キャンプツーリング

タンデムツーリングでキャンプを始めよう 装備を10万円で揃える

タンデムツーリングに慣れた人でも、タンデムでキャンプを考えた場合

ハードルが高いと感じませんか?

あなたが、バイクには乗るけどキャンプもタンデムも未経験であれば、なおさらでしょう。

 

●タンデムで荷物が多いのに、さらにキャンプ用品を積んでツーリングなんてできるのか?

●キャンプ場に泊まれば経済的だけど装備はどんなものが必要?

●キャンプ用品は総額でいくらかかるのか?

こう不安になることでしょう。

タンデムキャンプに興味がある方
タンデムキャンプに興味がある方

非常に不安です。

手軽に準備できるのか?

 

でも、ツーリングの宿泊をキャンプ場でできたら、コスパがよく、

時間さえあれば北海道などへロングツーリングも金銭的に夢じゃないことを考えたら、実現したい旅の方法ですよね。

老ライダー
老ライダー

なんとか、実現する方法を考えましょう♪

バイクの装備とキャンプ道具を厳選すれば

タンデムツーリングキャンプ  できますよ♪

総費用は10万円ほどでなんとかなりますよ

 

この記事はこんな向け

●タンデムツーリングにキャンプを取り入れたい方

●タンデムもキャンプの未経験だけど始めたい方

●バイクでキャンプするときに必要な道具・装備を知りたい方

10万円ほどで始められるタンデムキャンプツーリング

読んでみてください。

タンデムツーリングで重要なこと 積載と快適性


タンデムでキャンプを実現するには、
まず、たくさんバイクに荷物を効率よく積む方法について考える必要があります。

最も重要な装備はこの2つ

●リアキャリア
●トップケース(リアボックス)

荷物を積みやすくするためのリアキャリアは必須

トップケース(リアボックス)は、荷物を積むだけでなく、同乗者(タンデマー)
のあなたの奥さまやお子さん、または恋人が

バイク乗車時の安全な背もたれになるため、必須です。

つまり、積めるだけではなく、タンデムでの快適性も考えなければいけません。

※トップケースは、リアキャリアが無いと取り付けることができません。
スポーツタイプのバイクの場合、リアキャリアが無いものをあります。

リアキャリア

タンデムツーリングにリアキャリアは必須
ぜひ自分のバイクに適合したリアキャリアをまず探しましょう。

純正品がなくとも、ネットで探すことはできます。

リアキャリア  amazon 楽天 のサイトで探す

amazon バイク用リアキャリア

楽天 バイク用リアキャリア

トップケース(リアボックス)


トップケース(リアボックス)は色々なタイプがありますが、

自分の車種に適合した大容量のもの(50L以上が理想)

なおかつ、できれば角型のものを選びましょう。

アドベンチャーバイクなどに似合う角型ボックスですが、

ボックスの上に荷物を固定しやすい点でおすすめです。
(角型の方が安定感を得られます)

背もたれのパッドがついているとさらに快適です。
(そんな商品もあります)

あとは耐荷重   通常のリアボックスの耐荷重は3kg程度です。
(これでは不十分です。 10kg積めるものは、GIVIで豊富にあります)

まとめると

トップケース(リアボックス)の条件

●角型大容量(50L以上)がおすすめ

●背もたれパットがあるとさらに快適

●耐荷重10kgのものが安心

※トップケースの耐荷重10kgは、GIVIが一番豊富に揃っています。

その他は、アルミ製の角型のものは、耐荷重10kgと表記がなくても
かなり重いものに耐えられます。

【関連記事】GIVIのトップケースについての記事

バイクの荷物をどうする? おすすめのGIVIのリアボックス徹底比較バイクの荷物が多い場合、リアボックスを考えましょう。GIVIがやはりおすすめです。どう選ぶ?モノキー・モノロックの違いは?おすすめ品の紹介...

 

各種積載の方法 トップケース以外の積載の方法4つ

トップケース(リアボックス)以外にバイクに荷物を積むための方法を検討します。

アイテムとしてはアイテムです。

●サイドバッグ(サドルバッグ)
●タンクバッグ
●ツールバッグ
●その他(身につけるバッグ)

サイドバッグ(サドルバッグ)

バイクのデッドスペースを活用でき、ダンデムにも最適なものがサイドバッグです。

積める荷物の容量を増やす場合は、必要になります。

ハードシェルタイプ(樹脂製)の固定式のものと、左右に振り分けて取り付ける布や革製のものまで様々です。

サイドバッグ(サドルバッグ)はアメリカンクルーザーには必須で、
積みやすい製品が揃っています。

下記の記事で詳しい商品紹介がご覧になれます。

【関連記事】 サイドバッグ(サドルバッグ)(クラシックタイプ)について

クラシック・旧車バイクに似合うおすすめサドル(サイド)バッグ15選クラシックテイストの旧車風バイクに似合うバッグの15選 おしゃれにカッコよくバイクを仕立てる...

 

スポーツタイプのバイクの場合でも、バイクのシルエットを崩さないデザインの

サイドバッグはあります。 予算面を考えると、固定式よりも、取り外し可能なものを選んだ方が安上がりでコスパが良いのです。

バッグごと取り外して持ち運べた方が便利ですね。

(注)スポーツバイク用のサイドバッグは、タンデムシートの上が取り付けストラップの金具が来る場合、座り心地が悪くなってしまうものがあります。

上の写真のように、平坦になっていれば良いのですが、凸凹になってしまう場合、 タンデマー用のゲルザブというクッションが有効です。

お尻も蒸れづらく、痛くならないクッション素材の”ゲル”が入っていて、

快適そのものです。

 

【関連記事】サイドバッグのおすすめ20選の記事(商品紹介あり)

サイドバッグが欲しい 車種別に適したカッコいいおすすめ品と注意点サイドバッグは、キャンプやロングツーリングに使える積載方法です。 バイクに適したカッコいいおすすめ20品と選ぶ際の注意点を解説...

タンクバッグ

タンクバッグ タンクの上も大いに活用する必要があります。

ハンドル幅が広く高い車種ならば、容量を変えることのできる、

大容量タイプを選ぶべきです。
(25L程度まで入るものもあります。)

 

【関連記事】大容量タンクバッグについての紹介記事

タンクバッグ はダサい?ツーリングに必要な最強グッズ おすすめ10選バイクのタンクバッグはダサくはない機能的な最強ツーリングアイテムです。 機能面の充実したおしゃれな万能バッグを選びましょう。 厳選10選 ランキングあり...

ツールバッグ

ツールバッグは、バイクのヘッドライトの下あたりに取り付ける工具などを収納する
バッグで、アメリカンクルーザーなどで使われるものですが、

カウルのないネイキッド型バイクなら違和感なく取り付けることができます。

容量はさほど稼げませんが、ライダー用のレインウエア程度なら
入れることができる大容量のものがあります。

うまく活用したいですね。

身につけるバッグ リュックタイプ以外で考えよう

あと荷物を積める場所を考えると、

ライダーや同乗者自身が背負う、下げる、身につけるとうことになります。

リュックタイプが一番良さそうですが、タンデムにはあまり向いていません
とにかく、ライダーもタンデマーも窮屈になってしまいます。

肩から下げて、体の真後ろにバッグが来ないストラップのしっかりしたバッグ

これならば、ある程度役に立ちます。少しでも小物を入れるスペースを確保したいのです。

タンデムキャンプでは道具を厳選 コンパクトにする

キャンプ用品は、基本的にたためるようになっていたり、持ち運びしやすいようにコンパクトになっています。

バイク用でしかもタンデムですから、さらに厳選してコンパクトなものを選ぶ必要があります、

それでいて、機能的なもの これが理想ですね。

必要なグッズを準備  最低限の10アイテム


必要なキャンプ道具は、全部で10種です。

例を挙げると

①テント
②グランドシート
③シュラフ(寝袋)
④マットやコット
⑤ランタン(照明器具)

⑥コンパクトなバーナー
⑦クッカー(調理器具)
⑧焚き火台
⑨テーブル
⑩チェア

これだけあれば、快適に過ごすことができます。

まず始めてみる場合のスタートは、最初の5つ

テントを張って寝ることができる、(食事は調理済みのものを調達)

これが最低限必要なものとして用意すれば、とりあえず泊まれます。

選び方と、関連する記事をご紹介します。

【関連記事】 キャンプツーリング道具一式について

バイクに合うキャンプの始め方 道具一式を上手に揃えるコツと予算バイクでキャンプの旅の始め方 道具一式をコンパクトに上手に揃えるコツと予算を解説...

 

キャンプに必要な道具について、簡単に説明します。

① テント

テントは最重要なキャンプグッズです。

タンデムツーリングでのテントで重要な部分は 3

●収納時の大きさ
●2人でも過ごせるサイズを選ぶ
●前室(土間部分)がある、作れるテント

タンデム用のテントは2人で使用するため、

少し大型なものを選びたいのですが、問題は収納時の大きさです。

畳んで長さが60cm以上あるとバッグにも入りませんし、バイクに積むと横幅が気になります。

畳んで60cm以内になるものを選びましょう。

 

テント内部のサイズも重要です。二人なら2✖️2mは最低必要です。

前室(土間部分)があると、寝室とリビングのように広くテントを使うことができ、

2人で利用する場合に快適になります。(荷物置き場にもなります)

 

タンデムキャンプツーリングのテントの記事もあります。

【関連記事】タンデム用テントの選び方とおすすめ品紹介の記事

バイクでキャンプ タンデムでも使えるテントおすすめの厳選6種タンデムツーリングでキャンプをするときの2人用コンパクトなおすすめテント。 2人用の快適なテントを選ぶ時の目安になります。おすすめ6選...

② グランドシート

グランドシートがあると無いとではキャンプの快適度合いが変わります。

野外キャンプの経験のある方には常識ですが、

テント周辺を清潔に保てる、雨の時のタープ代わりにもなるなどの利点があります。

かさばるものではないので忘れずに用意しましょう。

③ シュラフ(寝袋)

シュラフ(寝袋)は季節によって使い分けるほど種類が豊富です。

夏場は、標高の高い(1000m以上)場所でも無い限り、

高性能なものは必要ありませんが、
収納した時の大きさを最優先に選びましょう。

できれば、直径20cmくらいになるものが理想です。
夏場は、簡易災害用のブランケットでも問題ありません。

 

【関連記事】 コンパクトでコスパの良い寝袋(シュラフ)商品紹介あり

バイクキャンプの寝袋15選 軽くてコンパクトでコスパ良く選択キャンプツーリングでの寝袋選びはコンパクトなものを選ぶ。季節を考えて適したコスパの良い厳選15選 これが賢い選択...

④ マットやコット

キャンプで地面に直接寝るのは、基本的に考えません。

地面は平坦とは限りません。
睡眠のためにはマットは必需品です。

簡易布製ベット(コット)やマットも折り畳めるものがあります。

最も畳んでかさばらないものは、空気をを入れて使うタイプのマットですが、

コスパの良い手軽なものは、断然コンパクトに折りたためるマットです。

シングルサイズとダブルサイズもあります。

 

⑤ ランタン(照明器具)

照明器具も必要ですね。
何か、コンパクトなものを準備しないとといけません。

テント内用と、外歩き用が必要です。

 

⑥コンパクトなバーナー

ここからは、調理をする場合や、快適性・楽しみを含めた必要なキャンプ用品です。

お湯を沸かす・ラーメンを作るとなると、手軽にすぐお湯を沸かせる、ガスバーナーが必要です。

家庭用の廉価なガスボンベが使えるコンパクトなものが一番便利です。
(アウトドア用品専用のガスボンベは家庭用の3倍くらいの価格)

 

【関連記事】コンパクトなおすすめバーナー(商品紹介あり)

バイクキャンプのバーナー 一台選んで自分だけのキャンプ飯 12種のおすすめ品バイクキャンプに最適なバーナー12選 目的別にガスバーナーを選んでキャンプ飯を楽しむ...

⑦クッカー(調理器具)

調理用のコンパクトにスタックできるクッカーは、
あれもこれもと考えると、荷物が多くなってしまいます。

本体でご飯を炊く、料理を煮る フタの部分は
皿にも使えて、フライパン代わりにも使うという発想で
なるべく少ない数でまかなうのがキャンプです。

ベーシックなセットで良いので揃えましょう。

キャンプ用コンパクトなクッカーについての記事もあります。

 

【関連記事】コンパクトなおすすめクッカー(商品紹介あり

キャンプツーリングのクッカーのおすすめ6選 セットが気楽で快適キャンプツーリングのクッカーはセットで揃えるのが最適 おすすめ6選(バウルーも紹介)...

⑧ 焚き火台・焚き火シート


キャンプといえば、焚き火を楽しむ これぞアウトドアライフという定番のスタイルです。

焚き火を利用したアウトドア料理、これがしたくてキャンプに行くと言っても過言ではありません。

焚き火の癒し効果は、日常を忘れさせてくれる、楽しみの一つです。

非常にコンパクトに折り畳める、焚き火台はぜひ持っていきましょう。

キャンプ場では、直火(地面で直接焚き火をすること)を禁止しているところも
あります。  焚き火台は必須アイテムともいえます。

地面を保護する、汚さないために、焚き火用シートも準備してください。

 

【関連記事】キャンプツーリングに最適なコンパクトな焚き火台の記事
(商品紹介あり)

キャンプツーリングライダー向け焚き火台 コンパクトなおすすめ13選キャンプツーリングの小道具の焚き火台 コンパクトなおすすめ品12選 目的に合った使い方で焚き火を楽しむ...

⑨テーブル

テーブルもあると無いとでは、キャンプの快適さが全く変わってきます。

小さく折り畳める、テーブルは準備したいですね。

 

【関連記事】 バイクキャンプで使えるコンパクトなテーブル(商品紹介あり)

バイクキャンプのテーブルおすすめ14選 チェアとの相性で選ぶキャンプツーリングのテーブルのおすすめ14選 椅子との相性を考えてコンパクトなタイプを選ぶ ...

⑩チェア(椅子)

チェア(椅子)もあると無いとでは、キャンプの快適性が違います。

これも、小さく折り畳めて、ゆったり座れてくつろげるものが欲しいですね。

 

【関連記事】バイクキャンプで使えるコンパクトで快適なチェア(椅子)(商品紹介あり)

バイクキャンプチェアのおすすめ10選 くつろげる椅子の選び方バイクキャンプの椅子選びは寛ぐための重要アイテムです。おすすめの10アイテムとくつろげる椅子の選び方と注意点を解説...

その他 あったら快適なもの

必需品ではありませんが、あるとさらに快適なもの

バイクに積めるものというコンパクトなものを取り上げます。

●クーラーバッグ

夏場の食材保存用の、折り畳めるソフトタイプのバッグがあると便利です。

冷えたビールがキャンプ場で飲みたい場合、準備したいものです。

 

【関連記事】 バイクで運べるクーラーバッグ(商品紹介あり

バイクのキャンプにちょうど良い!おすすめクーラーボックス10選キャンプツーリングに最適なコンパクトで使い勝手の良いクーラーボックスのおすすめ10選 バイクに積んで目的に合わせて選ぼう。...

 

●ポール

キャンプ用ポールは、グランドシートやテントの雨よけを作るために、あったら断然、便利です。

キャンプ場で長めの枝を探せば事足りますが、持っていれば荷物にならないので重宝します。

連結式で収納サイズが40cm程度ののコンパクトなものはバイクにも積めます。

タンデムで荷物が増えたらライディングにも注意しよう

キャンンプ用荷物はなるべくコンパクトなだけでなく、重量も考えて選びましょう。

キャンプ用品を選ぶ場合は、重量もチェックしておきましょう。

タンデムでなおかつ、荷物満載にバイクはなります。

ブレーキをかけた時の制動距離の長くなります。

また、コンパクトなものを選ぶ理由は、なるべく長さの無いものを選びましょう。

横幅が60cm以上の道具ばかり積んでいると、コーナーリングやちょっとした

バイクのふらつきの時に荷物が横に張り出ていると、コントロールがしにくくなります。

乗り降り時にも乗り込みづらくなります。1番不安定になる時は静止時のバイクの乗り込みの時です。

バイクに荷物を満載したら、試しに乗り込んで確認しておきましょう。

 

タンデムできる高速 注意点

タンデムで高速道路の走行できるのですが、タンデムはが初めての場合、

高速道路でタンデム不可という区間もあることに注意をしましょう。
例えば、首都高速の環状線は、走行不可だったりします。

(※もちろん、高速道でタンデムできるのは125cc超のバイクです)

チェックしておいてください。反則切符を切られてしまいます。

タンデムのバイクの装備 キャンプ用品総額はいくらで収まるか?

積載とキャンプ用品の総額は、約10万円です。

●積載の装備

大まかに

○トップケース(リアキャリアがある場合) 2万円〜
○タンクバッグ(大容量)1万円
○サイドバッグ(布製)1万円〜
○ツールバッグ(大容量)5000円
○ツーリング用ネット3000円

合計48000円
(注)トップケースは2万〜8万円の幅あり・サイドバッグは1万〜5万以上の幅あり)

●キャンプ用品の装備

合計40000円〜50000円ほどで可能です
(シュラフは災害用簡易ブランケットや廉価なものの場合)

キャンプ用品の詳細はこちらの記事で確認できますよ

【関連記事】キャンプツーリング道具一式の費用の記事

 

バイクに合うキャンプの始め方 道具一式を上手に揃えるコツと予算バイクでキャンプの旅の始め方 道具一式をコンパクトに上手に揃えるコツと予算を解説...

 

●積載装備とキャンプ用品の合計金額は

合計金額 10万円程で揃うのです。

 

積載用の荷物は持ち運びやすいものを選ぼう

バイクから外せるものに限定して、

持ち運びしやすい積載グッズを選ぶとキャンプが快適になります。

キャンプ場にはバイクをテントサイトまで持ち込めないところもあります。

リアボックス(角型)などをテーブル代わりに使うなんて合理的です。

固定式のバッグに入らないキャンプ用品は、

ショルダー付きの大型の防水バッグにひとまとめにしてリアボックスの上にくくりつけるのが最もスマートな方法です。

 

装備を揃えたらバイクに合うキャンプ場を探そう

装備を整えてタンデムで楽しいコスパの良いキャンプツーリングを始めましょう。

そして、キャンプ場を選びましょう!

キャンプ場詮索サイトで事前に、キャンプ場の情報を集めておくと便利です。

キャンプサイトにバイクが置ける、キャンプ場検索サイトがあります。
バイクには向いたキャンプ場ですよ。

そんなキャンプ場が知りたい場合↓↓↓

【バイクをテントサイトに置けるキャンプ場 検索サイト】

なっぷという全国キャンプツーリングに使えるキャンプ場検索サイト。

全国の情報を見ることができます。予約の際に役に立ちますよ。

タンデムキャンプツーリングを始めよう まとめ

まとめ

●タンデムキャンプでの重要なものが積載と快適性
○リアキャリアとリアボックスの必要性

●その他の4つの積載方法で賢く積載する

●キャンプ用品は、とにかくコンパクトなものを選ぼう

●キャンプツーリングを始める必要なもの10種

●ライディングでの注意(バイクと高速通行不可区間)

●バイクに向いたキャンプ場を選ぼう

●タンデムキャンプでの積載・キャンプ道具総費用は10万円で可能

以上の内容でした。

老ライダー
老ライダー

最後までお読みいただきありがとうございます♪

キャンプツーリングに関するその他の記事も

ぜひチェックしてみてくださいませ♪

【関連記事】キャンプツーリング記事INDEX

\キャンプツーリングの記事一覧/
キャンプツーリングINDEX

バイク記事一覧roriderblog

\楽天で探す/

送料無料の情報が満載!ネットで買うなら楽天市場

\amazonで探す/

\ZUTTO RIDE MARKET 欲しいバイクを探す【登録無料】/

 

●バイク保険に入っておこう●

同じバイク保険でも保険料は保険会社毎に異なります。
複数の保険会社を比べてみれば、
一番安くてお得なバイク保険が見つかります!
<無料>バイク保険一括見積もりで最大8社を比較しよう!
<最短5分>

\バイク保険を調べる/
インズウェブバイク保険

ブログカテゴリー別一覧 老ライダーブログ

【カテゴリー別記事一覧】

バイク用品

>>INDEX一覧

【注目のピックアップ記事】

バイク用便利グッズ 買って良かったと思うはず。快適おすすめ20選ツーリングを快適にするには、疲労軽減とストレスフリーを考える事が重要です。 よく考えられた実用的でリーズナブルな評判の良いバイク用便利グッズ20選を紹介します。...
普段着でバイクに乗りたい。その悩み 最強・安全なプロテクターで解決バイクのプロテクターは安全上必要なアイテムです。 インナープロテクターは、おしゃれでダサくならないバイクのファッションの幅広がる最強アイテムです。...
ネオクラシックバイクファッションはレトロでカジュアルな普段着感覚で!ネオクラシックバイクのファッションを考える。街に溶け込むおしゃれなバイクには、レトロでカジュアルなセンスあるアイテムを選んで渋く粋にキメる。もうバイク乗りがダサいとは言わせない。おすすめ品の紹介...
ツーリングの雨対策 これで完璧 楽しく安全な快適グッズ まとめツーリングでの雨対策のポイントと、防水性と機能性の高い3種の神器(レインスーツ ・レイングローブ ・ブーツカバー )のすすめ 完璧な最強アイテムで快適ツーリングを実現しよう! バイクの雨対策のまとめ ...
ジェットヘル 開放感が最高 機能性とおしゃれなおすすめ15選 バイクのヘルメットの基本形、ジェットヘルメットはおしゃれでレトロな個性を主張できる点で楽しい。安全性や機能性、デザインで考え、車種別購入者の評判の良いものを厳選した15選...
システムヘルメットのおすすめ10種 便利で機能的2wayでも使えちゃう機能的で便利、人気のかっこいいシステムヘルメットについて、初心者からベテランまで納得できるおすすめ品10選 2WAYタイプが特におすすめです。...

 

オートバイライフ

>>INDEX一覧

【人気の記事】

スクランブラーバイク 250−400 中型で選ぶおしゃれバイク今流行のスクランブラーバイクは、中型クラス(250cc〜400cc)の外車がおすすめ おしゃれで手軽、カジュアル感覚でタウンユースに使える車種を紹介します。 どこで買えるかも判ります。...
タンデムツーリング便利グッズ 6種は必要 これでタンデムの不安解消!タンデム(2人乗り)でバイクライフ を楽しむための便利グッズの提案 最低限必要なバイクのタンデムツーロングを快適にする商品の紹介記事...

オートバイ知識

>>INDEX一覧

【読まれている記事】

バイクのエンジンでロングストロークって良いの?ランキング12選ロングストロークエンジンのバイクは今注目のバイク GB350ばかりではなく、隠れた楽しいバイクがこんなにあるのです。 乗り味が玄人好みのエンジンですが、言葉にできないけれど乗ってしまえば虜になる。それがロングストロークエンジンの魅力です。...
タンデムツーリング タンデムしやすいバイク おすすめ10選タンデムツーリング でバイクライフ を楽しみたい!と一念発起した方。 バイクの2人乗りでバイクの旅は楽しさが広がる! その考え方は...
ネイキッドバイクのおすすめ人気ランキング40選(大型〜250)ネイキッドバイクのラインアップのおすすめ40選を、250cc・中型(400cc)・大型の 名車・外車・現行車をランキング形式で紹介しています。 ...

バイク初心者

>>INDEX一覧

【おすすめ記事】

40代からのバイク初心者  大型乗りたいならこう選ぼう!おすすめ車種バイク初心者が大型バイクに乗りたい場合、バイクの選び方を解説。おすすめ車種10選 ...
おすすめバイクランキング8選 初心者向け250ccの徹底比較バイク初心者むけのおすすめ国産250cc8車種の紹介と比較ランキング一覧...

キャンプツーリング

>>INDEX一覧

【おすすめピックアップ記事】

バイクでキャンプツーリング テント選びとおすすめの始め方バイクのキャンプツーリングを始める場合のおすすめの方法と、バイク用に最適なテント11種の紹介...
キャンプツーリングの持ち物 使える便利グッズ 超コンパクトな15選キャンプツーリングに使えるコンパクトで実用的な便利グッズ15選 これでキャンプが劇的に快適になります。...
バイクに合うキャンプの始め方 道具一式を上手に揃えるコツと予算バイクでキャンプの旅の始め方 道具一式をコンパクトに上手に揃えるコツと予算を解説...
ソロキャンプできる手軽なバイク おすすめ125〜250  10車種バイクでソロキャンプに行くなら、125ccで考えるのが手軽でコスパが良く賢い方法です。 キャンプできるバイクを選ぶ注意点とおすすめの10車種を紹介...

バイクを高く売る

>>INDEX一覧

【ピックアップ記事】

バイク買取のコツ 高く売る方法と買取交渉について【体験談】バイクを高く売りたい人への、失敗しない売り方のアドバイスとバイク買取業者の基礎知識と交渉のコツ【体験談】...
バイク王の評判は最悪?口コミから考える買取成功のコツと方法 バイク王のバイク買取はネットでの評判が悪いのは大手であることの宿命。 業界No. 1の理由と、バイクを高くスマートに売るためのコツのアドバイス記事...

バイク保管・盗難防止

>>INDEX一覧

【注目記事】

バイクの盗難対策と泣き寝入りしない保管方法 【アパート編】大切なバイク(愛車)を守るための盗難対策と窃盗団の手口を解説。同時にバイクの保管について...
バイクロック 盗難防止の最強対策はこれです。最強ロックは必要バイクの盗難は2度と経験したくない。 最強のバイクロックと対策を解説...
バイクのガレージハウスを手軽に作る方法。盗難防止と自由空間の実現バイクの保管・盗難対策にバイクガレージ は必要ですが、バイクに乗っていない時も楽しめる、書斎や作業スペースとして使える移住空間を手軽に作る方法の解説です。...

【番外編】     バイク雑談

>>INDEX一覧

【おすすめ記事】

大型バイク外車(輸入車)2気筒のすすめ DUCATI空冷エンジン編大型バイクは2気筒がおすすめ DUCATIの2気筒全車種とおすすめを紹介...
バイク乗りに贈るプレゼント バイク好きが選ぶ喜ばれるおすすめ品バイク乗りへのプレゼントにバイク好きが選んだおすすめ品を贈りましょう。センス良いと喜ばれること請け合いです。おすすめ品12選...
V型2気筒エンジンの大型バイクがおすすめ 魅力は心地よい音と振動! 大型Vツインエンジンのバイクの魅力を知らない人のための提案記事 音と振動と魅力的な車種を紹介...

外車の魅力

>>INDEX一覧

【おすすめ記事】

外車 バイクの魅力満載 かっこいい単気筒250cc【最新版】  単気筒の250cc外車は、おしゃれで個性的、まるでカスタムしたように魅力的で価格も安くておすすめです。 ...

 

かっこいい大型バイク 外車の個性ある30選 必読です!個性あふれる大型バイクのかっこいい外車を紹介。 日本車とは違った魅力あるすごいバイク30選...

カスタム

>>INDEX一覧

【おすすめ記事】

BMWバイクの旧車カスタム がおすすめ カフェレーサー いくらでできる? こんにちは 老ライダーです。 今回は、色々なバイクに乗り継いできたベテランライダー向け内容です。 普通のバイクには飽...

 

(広告) 二郎系ラーメンの宅配

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です