キャンプツーリング

バイクでキャンプ ゆったり使えるタンデム用テントおすすめ厳選6種

タンデムツーリングを楽しんでいる方、またはこれから始める方で、

キャンプツーリングでバイクに積めるキャンプ用テントを探している方も多いのではないでしょうか?

 

旅は楽しいのですが、宿泊費のことを考えると、タンデム(2人)では宿泊代がバカになりません。

全ての宿泊はキャンプといかなくとも、時々、キャンプ場を利用してお金を節約できたら、と思いませんか?

2人で使えるバイクに積めるキャンプ用テントを1つ、バイクに積んでおいたら、可能になります。

キャンプ場は、宿泊を考えれば、1000円程度で利用できる格安の宿泊施設ですよね。

 

悩める人
悩める人

毎回でなくても、キャンプ場で安く泊まれたら嬉しいけど

テントは荷物になるし、荷物にならない2人で使えるテントはあるのかな?

老ライダー
老ライダー

確かに、テントは荷物になりますが、

キャンプ場に泊まれば、ツーリングの経費節減になります。

さほどかさばらないものがありますよ♪

 

また、一度だけでなく、何度も使えるので、

例えば、4泊する場合、2泊はキャンプ場に泊まれたら、テント1つ分の経費は浮きます。

そう考えるあなたの考え方は、賢い方法です。

悩める人
悩める人

問題は、快適なのか?という点だよね。

キャンプの経験もないのにできるのだろうか?

老ライダー
老ライダー

まずは、手軽なところ、テント選びから始めてみましょう。

一度経験してみれば、キャンプは意外と快適なのです。

まずは、2人で快適なテント選びです。

 

 

バイクツーリングで2人で使えるテントのおすすめがわかります。

まずは、季節の良い行楽シーズンに体験してみて、

その他のキャンプ用品は、いずれ揃えていけば良いと思いますよ。

 

この記事はこんな方向け

●タンデムツーリングにキャンプを考えている方

●タンデムツーリングで節約したい方

●キャンプツーリングに興味がある方

タンデムツーリングでは、荷物が多い とにかく荷物をコンパクトに

キャンプツーリングの荷物はできるだけコンパクトにまとめる

タンデムツーリングは、2人分に荷物が増えます。

バイクに積める荷物の量には、限りがあります。

テントで荷物が増えることを考えると、なるべくコンパクトなものを

選ばなければいけません。

そして、テントの機能性も考えておく必要もあります。

 

キャンプツーリング タンデムでのテント選び 5つのポイント

通常の、車で出かけるてキャンプ場へ行く場合と、

同じにはいかないバイクのキャンプ、 しかも、2人です。

テント選びには、重要なポイントが4つあります。

タンデムで使えるテント選びのポイント① 軽量・コンパクトであること

バイクに積むわけですから、コンパクトなサイスをまず考える。

収納サイズで横幅の目安としては、60cmを超えないもの
選ぶことは重要です。

それ以上ですと横幅があるすぎてバイクに積むと危険ですね。

そして、重さも注意したいポイントです。
2人以上で使えるサイズのテントとなると 10kg程度のものもあります。

重量は、軽い方がやはりいいのです。 5kg前後であれば、問題はありません。

重量も意識します。

タンデムで使えるテント選びのポイント② 使える面積の確認

広さの目安となるメーカー表示はまちまちです。

実際の広さを確認して2人で使える十分な大きさがあるかどうかはチェックしましょう。

最低でも室内が200cm✖️200cmは必要です。

前室(土間部分)も含めて300cm✖️200cmが欲しいところです。

 

また、高さも重要です。

快適性を考えるなら高い方がいいのです。高さが120cmくらいあると

快適さがだいぶ変わってきます。

登山用のものは、高さが’低いもの(100cm)程度のものもあります。

100cmでは、寝る時以外は、テントの中が狭いと感じるはずです。
部屋と同じというのは無理ですが、高さも快適さの指針となります。

タンデムで使えるテント選びのポイント③  通気性・快適性

万が一の雨の場合も考えておく必要はあります。

2重構造でフライ(雨よけ)付きのものを選ぶのは必須です。

 

また、夏場は、キャンプ場では、虫除けができないといけません。

ベンチレーションやネットなどの通気性の良い構造のものが必要です。

そして床のあるものです。

床のない天幕だけでは、地面剥き出しで、そのままでは使えません。

タンデムで使えるテント選びのポイント④  設置が簡単なこと

設置が簡単なドーム型は使えます。 風にも強い利点があります。

組み立てが1人でもできるものが良いですね。

ドーム型であれば、複雑な形でなければ問題はありません。

ドーム型で、本体が吊り下げ型になっているものが組み立てが簡単です。

タンデムで使えるテント選びのポイント⑤ 前室があること

2人用テントはキャノピーがあると便利
前室とは、天幕(雨よけ)のシェードが張り出せるタイプや、
テント自体に土間の部分があるものです。

外での調理や雨の時に待機できるスペース、荷物置き場として雨や夜露に
濡れないで荷物の保管ができます。

快適性を追求するなら、この前室は、必須です。

前室は、さほど十分なスペースがなくても、
テントが寝室・居住部分とに分かれた方が快適になりますよね。

テント選びの予算や注意点

有名ブランド、登山専用のものはそれなりの価格(30000〜80000円程)になっています。

しかし、安いからといって10000円しないものを選ぶのはおすすめできません。

安いものは。素材面で雨に弱かったり、縫い目の縫製もよくない物が多く、

雨にも弱く(雨漏りする)長持ちもしません。

ある程度価格で判断できますが、30000円前後のものにしましょう。

安いものがダメなのです・長持ちしないということです。
4万円くらいが安心価格です。

2人で使えるツーリングテントのおすすめ6種

タンデムで使えるポイントを抑えた選んだ製品をご紹介します。

●占有面積が2人で快適か?(広さは十分か?)
●テント内の高さ(中での移動の快適性)
●収納サイズ(バイクに積みやすさは60cm以下)
●テントの重量(5kg程度の軽量タイプ)

こんな基準で選んでいます。

また、おすすめ度も選ぶ時の目安になると思います。
(🌟の個数 最大🌟5個)

コールマン LX (2〜3人用)

アウトドア用品で知らない人はいないコールマン

2、3人用とありますが、サイズ的には小さめサイズ

2人で使う場合、あまりゆったりというサイズではありませんが、

品質が良く、手頃な価格なので無難な選択だと思います。

収納サイズが50cm超なのでボックス内には収まりませんが、

2人用テントとしては非常にコンパクトなサイズで問題はありません。

バイクのリアボックスの上に固定することになります。

 

 

面積 210✖️180cm
高さ 110cm
収納サイズ 60cm ✖️直径20cm
重量 5,4kg
前室 あり シェード
おすすめ度 🌟🌟🌟

 

コールマン ワンポールテント

ポール一つで形成されたコンパクトテント

広さと、高さでは快適度はナンバーワンです。

入り口のシェードを広げて前室代わりに使用できます。

重量も6kg  さほど負担にはなりません。

面積 325✖️230cm
高さ 200cm
収納サイズ 60cm ✖️直径16cm
重量 6kg
前室 あり シェード
おすすめ度 🌟🌟🌟🌟

 

スノーピーク アメニティドーム(3人用)

前室付きで内部は広々して使えます。

登山用品メーカーなので、高さがさほどありませんが、実用的だと思います。

雨の日などは、かなり心強いはず。 横からの出入り口もあり便利

面積 355(前室込)✖️280cm
高さ 120cm
収納サイズ 50cm ✖️直径20cm
重量 5kg
前室 あり
おすすめ度 🌟🌟🌟🌟🌟

 

山善 キャノピーテント(3〜4人用)

広さも高さも十分 シェードを広げて前室代わりに使えます。

価格もリーズナブル15000円以内の嬉しい価格 収納サイズも

小さくてバッグの中に入りそうです。

欠点を挙げれば、やや重いことです。

面積 350✖️215cm
高さ 145cm
収納サイズ 37cm ✖️直径20cm
重量 7,3kg
前室 あり シェード
おすすめ度 🌟🌟🌟🌟

 

MSR バックパッキングテント(2人用)

2人分のスペースを確保したテントのなかで、超軽量なタイプ

持ち運びの負担にはならないでしょう。

バックパッカー用なので高さはありません。

シェード(前室)がないタイプですが、コンパクトで軽量な点が

バイク用としては最適だと思います。

 

面積 279✖️213cm
高さ 102cm
収納サイズ 51cm ✖️直径17cm
重量 2,66kg
前室 なし
おすすめ度 🌟🌟🌟

 

オガワ アウトドアキャンプテント(2〜3人用)

テントの老舗メーカーのオガワテント製 ドッペルギャンガーブランド(DOD)にOEMの同タイプがありましたが、

これはオガワのオリジナル。 前室付きのバイク用最強の2人用テントだと思います。

この中では価格は最高値ですが、最もバランスの取れていて使いやすいと思います。

 

面積 300(前室込)✖️230cm
高さ 130cm
収納サイズ 52cm ✖️直径20cm
重量 4kg
前室 あり
おすすめ度 🌟🌟🌟🌟🌟

 

賢く選べば、タンデムでのキャンプも実現可能 コスパがとにかく良いのです。

まずは、キャンプツーリングの基本はテント選びです。

その他のキャンプ用品も考え出すと色々必要にはなりますが、

テント1つ持っていくだけで、とりあえず、キャンプ場で寝る場所を、安く

確保できます。 タンデムツーリングでも、たまには、

気候の良い日ならトライしてみる価値はあるはず。

 

また、とにかくコスパが良いのがキャンプツーリングです。

賢い実用的なテント選びをすれば、抵抗のあった野外での宿泊に対する考え方が

変わります。 実践してみてください。

キャンプツーリングで揃えたいグッズ一覧

実際に本格的なキャンプツーリングをするとなると、他にも必要なものはあります。

例えば、 寝る場合の 寝袋やシーツ代わりになるクッションや

明かり取りのランタンなど。

または、本格的とはいかなくても、食事を作るためのクッカーやバーナーなど。

 

楽しむという点では、テーブルやイス 焚き火用の焚火台などもありますね。

これらもバイクに積んでいけるコンパクトな製品がたくさんあり、

実用的なものばかりです。

 

キャンプツーリングは、手軽に楽しめる旅の形とも言えます。

徐々に用意していきましょう。

◆キャンプツーリング 必要なものリスト
(サイト内の関連記事に飛ぶことができます↓)

●テント(ソロ用テント
●マットやコット
シュラフ(寝袋)
チェア(椅子)
テーブル
●ランタン
バーナー
クッカー
焚き火台
●グランドシート

これらを全部バイクに積んで出かけることも可能です。

とにかくコンパクトなものが揃っています。

快適で便利な製品を使えば、野外での宿泊に抵抗のある同乗者(タンデマー)にも、

楽しんでもらえ、新しい趣味の発見になるでしょう。

 

【関連記事】バイクでキャンプ 必要な一式の予算と選ぶコツ

バイクに合うキャンプの始め方 道具一式を上手に揃えるコツと予算バイクでキャンプの旅の始め方 道具一式をコンパクトに上手に揃えるコツと予算を解説...

 

バイクでキャンプ タンデムキャンプのテント選び おすすめ6選 まとめ

 

まとめ

ダンデム用のテントはバイクに使えるコンパクトなものを選ぶ

2人で快適 タンデム用テントの選ぶポイント

○重量 5kgほどが理想
○内部の大きさ 2人で十分な大きさかをチェック
○高さ 120cm以上あった方が快適
○通気性 虫対策などや通気性をチェック
○前室があると便利 広く使えて快適

タンデム用テント選びの注意点

○価格は30000円前後がおすすめ

おすすめの6種の紹介とおすすめ度

まず、テントからキャンプを始めてみる

バイクに最適なキャンプ用品はたくさんある

 

以上の内容でした。

 

老ライダー
老ライダー

最後まで読みいただきありがとうどざいます♪

タンデムツーリングでもキャンプ  考えてみませんか?

コスパが良くて楽しめる。

楽しさがわかれば、バイクライフがより手軽になり、

楽しさが広がりますよ♪

【関連記事】キャンプ用品一式と予算について記事

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