オートバイライフ

冬ツーリング 始める準備と注意点 必要装備を厳選して快適に 

 

冬ツーリング 始めてみませんか?!

北海道や東北地方、日本海側などのいわゆる雪国住まいの方には無縁ですが、

バイク乗りは、いつでもバイクに乗っていたいもの

でも冬は寒いからと諦めていませんか?

冬だって、雪でも降らない限り、バイクで走ることは可能です。

季節の良い行楽シーズンは、道も渋滞、人も多く快適とは言えません。

冬になると、行楽地は人が減り、静かになります。

本当にバイクのツーリングを楽しむには、むしろ最適な季節かもしれませんね。

問題は、寒さに耐えられるか?この一点です。

寒風を突いて、快適に冬ツーリングが楽しめる方法について装備を含め考えます。

 

この記事はこんな方向け

●冬ツーリングを始めたい方

●寒くない快適なバイクの防寒方法を知りたい方

●おすすめの冬ツーリングの方法が知りたい方

 

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こんなにメリットがある冬ツーリングの魅力


冬ツーリングの魅力ってなんでしょうか?

人によっては冬場はバイクに乗らないと言う方もいるでしょうが、

季節を問わずバイクに乗りたいと言う方も多いはず。

休日が雨で全然ツーリングができなかった!行楽シーズンに休みが取れなかった!

こんな方は冬が近づいたけどバイクに乗りたい!でも寒そう!でしょう。

でも、冬にツーリングをする場合のメリットだってあるんです。

メリットとデメリットを考えてみます。

冬ツーリングのメリット


冬ツーリングのメリットを挙げていきます。

観光地に人が少ない→人混みを避けられる

道が空いている→渋滞がない。時間が節約できる。安全

宿も空いている→好みの宿に泊まれる。安い。

キャンプ場も空いている→人が少なくて快適。1人時間満喫。

虫がいない→快適・防虫対策が不要・ヘルメットが汚れない。

空気がキレイ→気分が良い。

景色が良い→気分が良い。

バイクのエンジンは好調→気分が良い

雨が少ない→走りやすい。安全

人も少ない、道路が空いている、宿も空いている。

景色が良くて静かで空気が綺麗で雨も少ない。

こう考えると良いこことばかりですね。

 

冬ツーリングのデメリット


デメリットを考えてみましょう。

寒いので長距離走行は辛い→ 遠くまで行けない。スポーツ走行は辛い。

防寒対策が必要→装備が面倒。装備にお金がかかる。

一緒に行く仲間がいない→ 寂しい。人を頼れない。

行先が限られる→ 選択肢が限られる。

 

いずれも、寒さが原因で、行動範囲や行動パターンが限定されるということです。

デメリットはありますが、結論として、

長時間の高速走行を楽しみたい、スポーツ走行やライディングを楽しみたい!

ではなく、1人が好き、静かなところが好き、

の非日常感をツーリングに求める人には冬ツーリングは向いています。

冬ツーリングを始める時の注意点 ポイント


まず、 注意点は

●体感温度の現実を把握しておくこと

●ツーリングのコース・ルート(場所)を吟味すること

●防寒対策をきっちりすること

この3点に行き着きます。

体感温度を把握しておく

冬と言っても天気の良い日なら10℃くらいはあるし、さほど寒くはないのでは?

この考え方は、大きな間違いです。 バイクの速度のことを忘れています。

 

●体感温度の算出方法を知っていますか?

調べることができるんです。

平均的なバイクでの走行速度を

時速60km /h の場合と 高速走行100km /hの場合の速度を、

風速に置き換えて計算しますと、以下のような結果になります。

気温 速度 体感温度
外気温10℃ 60km /h走行 ー3,6℃
外気温10℃ 100km/h ー5,2℃
外気温 5℃ 60km /h ー10,5℃
外気温 5℃ 100km/h ー12℃
風速 60km /hは16,6m  100km /hは27,7m

参照元 CASIO KEISAN サイト

外気温が10℃でも体感温度はマイナス(氷点下)なのです。

防寒対策は、大袈裟なくらいがちょうど良いということがわかりますね。

冬ツーリングのルート 場所

冬に雪の降るエリア、北海道・東北・日本海側はもちろんですが、

山間部(標高1000メートル付近)は、ツーリングの対象外になります。

 

理由は、雪が降らなくても道路の凍結の心配のある場所のためです。

そんな場所でバイクを走らせる行為は、100%転倒事故につながります。

 

冬でもツーリングの可能なエリアは

【関東周辺】千葉(房総方面) 静岡(伊豆から浜松方面)

【関西周辺】伊勢・志摩 和歌山沿岸部・瀬戸内海周辺

【九州周辺】南九州沿岸部 沖縄

冬でも温暖で、標高の高い山のないエリアです。

冬ツーリングに行くなら上記のエリアですよ。

冬ツーリングの準備 最重要なのは防寒対策

冬ツーリングで最も重要なものは、ライダーや同乗者の防寒対策

装備ということは言うまでもありません。

暖かく、寒風にも負けない装備を整える必要があります。

●ヘルメット関係

●ウエア関係

●グローブや靴関係

●その他の有効な対策

大きく分けて、4つだと思います。

説明と必要な装備について解説していきます。

冬ツーリングの装備について 服装

冬ツーリングの服装
ライダーや同乗者の具体的な防寒対策について

まず、服装・装備を準備することです。

簡単に説明します。

ヘルメット対策


顔全体を覆って、風の侵入を防ぐ、フルフェイスが最も適しています。

風の巻き込みを抑える対策のあるヘルメットはさらに快適です。

気をつける点として、シールドの曇りです。

密封したヘルメット内は、外部との温度差で曇ってしまう場合があります。

これは、うっとうしい問題です。

解決策としては ピンロックシールドをつけること

シールドを二重構造にできるため、曇りません。

標準装備のヘルメットもありますが、単体で後付けできるものもあります。

ウエア(ジャケット)について


防寒対策のウエアは、バイク専用の防寒ジャケットは必須です。

風の侵入を防ぐことができるもの、襟元 袖口 ファスナー部分の防風がしっかり
しているものを選びます。

 

防寒ウエアについて、詳しく解説している記事が参考になりますよ。

おしゃれでカジュアルユースにも似合うウエアを選びたいですね。

【参考記事】冬用防寒ウエア(ジェケット)について(商品紹介あり)

冬のバイクジャケット 防寒仕様のおしゃれなおすすめ16選冬のバイクウエアのおすすめ16選 カジュアルでおしゃれ 汎用性が高くアウトドアシーンやタウンユースに似合うウインタージャケット...

ウエア(パンツ)について

オーバーパンツは防寒対策の最強策
通常のライディングパンツは、防風効果がさほど高くないのものがほとんどです。

下半身はあまり厚着をしてしまうと動きづらくなってしまいます。

しかし、下半身は上半身よりも寒いと辛いものです。対策は怠れません。

冬専用の最強の防寒パンツは、

パンツの上から履いてしまうオーバーパンツが最適です。

冬専用のため、冬以外に履いたら暑いくらい保温力は抜群です。

オーバーパンツが冬のライディングには必要です。

 

●冬用防寒パンツの記事にオーバーパンツの紹介した記事があります。

【参考記事】防寒パンツは最強のオーバーパンツの記事(商品紹介あり)

バイクの防寒パンツ 最強のオーバーパンツと防風裏起毛タイプ10選これで安心の冬対策 バイクの防寒パンツ 最強のオーバーパンツとおすすめパンツ10選...

インナーウエア

バイク用おすすめインナーウエア

肌着のように使うもので、防寒用に最適なものがあります。

ユニクロのヒートテックを代表とするものですが、もっと強力なものがあります。

あまり厚着にならないための便利な登山用品などを選択すると良いでしょう。

効果は、明らかです。 防寒インナーウエアは、

上半身だけでなく下半身用でバイク専用品もあります。

 

【参考記事】 最強の防寒インナーウエアについての記事(商品紹介あり)

バイク冬用インナーで防寒対策を最強にしよう おすすめ厳選10種冬のバイクの防寒対策はインナーウエアで万全で快適に。インナーウエアの素材別解説とおすすめ品厳選10選...

グローブについて


手先は対策がしづらい部分です。

何枚も手袋を重ねることもできないので、厚手で

袖からの風の侵入をシャットダウンしてくれる、ロングタイプの

冬用グローブを選択するのが一番です。

冬用グローブはたくさんの製品があります。

プロテクター内蔵のもの、スマホ操作ができるもの、防水のものなど機能によって価格も上下します。

できれば、自分の好みにあった、なるべくハイレベルなものを選びましょう。

 

冬用グローブのおすすめ品の紹介記事もあります。

【参考記事】最強の冬用防寒グローブの記事(商品紹介あり)

バイクグローブで冬の防寒対策をして快適に  おすすめ16選バイクグローブで冬のツーリングや通勤を快適にするおすすめ品の紹介...

顔周辺について

ネックウォーマーは防寒対策に有効
その他の防寒対策について説明します。

顔周辺の防寒対策です。

首筋と口元を覆う、ネックウォーマーはかなり効果的です。

また、フルフェイスヘルメットでない場合は、フェイスガードがあると効果的です。

シューズや足先について

足元、靴部分やくるぶし・すね部分などは風が当たり、

パンツではカバーできないこともあるため対策を考える必要があります。

シューズなのですが、これについては決定的な防寒グッズというものがありません。

ロングタイプのブーツを履いていても、いずれ冷えてしまいます。

最も、効果的な方法は、靴内部の保温方法を考えることです。

特ににつま先が寒さを最初に感じる部分です。

補助具のように内部に装着する方法が最も手軽で効果的です。

 

【購入者の口コミ】

5つ星のうち5.0
すごく効果があります!

ネオプレーン生地の防寒靴下ならホームセンターでも売ってますが、あれだとブーツがきつくなり、シフト操作がやりづらくなったり、足が痛くなったりしてました。 この商品だとそれもなく、履くのも容易です。 一見、爪先だけなので防寒に不安がありますが、ところがどっこい!劇的に効果があります。 おすすめです!

 

●【防寒対策グッズ全般】

今まで紹介してきた冬用防寒グッズ、気になるものをさらに探すには、

防寒対策グッズは、amazon ・楽天で検索して探すことができます。

amazon バイク用防寒対策グッズで検索

楽天 バイク防寒グッズで検索

電熱ウエアについて


電熱ウエアについて少し書きます。

電熱ウエアには、 グローブ・ベスト・パンツなどがあります。

携帯式バッテリータイプ、バイクのバッテリーを電源とするタイプと2タイプあります。

効果はかなりあるようですが、あまり手軽でなく、価格も高額のものが多いのも事実。

そこまで必要なのか?と思うかもしれませんが、冬場の長時間走行では快適さが違います。保温ではなく暖かくなるのですから。

提案としては、上半身用ベストで、携帯用バッテリーが使えるもので、価格の手頃なものがあれば十分だと思います。

5000円程度で1日使える充電式のものが手軽でおすすめです。

これなら手軽に薄着が実現できます。

●専用のモバイルバッテリー(適合品)

冬ツーリング バイクでできる防寒対策

防寒対策は、バイクに装着して行う方法もあります。

実用的なものを簡単に説明していきます。

●グリップヒーター
●ハンドルカバー
●ナックルガード

グリップヒーターについて

グリップヒーターは巻き付け式が手軽で便利
グリップヒーターは、バイクによっては標準装備しているものもあります。

それだけ冬の走行には効果的は方法なのですが、

良いからといって後付けする場合、結構配線などで
手間がかかりそうで、手軽な感じがしませんね。

グリップを交換しなくても、グリップに巻きつけるだけの汎用品があれば手軽です。

電源は、スマホ用バッテリーも使えるので手軽なのです。

売れ筋No. 1商品になっています。

ハンドルカバーについて


手先の寒さをなんとかする方法は、風を手に当てないことです。

自転車用のハンドルカバーが効果的なことはご存知でしょう。

バイクには、専用のハンドルカバーがあります。もちろんデザインは
バイク用、取り外しも簡単です。

冬以外は外しておけば良いわけです。コスパがよく実用的な方法です。

これがあれば、グリップヒーターがなくても防寒グローブだけで寒さが防げます。

ナックルガードについて

ナックルガードは、手の保護だけではなく、風を直接グローブに当てないだけで、かなりの防寒対策になります。

転倒時にレバー破損を防止できたり、2つの目的で役に立ちます。

汎用品がありますので、これも検討すべきグローブ部分の防寒対策です。

●amazon

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●楽天

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ウインドシールドについて

風を直接ライダーの体に当てないこと、これが手っ取り早い防寒方法でしたね。

バイクにスクリーンをつけるという対策。

大型のウインドスクリーン(シールド)があれば最強ですが、

さほど大きなシールドでなくても、
上半身やヘルメット部分に風が当たるのを防いでくれるだけで、

かなりの防風効果→防寒効果が期待できます。

つまり、ネイキッドバイクなどには効果的な方法です。

バイクに取り付けて違和感がなければ、考えてみる価値はありますね。

 

冬ツーリングの計画 楽しみ方

冬ツーリングは、行き先もある程度限定されます。

冬でも温暖な沿岸部分などが候補の上がってきます。

冬独特の楽しみ、暖かい鍋料理や美味い海鮮を狙ったグルメツーリング

泊まりの場合は、沿岸付近の温泉宿など、楽しみ方はいろいろあります。

あまり、走行距離を伸ばさず、いつものツーリングルート計画よりも、

余裕を持った走行距離で計画を立てると辛くはないですよ。

休憩をたっぷりこまめにとれる、時間に余裕を持った計画が良いですね。

 

美味いもの 温かいもの 温泉宿など

暖かい名物海産物(例えばあんこう鍋など)の鍋料理などを狙ったグルメツーリング

泊まりの場合は、やはり温泉宿などで鍋料理を楽しむ、

やはり、冬場の温泉は格別な楽しみですね。

 

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とことん楽しむ 冬キャンプなんてのも楽しい


人が少ないキャンプ場で静かにキャンプツーリングで焚き火や鍋料理を楽しむ

こんなことを想像したら、冬でもツーリングの楽しみは尽きないものです。

冬キャンプで静けさを楽しむ! なんて良いと思いませんか?!

 

【参考記事】キャンプツーリングの始め方に関する記事

バイクでソロキャンプのセット一式は予算5万円でそろえられるバイクでソロキャンプを始めよう。 予算5万円で実現 ゼロからわかる初心者向けソロキャンプグッズセットの話...
タンデムツーリングでキャンプを始めよう 装備を10万円で揃えるタンデムツーリングでキャンプを始める方法を解説 予算10万円でコスパの良い旅が実現する...

まとめ

まとめ

●冬ツーリングの魅力

●冬ツーリングのメリット

●冬ツーリングのデメリット

●冬ツーリング 始めるときの注意点
○体感温度の把握
○場所の選択
○防寒対策が最重要 装備の選択を万全に

●服装・装備について

●バイクの防寒対策

●冬ツーリング 余裕ある計画で楽しもう。
○鍋料理や温泉宿
○冬キャンプで静けさを楽しむ

 

以上の内容でした。

 

老ライダー
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最後までお読みいただきありがとうございます♪

防寒対策を万全にして楽しく快適な冬ツーリングを楽しんでくださいね♪

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