バイク用品

バイクのの防寒防風対策はこれで最強に。インナーウエアの厳選10種

バイクの冬の寒さ対策に悩んでいませんか?

できれば、色々着込まずに寒さ対策ができたら良いですよね。

厚着にならずに、寒くない防寒対策ウエアをインナーウエアで考える記事です。

 

ユニクロのヒートテックでは不十分と思っている方、読んでみてください。

この冬のバイクの防寒対策はこれで解決しますよ。

●厚着にならない防寒対策はないだろうか?

 

●防寒対策でコスパの良い方法かないか?

 

●冬用ジャケット以外の方法はないかな?

そんな方読んでみてください。

バイクの防寒対策は冬用ジャケットだけでは不十分

バイクの防寒対策

バイクは、冬でも乗りたい!冬でもツーリング行くのさ!という方や、乗りたくないけど、通勤で嫌でもバイクに乗らなければならない方は、防寒対策をしていると思います。

バイクは、他の屋外アクティビティーと比較して、体を動かさないで、風を長時間受けるものなので、

登山や釣りとは、また違った防寒対策が必要になります。

防寒着に身を固めるだけでは不十分と、経験あるライダーの方は感じていますよね。

バイクの防寒対策を快適にする解決策はインナー選び

バイクの冬用インナーウエア
インナーウエアで解決する方法を提案いたします。

バイクの冬用ウエアにこだわると、どうしても高額のウエアになりがち

コスパよく快適に冬のバイクライフを過ごすためには、

インナーウエアにこだわるべきです。

アウターウエアを買うよりは経済的なのです

悩む人
悩む人
何枚もインナーウエアを着ると厚着になって動きづらい。

できれば、薄着で寒くないのが良いよね

 

冬用インナーってどんなものがあるの?

冬用インナーウエアにはどんなものがあるのか?

バイク用に限りませんが、色々あるんです。

大きく分けて4タイプあります。

●吸湿・発熱素材

●速乾性・吸湿・発熱素材

●速乾性・吸湿・発熱・天然素材

●発熱素材(光電子)

簡単に説明しますと、

吸湿・発熱素材

吸湿性は、人体から出る水分を吸収する機能

発熱素材とは、その水蒸気を熱に変える機能のある素材

防風性はありませんが、インナーウエアとして高機能な製品

(例)
【ユニクロ】 ヒートテック
【イオン】 ヒートファクト
【ヨーカ堂】ボディーヒーター
【セシール】スマートヒート

速乾性・吸湿・発熱素材

上記の機能プラス 速乾性がプラスされた素材

内部に吸収した水分を内部で拡散し、早く乾くことができる機能

速乾性が高く、過酷な環境で体を動かす冬山登山など使用されています。

また、防風効果も備えた素材です。

(例)
【モンベル】ジオライン
【ミズノ】プレスサーモ
【ダイワ】プレスマジック
【シマノ】プレスハイマー

速乾・吸湿・発熱・天然素材

上記の機能を備えた天然素材に、きめ細かい希少なウール(メリノウール)があります。

登山用やアウトドア専用の肌着の高級素材です。

アレルギーなどの敏感肌用に需要があります。

(例)
【モンベル】スーパーメリノウール

発熱素材(光電子)

人体の出す遠赤外線を活用し、暖かさを長時間維持する素材

自ら発熱する素材と言われています。

(例)
【ゴールドウイン】光電子

バイクの防寒対策に向いているインナーの選び方は?

バイク用として必要な機能を備えた素材が適したインナーとなります。

求められる機能は、すでににあげた機能の中で、

●吸湿性⇨内部に人体から出る水分を吸収する性能
●発熱性⇨人体から出る熱や水分を利用して発熱する性能
●防風性⇨内部に風を通さない性能(バイクには重要)

あまり求められないものは

●速乾性⇨内部の水分を早く蒸発させる性能

理由は

速乾性とは、

水蒸気が乾く時に熱を奪うため
乾くときに気化熱で体が冷える。

寒い中でバイクに乗っている時は、
動かないため、あまり汗をかかない。

登山用のウエアは動くことが前提なので、
速乾性は必要な機能ですが、

バイク用では、マイナスになることもあるため

バイクに乗っているときには、動かないため、

汗をあまりかかないので、早く乾くと寒さを感じるということです。

ただし、速乾性は、”汗っかき”の方には必要な機能と言えますので断言はできません。

バイクを降りて休憩するときには、暖かい場所では暑くて汗をかきます。

その汗が、いつまでも湿っていては不快ですし。

バイク用にべストな防寒対策は防風 吸湿・発熱を備えること

 

ウエアを組み合わせてこの3つの機能を備えることが重要です!と言いました。

防風・吸湿・発熱

※汗っかきの人は、つの機能を備える

防風・吸湿・発熱・速乾

おすすめ商品をご紹介します。

インナーウエアの紹介 組み合わせも必要

バイク用おすすめインナーウエアバイク用おすすめインナーパンツ

上下(シャツとパンツ)別に紹介します。

インナーウエアは上下とも揃えるべきです。

各商品の 備えた機能とおすすめ度も書いておきます。

選ぶ際の参考になるかと思います。

防風 ⇨風を通さない素材

吸湿性⇨内部の水分を吸収する素材

発熱性⇨内部から発熱させる素材

速乾性⇨早く乾く素材

天然素材⇨アトピーなどの敏感肌対策素材

防風ウエア

インナーウエアには、防風性のある素材を使用しているものもありますが、
防風性が弱いものもあります。

このウエアは、防風性に特化したもので、他のウエアと組み合わせることによって
インナーとしての機能を万全にするものです。

 

RSタイチ 防風インナージャケット

重ね着になりますが、かさばるようなものではないため安心です。
また、冬でなくても、下にはおるだけで、ちょっとした防寒対策になります。

機能 防風のみ
特徴 脱着が簡単 低価格
デメリット 単独ではさほど防寒効果なし
おすすめ度 🌟🌟🌟🌟
注意事項 吸湿・発熱ウエアと併用すること

 

おたふく手袋 ボディタフネス  ハイネックシャツ

素肌に着るのではなく、下にアンダーウエアを着て、上に着込むタイプ

体にぴったりフィットする防風効果は抜群です。

あくまでも風は防げますが、保温機能は高くありません。

他製品との組み合わせで最強になります。

(購入者の口コミでは)

●シャープなシルエット。下着感なし。発熱素材ではないので注意。)

”体がバシッと締まって、シャープなシルエットになりますね。
過剰な締め付けではないので、苦しくはなく、ちょうどいいコンプレッション。
ヒートテックだと、どうしても「下着感」があるのですが、これはトレーニングウェア感が強く、襟元や袖口から見えていても、むしろカッコいい。
バイク通勤なので、風対策にはいいと思い買いましたが、ヒートテックではないので、暖かくなるわけではありません。”

 

機能 防風
特徴 ストレッチ素材 価格が安い
デメリット 脱着が手間 単独では防寒効果は薄い
おすすめ度 🌟🌟🌟
注意事項 吸湿・発熱ウエアと併用しないと不十分

 

山城 ボディレギュレーター インナーパンツ

こちらを選んだ理由は、シートに座ることでお尻が蒸れないように、風の当たる

前面部分に防風加工を施したストレッチ素材で、蒸れ防止を考えられた製品なのでチョイスしました。

同様に、真冬の使用では、他製品との組み合わせれば、さらに最強になります。

機能 防風
特徴 シート部分が蒸れない 価格が安い
デメリット
おすすめ度 🌟🌟🌟🌟
注意事項 吸湿・発熱ウエアと併用しないと不十分

 

 

防風・吸湿・発熱ウエア

ウエア自体に防風効果のある素材を使用。

内部対策の吸湿・発熱機能があり、

バイク用ということで防風効果も期待できる製品です。

保温性では真冬(気温5度以下)の長時間走行は厳しいようです。

デイトナ ヘンリービギンズ インナーウエア


バイク専用品としては、価格面、機能面(暖かさ)では一番のおすすめ品

機能 防風・吸湿・発熱
特徴 デザインが良い(背中が出ない)価格が安い
デメリット 厚手の生地
おすすめ度 🌟🌟🌟🌟🌟
注意事項 極寒では不十分

デイトナ ヘンリービギンズ インナーパンツ

同アンダーパンツ

(購入者の口コミでは)

●これは使える

”ライダースジーンズのインナーに使用。
先週のツーリングで寒い思いをしたので、こちらを購入。
外気温20度前後(最低気温15度前後)では、日中は汗ばむぐらい。

追加レビュー
1月中旬 気温は年間の最低気温(最高気温5度前後)
真冬でも充分大丈夫です。これは使えます。”

機能 防風・吸湿・発熱
特徴 価格が安い
デメリット 厚手の生地
おすすめ度 🌟🌟🌟🌟🌟
注意事項 ウエストが大きい ワンサイズ小さめ選択が良い

 

防風・吸湿・発熱・速乾ウエア

冬山登山用の商品であり、動くことでも発熱性が高く、速乾性もある素材

最強の素材と言えるおすすめ品です。

ミズノ プレスサーモ アンダーウエアプラス(ハイネック)

真冬でも少し体を動かしただけでも汗ばむほどの登山用製品

冬山登山でも、効果は実証されている最強の商品です。

強力すぎるかもしれません。

価格も安くはありませんが、これなら薄着が実現できます。

ミズノのプレスサーモ製品の中にはEXプラスというさらに強力なものがありますが、

このクラスあたりがお求めやすい価格のため、選ぶならこれでいいと思います。

 

(購入者の口コミでは

●薄いのに暖かいです。暖かさは☆5つです。

プレスサーモは初めてですけど、ヒートテックなんてタダの下着だったんじゃないかと思えるほど暖かい。

 

 

機能 防風・吸湿・発熱・速乾
特徴 防寒機能は最強
デメリット 価格が高い
おすすめ度 🌟🌟🌟🌟
注意事項 動くと暑い

 

ミズノ プレスサーモ アンダーウエア

同ミズノ製のアンダーパンツです。

パンツ部分も薄着にできたら、冬でも動きやすくて最高です。

 

(購入者の口コミでは

●極寒で信頼できるインナー

”冬山にて使い続けております。
極寒の氷点下(-15℃)時に暖かさを感じ 一番信頼性が高いと自分では思っております
安価なヒートテックとは格段に違い 値段也の性能があります
風が無く体感温度が低くなければ
私は雪上、氷点下3℃位で同種シャツとフリースで行動し
現地人に薄着で寒くないのか?と言われる程です。
履き心地はフィット感があり
生地は 引っかかり、摩耗に左程強く無く 室内でのパッチ履きは寿命が縮みます
スキーは使えますが 激しいスポーツでは温まり過ぎるので注意が必要です。”

 

機能 防風・吸湿・発熱・速乾
特徴 防寒機能は最強
デメリット 価格が高い
おすすめ度 🌟🌟🌟🌟
注意事項 動くと暑い

 


 

発熱(光電子)・吸湿ウエア

発熱方法として、人体の熱を利用して発熱する光電子素材を使用

アウトドア製品全般に扱う、ゴールドウインだけにある機能素材です。

ゴールドウイン ハイブリッドアンダーシャツ

人体の遠赤外線を利用して内部から温まる”光電子”素材を採用した

バイク専用品  価格は高いですが、効果を考えたら安い買い物

かもしれません。快適な冬の走行を考えたら

アウターにお金を掛けるより、こちらの選択の方が

賢い選択ではないでしょうか?

 

(購入者の口コミでは)

● アッタカイ。

”ちょっと高いなぁと思いましたが、値段にあった品質です。買って損はないと思います。”

 

機能 防風・吸湿・発熱
特徴 内部から温まる デザインが良い
デメリット 価格が高い
おすすめ度 🌟🌟🌟🌟🌟
注意事項


ゴールドウイン ヘビーウエイトパンツ

同アンダーパンツです。

パンツ部分は、あまり厚着になるたくありませんよね。

パンツ部分は、本当に高機能なものを選びましょう。

 

(購入者の口コミでは)

●脚の温度が下がらない!

”2回目の注文です。ツーリングバイカーとしては品質重視です。5年前に買ったのも今だに使っています。寄れません。高価かもしれませんが、極寒の道をいかに賢く走るお気に入りです。マナーを守って大型バイクを走れる若者が増えていただきたい!”

 

機能 防風・吸湿・発熱
特徴 内部から温まる
デメリット 価格が高い
おすすめ度 🌟🌟🌟🌟🌟
注意事項

 

 

吸湿・速乾・発熱・天然ウエア

バイク専用品ではないため、防風の機能はありませんが、
天然素材により、化学繊維アレルギーやアトピーなどの敏感肌の方でも
安心して使用できる、希少な天然素材(メリノウール)を使用

柔らかい肌触りの軽い高級素材

防風インナーと併用すれば、最強になります。

モンベル スーパーメリノウール インナーシャツ

薄くて着膨れしない天然素材の最高級品  アトピーなどにも問題なし

価格は9000円程ですが、

スーパーメリノウール製の肌触りの良い、軽量な素材です。

一度体験すれば、離せないといく口コミもあります。

 

機能 吸湿・発熱・速乾
特徴 天然素材 敏感肌には最適 軽く柔らかい
デメリット 価格が高い
おすすめ度 🌟🌟🌟🌟
注意事項 防風性は高くない 防風インナー併用で最強

 

厚着にならずに防寒対策ができる快適性は組み合わせることで最強になる

インナーウエアは、最高級品のスーパーメリノ素材であっても
10000円はかかりません。

高額なアウターを購入するより、コスパの良い賢い防寒対策ができます。

(上下で10,000円でお釣りが来ます。)

今まで、重ね着で動きづらかった冬のツーリングもこれで快適になりますよ。

冬にバイクに乗る憂鬱が、楽しみのなったら言うことなしですね。

 

まとめ バイクの防寒対策 最強になるインナーウエア10選

まとめ

防寒対策は、インナーウエアで始めようという記事でした。

●防寒インナーウエアの種類の解説

●バイク用に求められる機能の説明

●おすすめの商品10種のご紹介

バイク用防寒対策は、
組み合わせて最強の防寒対策をしましょう。

快適なインナーウエアでの防寒対策は
コスパの良い賢い選択です。

 

老ライダー
老ライダー

バイクの冬に役立つインナーウエアの記事でした

最後までお読みいただきありがとうございます♪

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