キャンプツーリング

冬のツーリングのシュラフ 防寒対策は二択のおすすめ方法で

冬ツーリングのキャンプ、テント宿泊を考えたら、防寒対策で一番重要なのはシュラフ(寝袋)選びです。

コンパクトで高性能の羽毛(ダウン)シュラフを買えば解決ですが、

バイクツーリングでのことを考えてどこまでのグレードが必要か?

または、コストを抑えた別対策の防寒方法も解説いたします。

ちょっとした工夫で氷点下でのテント泊も快適になりますよ。

この記事はこんな方向け

●冬のキャンプツーリング用シュラフを検討している方

●コスパの良い防寒方法が知りたい方

●キャンプツーリングを冬にもしたい方

 

【関連記事】冬のキャンプツーリングを楽しむ まとめ記事(初心者向け)

バイクで冬キャンプを始める方法  寒くないキャンプの快適対策バイクで冬キャンプを始める。寒くないキャンプを実現する快適な最強対策 ...

 

目次(クリック)

冬でも使えるバイク用に適した高性能ダウンについて

ダウンシュラフは小さくて高性能な点で化繊製よりもおすすめ
【化学繊維製のシュラフとは大きさがこんなに違う 左 ダウン製】

冬山登山をする方ならお分かりかと思いますが、
軽量でコンパクトで高性能のシュラフ(寝袋)と言ったら、ダウン製シュラフです。

小さくても暖かいという点が最大の理由です。

コンパクトに折り畳めて軽量、バイク用に積み込みやすいという点て登山と共通点がありますね。

冬を意識して考えた場合、 マミー型のダウン製という冬山登山の定石であるシュラフを選んでおけば失敗はありません。
シュラフはマミー型の方が冬にはおすすめ
マミー型(ミイラ型)は保温性が高いため、冬用にはその選択がベストです。

問題は、どのクラス(グレード)を選ぶべきか?どのメーカーを選ぶべきかです

もちろん本格的なダウンシュラフ(羽毛製寝袋)は価格は高いものばかり

 

一回だけ冬キャンプをするだけなら、有名メーカー品は不要かもしれません。

有名メーカーの高性能シュラフは、長く使うことによってメリットがあります。
(アフターフォローやメンテナンスなどのサービス対応が違うため)

まずは、有名メーカー(シュラフ)について簡単に説明していきます。

高性能ダウンシュラフの3大メーカー製品の特徴

アウトドア用品の有名メーカーはたくさんありますが、

登山用寝袋についての3大メーカーは以下の3社です。

●イスカ(ISUKA)
●ナンガ(NANGA)
●モンベル(MONT・BELL)

3社の特徴を簡単に説明します。

本格的な冬山登山に対応したものから、夏山など用の一般的なものまで

様々なラインアップのあるダウン製品専門メーカーなどです。

冬山での使用経験の中で高評価を得ている信頼できる寝袋メーカーなのです。

ユーザーに支持されている理由は、品質以外に、アフターサービスにもあります。

イスカ製品の特徴


●ISUKA(日本)

【特徴】
3D構造の裁断・デザイン。生地に撥水加工
シュラフは細身で体にフィットする保温性の高い製品

数多くの使用環境別製品のラインアップあり

【アフターサービス】クリーニングサービス

ナンガ製品の特徴

●NANGA(日本)

【特徴】
100%国内生産 生地に撥水加工(製品によっては羽毛にも撥水加工)
立体構造を全製品に取り入れている

商品ラインアップも多数 高品質でリーズナブルな価格の製品として評価が高い

【アフターサービス】製品の生涯保証をうたっています。
(補修やメンテナンスやカスタムが可能)

モンベル製品の特徴

●MONT・BELL(日本)

【特徴】
生地に伸縮性(135%まで生地が伸びる)があり柔らかい
生地に撥水加工

登山用品総合メーカーであり

シュラフは柔らかく肌触りが良いと評価が高い。

#0、#1、#2、#3、#5で対応温度別の製品ラインアップが豊富

【アフターサービス】店舗での補修見積可能

 

3大有名ブランドは、それなりの価格がしますが、長く使うことを前提に考えた場合

買って損はないことは、明らか。

メンテナンスできるという点と、しっかりした製品で長持ちすることを考えると、

有名ブランドを選ぶ選択肢もアリだと思います。

 

他の有名アウトドアメーカーも多数ありますが、寝袋(シュラフ)に関しては

長年の実績から考えて、この3社が信頼できるおすすめメーカーです。

ツーリングで使う高性能ダウンの選び方

各メーカーのシュラフは、使う条件下(外気温)別に様々な製品がラインアップされています。

冬のキャンプツーリングの場合を考えてシュラフのグレードを考えましょう。

冬山登山ではありませんので、標高3000mでのテント泊に対応したような
究極のシュラフは必要ありません。

しかし、冬は山間部でなくても最低気温は氷点下になる場合もあります。

冬キャンプのシュラフの選び方としては、

快適に過ごせる外気温が氷点下0℃前後のものを選択するのがベストです。

氷点下ー20℃対応などのシュラフは、高額になりますし、そこまで必要な環境では

ないと思います。

3大メーカー品の中から、冬ツーリングの標高1000以下のテント泊にちょうど良い、

間違いのない製品を紹介いたします。

シュラフの性能 フィルパワー(FP)で選ぶ

フィルパワー(FP)とは、簡単にいうと羽毛の密度によるシュラフ自体の性能を
表す数字と考えればわかりやすいです。

氷点下を想定した場合、このFPが650ほどであると、高性能シュラフとして問題ない
と言われています。 この数値以上の品質のシュラフを選びました。

高性能のシュラフほどコンパクトで軽量  コンパクトで高性能を選ぶ

シュラフのサイズの理想形

もう一つの選択の基準として、 小さくなって軽いこと

●収納サイズ
丸く円柱状に畳んで、直径が20cm以下、長さが25cm以下のもの

●重さ 1500g以下のもの

上記の軽量でコンパクトなものを選んでいます。
(高性能シュラフでこの大きさになるのは登山専用品しかありません)

重さは500gから1000g程度がほとんどです。
(※一般的な羽毛シュラフは2〜3kgのものもあります)

対応温度(適応温度)について

適応温度については、各メーカーにより表示方法や発表されている数値に統一性がありません。

表記したのは、対応温度としましたが、

寒さについては個人差がありますので、対応温度のプラス5℃と考えてください。

-10℃対応であれば、−5℃と考え、 氷点下に対応できるものをチョイスしています。

高性能ダウンシュラフの紹介

3大メーカーの中からチョイスしました。

冬ツーリングに使ってちょうど良いラインアップになっています。

価格は、35,000〜70,000円のものです。

ISUKA エアプラス 630

超撥水仕様の冬山用シュラフ

ISUKAの特徴は、体にピッタリフィットするスリムタイプ

冷気の侵入を防げる構造 フットポケットやフード部分に改良があり

冷気の侵入を防いでくれます。

フィルパワー800と羽毛もたっぷり 冬山でも十分すぎるほどの性能です。

フィルパワー(FP)800
収納サイズ34✖︎直径20cm
重さ1030g
対応温度ー15℃

ISUKA エアドライト 670

冬ツーリングにおすすめできるシュラフです。

3D構造(台形)の形がISUKAの特徴です。

 

【購入者の口コミ】

5つ星のうち5.0 良い意味で早起き出来ない‼︎快適睡眠

以前まで冬用シュラフを持っていなく…
キャンプ泊の際、非常に寝付きが悪かったが
このシュラフを使い出して良い意味で早起き出来ないくらい熟睡できる‼︎

フィルパワー(FP)750
収納サイズ34✖︎直径20cm
重さ1070g
対応温度ー15℃

ISUKA NILGIRI ダウンプラスEX

同じく3D構造(シュラフの形が台形構造)の高性能シュラフ

ISUKAの中でも手頃な価格です。

フィルパワー(FP)720
収納サイズ34✖︎直径20cm
重さ1270g
対応温度ー15℃

 

NANGA UDD BAG 630DX

NANGAのUDDは羽毛(ダウン)にも撥水加工が施されていて、防水シュラフとして万全仕様

本格的な冬山登山でも安心な性能   キャンプで雪になっても不安なし

万全をきすならその選択です。十分すぎるほどの防寒対策ができますよ。

フィルパワー(FP)770
収納サイズ31✖︎直径17cm
重さ1045g
対応温度−10℃

NANGA オーロラ 750DX


NANGAの高性能シュラフの冬山用スタンダード

NANGAシュラフは全て撥水加工で雨でも安心

足の部分にたっぷり羽毛とスペースがあり、足先も寒くないのです。

これを選んでおけば、冬キャンプに不安はありません。

 

フィルパワー(FP)650
収納サイズ32✖︎直径22cm
重さ1490g
対応温度−14℃

NANGA オーロラ 500STD

こちらは少し手軽な軽量タイプ

これも冬でも使える高性能シュラフです。

嬉しいのは価格。NANGA製品はコスパも良いことです。

シュラフはNANGAという人もいるほどです。

フィルパワー(FP)650
収納サイズ26✖︎直径21cm
重さ1185g
対応温度−4℃

MONT・BELL ダウンハガー 800#1

モンベルのシュラフの最強の雪山用は−20℃でも問題ない#0がありますが、

その次の#1の最強クラスのダウンハガーシュラフ

モンベルのシュラフは伸縮性があり、中であぐらもかけるほど、肌触りが

柔らかいという特徴があり、心地よく安眠できるでしょう。

モンベルのシュラフの特徴
フィルパワー(FP)800
収納サイズ34✖︎直径17cm
重さ918g
対応温度−9℃

MONT・BELL ダウンハガー 800#2

バイクの冬ツーリングには最適  ちょうど良いタイプでしょう。

モンベルのシュラフは伸縮し、肌触りが良い点と

軽量・コンパクトという点ではNo. 1ですよ。

フィルパワー(FP)800
収納サイズ30✖︎直径15cm
重さ918g
対応温度−6℃

MONT・BELL ダウンハガー 800#3

モンベルの#3までは冬用シュラフです。

このタイプなら寒さの不安もなく、

冬用シュラフでは最軽量 531gしかありません。

おまけに買いやすい価格というのが嬉しいですね。

フォルパワー(FP)800
収納サイズ26✖︎直径13cm
重さ531g
対応温度−4℃

冬ツーリングを実現するその他の方法

35,000円以上するシュラフは選べないよ!という方には、

既存品(3シーズン用の一般的なシュラフ)に補助アイテムをプラスすることによって、

冬でも寒くない、快適な寝袋にすることができます。

簡単に言えば”毛布”です。

解決策は、 小さく畳めて暖かいインナーシュラフ

災害時などや冬山用の緊急対策品エマージェンシーブランケット
などを活用することです。

 

手軽な3シーズン用シュラフと併用して使って防寒対策できます。

【参考記事】●キャンプツーリングにおすすめの寝袋15種の記事

バイクキャンプのおすすめ寝袋15選 軽量コンパクトをコスパ良く選ぶキャンプツーリングでの寝袋選びはコンパクトなものを選ぶ。季節を考えて適したコスパの良いおすすめ厳選15選 これが賢い選択...

 

組み合わせて防寒対策を おすすめ品の紹介

普通の毛布にすると、
シュラフよりも大きくなってしまい、バイクに積むのは問題が出てきます。

●インナーシュラフ
●エマージェンシーブランケット

小さくなって荷物にならないものなのです。

インナーシュラフ

シュラフ(寝袋)の補助的なグッズでは2種類あり、

防水や保温、汚れ防止などで内側や外側に使う物です。

外側に使う主目的は防水です。(シュラフカバー)

主流は、シュラフ中側に入れて使えるインナーシュラフが価格が手頃で人気です。

シュラフだけでは寒い場合に役に立ちます。

エマージェンシーブランケット

災害用グッズにも応用された保温と防風が目的のアルミシートのようなもの

登山用には、薄くて強度のある、複数回使用できるものがあります。

サイズのコンパクトさが利点  体内の滅を逃さず、寒さに対して強いのが特徴

寝袋(シュラフ)以外に必要な冬対策品

軽量でコンパクトなタイプを選びました。

荷物にならず、シュラフのヒンヤリ感が解消できて暖かさがキープできます。

価格も2,000〜4,000円中心で手頃です。

(また、夏場のキャンプでは単体でシュラフ代わりにも使えるという点で便利)

ISUKA ラーナー サイドジッパースーパーライト

ISUKAのインナーシュラフ

シュラフのヒンヤリ感がなく心地よい

防寒というより肌触りが良くなる製品

防寒効果は過信しなう方は良いようです。

サイズ205✖︎78cm
収納サイズ21✖︎直径8cm
重さ320g
保温力弱い

SEA TO SUMMIT エキスパンダーライナー スタンダード

ストレッチタイプのインナーシュラフ

コットンとポリエステルの混紡性のため肌触りが良い

保温性には過信は禁物

サイズ185✖︎80cm
収納サイズ16,5✖︎直径11cm
重さ315g
保温力弱い

SEA TO SUMMIT サーモライトリラクター

SEA TO SIMIITのインナーシュラフは高評価品です。

薄いのに暖かいと評判です。超コンパクトインナーシュラフ

【購入者のコメント】

5つ星のうち5.0

薄いのに効果は抜群でした

3月下旬の初春にキャンプで利用しました。
夜間の天気がやや小雨で気温が1℃くらいまで下がり、明け方テントのフライシートに霜がつく程度に寒かったのですが、
春秋用の寝袋にこれを入れて、上着2枚重ね着に薄手のダウンジャケット、下はジーパンに靴下2重履きという格好で寝ましたが寒さも感じず快適でした。特にかさばりやすい寝袋をコンパクト化する際に薄手のものを選んだらこれがあると温度調節がしやすくなる上にコンパクトに収納できるのでオススメだと思います。

サイズ260✖︎90cm
収納サイズ15✖︎直径10cm
重さ260g
保温力

LOGOS 丸洗い柔らかインナーシュラフ

畳んでやや嵩張りますが、保温力は高いインナーシュラフ

【購入者の口コミ】

5つ星のうち4.0
暖かく持ち運びのいい毛布です。

冬キャンプで役に立ちました。
バイク ソロキャンプでも持ち運べるぐらい小さくでき、
シェラフカバー、シェラフ、この毛布で電気毛布いらずで暖かく寝ることができました。
ただ寝袋への出入りが悪かったので4つ星です。
電気がない所で、冬キャンをする方にはいい商品だと思います。

 

サイズ190✖︎90cm
収納サイズ40✖︎直径18cm
重さ900g
保温力

LOGOS シルキーインナーシュラフ

肌触りが良いインナーシュラフ

サイズ210✖︎84cm
収納サイズ17✖︎9cm
重さ360g
保温力弱い

キャプテンスタッグ インナーシュラフ

これも冬用のシュラフ補助品としては使えそうです。

【購入者の口コミ】

5つ星のうち4.0
想像以上

薄っ と思ったのが第一印象だったが、
思っていた以上に良かった肌触り。
思っていた以上に暖かく感じた。
冬のインナーには欠かせない。
ファスナーがないから、、、良かったのかイマイチ不便なねか。

サイズ210✖︎90cm
収納サイズ17✖︎直径11cm
重さ330g
保温力弱い

HIDER インナーシュラフ

コスパの良い、コンパクトな毛布として使えます。

 

【購入者の口コミ】

5つ星のうち5.0

冬キャン行ってきました

明け方にかけ、0°c近くまで冷えたのですが、エアマットと冬用シュラフとの組合せで快眠・快適に過ごせました。ただ夏でもこれ単独での(シュラフ代りとしての)利用は明け方の冷え込みに対しては厳しいと思いますので、あくまでシュラフのインナーとしての利用をお奨めします(暖かい空気を逃がさない効果は期待できませんので)。縫製もしっかりしていてファスナーも滑らかです。総体的に満足できる良い品でした。

サイズ183✖︎83cm
収納サイズ28✖︎17cm
重さ700g
特徴

SOL ヘビーデューティー エマージェンシーブランケット


困難な状況で真価を発揮する本物のサバイバルグッズ

インナーシュラフは最強の防寒具ではありません。

これさえあれば、冬山でも安心です。という商品です。

用意しておくと不安がなくなります。

サイズ213✖︎142cm
収納サイズ20✖︎17✖︎3,5cm
重さ210g
保温性

シュラフ以外の防寒対策も重要 マット

シュラフの防寒対策にとって重要なのが、シュラフの下に敷くマットです。

マットがないと、どんな高性能シュラフも意味がありません。

シュラフが高性能でも、地面と直接接するマットにも目を向けておく必要があります。

マットは、エアマットやコットなどが快適ですが、設置や組み立てが手間でもあります。

高性能の折りたたみ式マットは、畳んで小さく、椅子代わりにも使えて便利

似たような廉価品の多数ありますが、これは本家の高評価品です。

耐久性も違いますよ。

高性能シュラフか組み合わせ防寒対策かは好みの問題


冬キャンプで寒さに対して不安を感じる場合、

高品質の冬用シュラフを準備すれば、問題は解決します。

予選面で無理な場合、

補助グッズ(インナーシュラフ・エマージェンシーブランケット)
を活用して解決することもできます。

高性能シュラフは40,000〜70,000円

インナーシュラフは3,000〜5,000円
エマージェンシーブランケットは2,500円

予算の応じた冬ツーリングの防寒対策ができます。

どちらを選ぶかは、快適さ優先か、コスパ優先かは、あなた次第です。

冬のツーリング シュラフについての防寒対策 まとめ

まとめ

●冬のツーリングに使える高性能シュラフについて

●シュラフ(寝袋)の3大メーカーと特徴

●冬ツーリング用シュラフの選び方
○冬用だけど、冬山用ではない
○FPや軽量コンパクトで選ぶ

●高性能シュラフの紹介9種

●その他のシュラフ対策の補助アイテム
○インナーシュラフ7種の紹介
○エマージェンチーブランケット

●シュラフ以外の防寒対策も重要
○高性能な手軽なマットがおすすめ

以上の内容でした。

 

老ライダー
老ライダー

最後までお読みいただきありがとうございます♪

冬ツーリングで冬キャンプに挑戦するあなたを応援いたします♪

冬のツーリングの記事

冬ツーリング 始める準備と注意点 必要装備を厳選して快適に 

【関連記事】 バイクの防寒対策全般の冬用バイクグッズの記事

バイクの防寒対策 7つの方法

【関連記事】バイクで楽しむ冬キャンプについて(初心者人向け

バイクで冬キャンプする方法 寒くない準備と快適対策【初心者向け】

【関連記事】

キャンプツーリング記事INDEX

 

\キャンプツーリングの記事一覧/
キャンプツーリングINDEX

【関連記事】

バイク用品の記事をチェック

\バイク用品についての記事をチェック/
バイク用品INDEX

バイク記事一覧roriderblog

●金利の低い銀行ローンの近道

かしこく借りて夢をかなえる
クラウドローン

バイクでローンを組むなら銀行から借りる方が
金利は低くて圧倒的に有利です。

クラウドローンは銀行ローンの代行業者

●ネットで3分で診断完了

●金利の安い銀行を探して交渉

交渉はクラウドローンにお任せ
(金利の安い安心の銀行マイカーローンが選べます)

●登録無料
闇金業者ではありません。
(2020年スタートの新システム)

バイク店の信販ローンとの金利差は約7%
(銀行のマイカーローンの金利は約3%
バイク店は約10%)
3年で100万円のローンなら13万円もお得です。
200万円なら26万円もお得)。

バイクをローンで買うなら
銀行のマイカーローンを使いましょう!

\サイトで3分間診断/
クラウドローン

●欲しいバイクを探そう
(中古バイク)
\Zutto Ride Market/

中古バイクが探せる ZuttoRide Market
\ 欲しいバイクを探す/
\【登録無料】/

バイク盗難保険

盗難保険は任意保険とは違います。
盗難に特化した保険です。

ZuttoRide保険はロードサービスとセットもあります。

1日25円からのZuttoRideバイク盗難保険

●ロードサービス JAFなら安心


\JAF会員の内容を見る/

なるほど!使えるねJAF

●バイク保険に入っておこう

同じバイク保険でも保険料は保険会社毎に異なります。
複数の保険会社を比べてみれば、
一番安くてお得なバイク保険が見つかります!

<無料>バイク保険一括見積もりで最大8社を比較しよう!
<最短5分>

\バイク保険を調べる/
インズウェブバイク保険

●バイクの置き場所を確保しよう(レンタルボックス)

(全国対応 あなたの近所で探せます)
屋根付き・屋根なし・本格バイクヤードが選べます。
●IF物件はバイクに使えます。(物件多数)

トランクルーム、レンタルボックス、バイクヤードなら加瀬倉庫!

\バイク用レンタルBOXを探す/

>>バイク専用(バイクヤードは4タイプ

>>レンタルボックスもバイクで利用可能

●バイクの買い替え資金を確保しよう(バイク買取業者)

バイク王に無料見積依頼をしよう!

\No. 1のバイク王にアクセス/
バイク王

\ネットで簡単査定のバイクワン/

バイクワン

◆バイクを売る方法のおすすめ記事

バイク売却のおすすめの方法 買取業者情報やよくわかる具体策バイク売却のおすすめの方法 買取業者情報やよくわかる具体策を解説...
バイクの売るならどこがいい?の疑問に答えます。買取業者を選びましょうバイクの売り先はどこがいい?の疑問に答えます。買取業者が一番ですが、一社に絞らず複数社に連絡 考える前にすぐ行動することが失敗しない方法です。...

【バイク関連】
【カテゴリー別記事一覧】

ブログカテゴリー別一覧 老ライダーブログ
老ライダー
老ライダー

気になる項目の記事をチェックしてみてくださいね♪

バイク用品

\ヘルメット・季節ごとのウエア・バッグ類など/
\バイクに関する役立つグッズについての記事/
>>INDEX一覧

【注目のピックアップ記事】

バイク用便利グッズ 買って良かったと思うはず。快適おすすめ24選ツーリングを快適にするには、疲労軽減とストレスフリーを考える事が重要です。 よく考えられた実用的でリーズナブルな評判の良いバイク用便利グッズ24選を紹介します。...
普段着でおしゃれにバイクに乗りたい。最強・安全なプロテクターで解決バイクのプロテクターは安全上必要なアイテム。インナープロテクターは、おしゃれで自由な着こなしが楽しめるバイクの最強アイテムです。...
ネオクラシックバイクファッションはレトロでカジュアルな普段着感覚で!ネオクラシックバイクのファッションを考える。街に溶け込む大人のバイクには、レトロでカジュアルなセンスある大人のバイクファッションを選んで渋く粋にキメる。もうバイク乗りがダサいとは言わせない。おすすめ品の紹介...
ツーリングの雨対策 これで完璧 楽しく安全な快適グッズ まとめツーリングでの雨対策のポイントと、防水性と機能性の高い3種の神器(レインスーツ ・レイングローブ ・ブーツカバー )のすすめ 完璧な最強アイテムで快適ツーリングを実現しよう! バイクの雨対策のまとめ ...
ジェットヘル 開放感が最高 機能性とおしゃれなおすすめ15選 バイクのヘルメットの基本形、ジェットヘルメットはおしゃれでレトロな個性を主張できる点で楽しい。安全性や機能性、デザインで考え、車種別購入者の評判の良いものを厳選した15選...
システムヘルメットのおすすめ10種 便利で機能的2wayでも使えちゃう機能的で便利、人気のかっこいいシステムヘルメットについて、初心者からベテランまで納得できるおすすめ品10選 2WAYタイプが特におすすめです。...
バイクインカムのおすすめ 最適な選び方と目的・予算別16選バイクインカムのおすすめ16選 最適な選び方と目的・予算別に考える...
バイクガレージを予算10万円以内で実現 バイクを守る保管庫5選バイクガレージを10万円以内で実現 しっかり保管する保管庫5選...

キャンプツーリング

\キャンプツーリング全般について/
\バイク・キャンプ道具・積載グッズの記事/
>>INDEX一覧

【ピックアップ記事】

テントがあればキャンプツーリングは簡単 選び方とおすすすめ11選バイクのキャンプツーリングを始める初心者向けのおすすめの始め方と、バイク用に最適なテント選びについて おすすめテント11種の紹介...
バイクでキャンプする便利グッズ 超コンパクトな15選キャンプツーリングに使えるコンパクトで実用的な便利グッズ15選 これでキャンプが劇的に快適になります。...
バイクに合うキャンプの始め方 道具一式を上手に揃えるコツと予算バイクでキャンプの旅の始め方 道具一式をコンパクトに上手に揃えるコツと予算を解説...
ソロキャンプできる手軽なバイク おすすめ125〜250  10車種バイクでソロキャンプに行くなら、125ccで考えるのが手軽でコスパが良く賢い方法です。 キャンプできるバイク(キャンプバイク)を選ぶ注意点とおすすめの10車種を紹介...
ツーリングの荷物の積み方対策まとめ キャンプやタンデムでも快適にツーリングの荷物の積み方対策まとめ キャンプやタンデムでも快適に...
キャンプツーリングの積載 効率良い5つの方法【ソロキャンプ編】キャンプツーリングの積載 効率よく荷物を積む工夫と方法を考える【ソロキャンプ編】 5つの積載方法...

 

バイクを高く売る

\バイクの売却方法について/
\買取業者情報や売り方のコツやヒント/
>>INDEX一覧

【注目記事】

バイク王の買取査定交渉術で上手にバイクを売る方法バイク王の買取査定交渉術で上手にバイクを売る方法...
バイクの買取(下取り)で高く売るためのコツ 査定で損しない方法バイクを高く売りたい人への、失敗しない売り方のアドバイスとバイク買取業者の基礎知識と交渉のコツ【体験談】...
バイク王の評判は最悪?バイク買取成功のコツと方法 バイク王のバイク買取はネットでの評判が悪いのは大手であることの宿命。 業界No. 1の理由と、バイクを高くスマートに売るためのコツのアドバイス記事...
バイク売却のおすすめの方法 買取業者情報やよくわかる具体策バイク売却のおすすめの方法 買取業者情報やよくわかる具体策を解説...
ローンが残ってるバイクでも売れるのか?全然問題なく売れますよ!ローンが残っているバイクでも売れるのか?ハイ、全然問題なく売れますよ! 買取専門業者なら可能です。...
傷のあるバイクは売れる?ボロボロでも売れる?治して売るかの考察少し問題のあるバイク、壊れたり傷や凹みがあったり、動かないバイク、ボロボロのバイクなどを高く買取してもらうには、修理をすべきなのか、そのまま売るべきなのか?最適な方法をアドバイス...
バイクを個人で売るのはトラブルの元 買取専門業者ならすぐ売れるバイクを個人で売るのはトラブルの元 すぐ売れてトラブルのない買取専門業者に売ろう...

オートバイライフ

\バイクライフの提案記事/
\バイク選び・バイク免許/
\ツーリング/

>>INDEX一覧

【おすすめの記事】

バイクローンが3分でわかる 低金利な借り方の簡単な方法バイクローンを低金利で組むおすすめの新システムの紹介 低金利の銀行ローンをネットで診断する安心のサービスの紹介(クラウドローン)...
中古バイクの250ccはネイキッドがおすすめ 安く買える車種20選手軽な中古バイクを買うならネイキッドタイプの250ccが断然おすすめ 安く買える狙い目20車種...
スクランブラーバイク 250−400 中型で選ぶおしゃれバイク今流行のスクランブラーバイクは、中型クラス(250cc〜400cc)の外車がおすすめ おしゃれで手軽、カジュアル感覚でタウンユースに使える車種を紹介します。 どこで買えるかも判ります。...
タンデムツーリング便利グッズ 6種のおすすめ これでタンデムの不安解消!タンデム(2人乗り)でバイクライフ を楽しむための便利グッズの提案 最低限必要なバイクのタンデムツーロングを快適にする商品の紹介記事...
タンデム旅行の荷物 最強の積載方法とおすすめバッグ20選タンデム旅行の荷物は3つの積載方法で最適になる。おすすめバッグ20選...
【二輪教習特化】バイクの快適教習ができるおすすめ合宿教習所7選【バイク特化】合宿教習所のおすすめ 二輪教習で快適に過ごせる教習所7選...

オートバイ知識

\バイクの知識全般/
\エンジンや車種タイプについての記事/
>>INDEX一覧

【読まれている記事】

バイクのエンジンでロングストロークって良いの?ランキング12選ロングストロークエンジンのバイクは今注目のバイク GB350ばかりではなく、隠れた楽しいバイクがこんなにあるのです。 乗り味が玄人好みのエンジンですが、言葉にできないけれど乗ってしまえば虜になる。それがロングストロークエンジンの魅力です。...
タンデムツーリング タンデムしやすいバイク おすすめ10選タンデムツーリング でバイクライフ を楽しみたい!と一念発起した方。 バイクの2人乗りでバイクの旅は楽しさが広がる! その考え方は...
ネイキッドバイクのおすすめ人気ランキング40選(大型〜250)ネイキッドバイクのラインアップのおすすめ40選を、250cc・中型(400cc)・大型の 名車・外車・現行車をランキング形式で紹介しています。 ...

バイク初心者

\バイク初心者向けの記事/
\バイク入門・バイク用品選びなどの記事/
>>INDEX一覧

【おすすめ記事】

バイクの免許は合宿で取るのがおすすめ 短期間で取れて出会いもあるかもバイクの免許は合宿で取るのがおすすめ 短期間で快適な環境でじっくり教習でき、出会いも期待できるのでメリットがいっぱい...
40代からのバイク初心者  大型乗りたいならこう選ぼう!おすすめ車種バイク初心者が大型バイクに乗りたい場合、バイクの選び方を解説。おすすめ車種10選 ...
おすすめ250ccバイクランキング8選 初心者向けを徹底比較バイク初心者におすすめの国産250cc8車種の紹介と比較ランキング一覧...
ツーリングのおすすめバイク25選 目的や内容で全く変わる選び方初心者向けツーリングのおすすめバイク25選 ツーリングの目的や内容で選び方は変わる...

バイク保管・盗難防止

\バイクの盗難防止対策について/
\ガレージライフ・ロック・盗難対策の記事/
>>INDEX一覧

【注目記事】

バイクの盗難対策と泣き寝入りしない保管方法 【アパート編】大切なバイク(愛車)を守るための盗難対策と窃盗団の手口を解説。同時にバイクのアパートでの保管について解説...
バイクロック 盗難防止の最強対策はこれです。最強ロックやアンカーバイクの盗難は2度と経験したくない。 経験者が最強のバイクロックと防犯対策を解説...
バイクのガレージハウスを手軽に作る究極の方法。盗難防止と快適空間バイクの保管・盗難対策にバイクガレージ は必要ですが、バイクに乗っていない時も楽しめる、書斎や作業スペースとして使える快適空間を手軽に作る究極の方法の解説です。...

【番外編】     バイク雑談

\バイクに関する雑談/
\バイクの歴史・情報などの記事/
>>INDEX一覧

【おすすめ記事】

大型バイク外車(輸入車)2気筒のすすめ DUCATI空冷エンジン編大型バイクは2気筒がおすすめ DUCATIの2気筒全車種とおすすめを紹介...
バイク乗りに贈るプレゼント バイク好きが選ぶ喜ばれるおすすめ品バイク乗りへのプレゼントにバイク好きが選んだおすすめ品を贈りましょう。センス良いと喜ばれること請け合いです。おすすめ品12選...
V型2気筒エンジンの大型バイクがおすすめ 魅力は心地よい音と振動! 大型Vツインエンジンのバイクの魅力を知らない人のための提案記事 音と振動と魅力的な車種を紹介...

外車の魅力

\外車の魅力について/
\各メーカーの車種紹介の記事/
>>INDEX一覧

【おすすめ記事】

外車 バイクの魅力満載 かっこいい単気筒250cc【最新版】  単気筒の250cc外車は、おしゃれで個性的、まるでカスタムしたように魅力的で価格も安くておすすめです。 ...
かっこいい大型バイク 手に入れたい外車の個性ある30選 必読です!個性あふれる大型バイクのかっこいい外車を紹介。 日本車とは違った魅力あるすごいバイク30選...

カスタム

\バイクのカスタムについて/
\基本的なカスタム・旧車のカスタム/
>>INDEX一覧

【おすすめ記事】

BMWバイクの旧車カスタム がおすすめ カフェレーサー いくらでできる? こんにちは 老ライダーです。 今回は、色々なバイクに乗り継いできたベテランライダー向け内容です。 普通のバイクには飽...

●コンタクトフォーム お問い合わせはこちらまで●