットと失敗しない方法バイクガレージは土間・床付どちらが良い?メリット・デメリットと失敗しない方法...
バイクガレージ メーカー比較 イナバ ヨドコウ タクボ どれがいい?国内メーカーのイナバ・ヨドコウ・タクボのバイク用物置はやはり安心 3社の比較とどこで買うかどう作るかを解説 ...
バイク盗難防止チェーンロックの最強品で盗難対策を完璧にするバイク盗難防止の最強のロックチェーン紹介 バイクの盗難は2度と経験したくない。 経験者が最強のバイクロックと防犯対策を解説...

 

【番外編】     バイク雑談

\バイクに関する雑談/
\バイクの歴史・情報などの記事/
>>INDEX一覧

【おすすめ記事】

バイク乗りの出会い バイク女子との出会うのが一番 出会う方法を考えるバイク乗りの出会いの方法を考える。ここではバイク女子だけではなくバイクに興味のある予備軍女子を狙った方がうまく行きやすいということでマッチングアプリでの出会いを推奨しています。...
大型バイク外車(輸入車)2気筒のすすめ DUCATI空冷エンジン編大型バイクは2気筒がおすすめ DUCATIの2気筒全車種とおすすめを紹介...
バイク乗りに贈るセンス良いプレゼント16選 バイク好きが選んだおすすめ品バイク乗りへのプレゼントにバイク好きが選んだおすすめ品を贈りましょう。センス良いと喜ばれること請け合いです。おすすめ品16選...
V型2気筒エンジンの大型バイクがおすすめ 魅力は心地よい音と振動! 大型Vツインエンジンのバイクの魅力を知らない人のための提案記事 音と振動と魅力的な車種を紹介...

外車の魅力

\外車の魅力について/
\各メーカーの車種紹介の記事/
>>INDEX一覧

【おすすめ記事】

外車 バイクの魅力満載 かっこいい単気筒250cc【最新版】  単気筒の250cc外車は、おしゃれで個性的、まるでカスタムしたように魅力的で価格も安くておすすめです。 ...
かっこいい大型バイク 手に入れたい外車の個性あふれる30選 必読です!個性あふれる大型バイクのかっこいい外車を紹介。 日本車とは違った魅力ある渋くてすごいバイク30選...

カスタム

\バイクのカスタムについて/
\基本的なカスタム・旧車のカスタム/
>>INDEX一覧

【おすすめ記事】

バイクのカスタム 愛車を手軽にドレスアップするおすすめグッズ25選 バイクのカスタムはしたいけど 専門知識もないし、自分でできる気がしないというあなた、 私も初心者の頃はそんなライダーでカスタ...
BMWバイクの旧車カスタム がおすすめ カフェレーサー いくらでできる? こんにちは 老ライダーです。 今回は、色々なバイクに乗り継いできたベテランライダー向け内容です。 普通のバイクには飽...

●コンタクトフォーム お問い合わせはこちらまで●