キャンプツーリング

バイクキャンプに最強の焚き火台おすすめ13選 軽量・極小タイプ

 

キャンプツーリングで焚き火を楽しみたいですよね。

焚き火にはストレス解消にもなる癒し効果があり、キャンプでの虫除け効果もあります。

そして、焚き火を使って野外料理を楽しむ醍醐味もあります。

バイクに積んでかさばらない、コスパの良い軽量でコンパクトな焚き火台13種をご紹介します。

 

目的にあったソロキャンプでちょうど良いおすすめ品です。
あなたの目的にあった焚き火台が見つかります。

この記事はこんな方向け

●焚き火台 どれを選んだらいいか迷っている方

●ソロキャンプでコンパクトな焚き火台を探している方

●とりあえず、キャンプで焚き火をしたい方

目次(クリック)

直火禁止が増えている マナーを考えるとキャンプでには焚き火台が必要


キャンプ場は、直火(直接地面で焚き火をする)で焚き火をすることを禁止しているところも増えています。

考えてみたら、焚き火の跡が地面に残ってしまうのは、美観を損ねるし、当然と言えば当然ですね。

焚き火を楽しむには、焚き火台持参が今や常識です。

キャンプ場に設置された、かまども使えますが、できれば、自分のテントサイトで焚き火をする方が、断然楽しいし、プライベートも確保されます。

キャンプサイトで焚き火をすれば、煙による虫除け効果も期待できるし、

とにかく、キャンプ場での暇つぶしになります。
じっと焚き火を見つめていれば、退屈しない。 それどころかキャンプ気分が盛り上がります。

キャンプではある意味、焚き火は必須の楽しみなんですね。

スマートに焚き火をして料理も作れる。これを実現するために焚き火台は必要です。

焚き火台にも色々なタイプがあります。 まずそれをみていきましょう。

バイクに積める コンパクトなものを選ぶ

焚き火台はコンパクトに収納できるものがキャンプツーリングには最適
バイクに積みやすいことを考えると
小さく折り畳めてしかも、軽いものが向いています。

大きさは、バッグに収まるサイズ、 30cm以下になるもの
重さば1キロ程度かそれ以下のもの

この2点で考えていきましょう。
ファミリー向けのものは対象外になります。

焚き火台も目的に合わせて選ぶ必要がある

一人なので、(二人であっても) グループで出かけるキャンプとは違い
大型のものは必要ないと書きました。

次に、焚き火台に何を求めるかをまず考えます。

●焚き火を本格的にを楽しめるもの
●調理を作りやすいもの
●手間のかからない手軽でコンパクトなもの
●究極の一人用コンパクトタイプのもの

大まかに分けて焚き火台に求めるものはこんなものでしょう。

自分のやりたいことで焚き火台を選んでいきましょう。

① 調理だけではなく、本格的な焚き火を楽しむには大きな薪が入ること

焚き火をメインに考える場合、キャンプ場にある薪を使うのが一般的です。

大きめな薪を使う場合、それに合った焚き火台が必要です。

小さな木(薪や小枝)しか使えないものは ちょっとどうでしょうか?

焚き火がメインの場合、使えませんね。

② BBQをやりたい場合はかまど型 ただし焚き火には向かない

焚き火の火をうまくコントロールするのは、意外と難しいのです。

調理しやすい、調理のための焚き火台があります。
それを選ぶ必要があります。 かまど型ですね。

一人用のコンパクトなものは大きな薪は使えませんが、調理には便利

③ 手軽に調理する 設置が簡単な焚き火台

場所を取らない、小さい焚き火 料理は鍋を一つ焚き火に置ければいい。

その辺で集めた小枝等を活用するという場合、

コンパクトで手軽なものもを選ぶことができます。

またシンプルな構造のものは、調理後、焚き火台として活用できます。

④ 究極のソロ用コンパクトタイプ 極小焚き火台

ポケットの中に入る 軽量で簡単 一人用のコンパクトタイプ

バーナーなしでサッとお湯が沸かせる、調理ができる、

そんなソロ用手軽なタイプ

焚き火の醍醐味はあまり味わえませんが、焚き火もできます。

各タイプ別焚き火台の紹介

①大きな薪も入る本格的な焚き火台

②調理がメインのかまど型

③手軽な焚き火台

④究極のソロ用極小コンパクトタイプ

 

この順に紹介します。
各タイプのメリットとデメリットを確認できます。

①大きな薪も入る本格的な焚き火 PICOGRIL 360


”ヒロシのぼっちキャンプ”でお馴染みのヒロシさん愛用のPICOGRILL

スイスのメーカーで、究極の軽量タイプ  串(スピット)2本付き

大きめな薪が入れられ、小さいけれど本格的な焚き火が楽しめて、耐久性もあり、長く使えるという優れものです。

以前は価格が高騰していたようですが、14000円程度になりました。

製品サイズ 38,5✖️26✖️24,5(高さ)cm
収納サイズ 33,5✖️23,5✖️1cm
本体重量 450g
良い点 軽量・耐久性あり
気になる点 価格が高い 付属品は串2本のみ

①大きな薪も入る本格的な焚き火 TOKYO CAMP 焚き火台


簡単に設置でき、人気の形のPICO GRIL 風の焚き火台

価格もリーズナブルなため人気の通販売れ筋No. 1商品です。

灰受け皿がついています。 灰が地面に落ちず、きれいに使える

ことも考慮されています。

90日間のメーカー保証制度もあり安心

本家との違いは、本体の重量の差ぐらい

製品サイズ 40✖️26✖️22(高さ)cm
収納サイズ 36✖️直径20✖️3cm
本体重量 965g
良い点 価格がリーズナブル
気になる点 灰受け皿はない

①大きな薪も入る本格的な焚き火 タキトラ 焚き火台


こちらは機能面を充実させたタイプ これも通販では売れ行きNo. 1商品です。

このタイプの焚き火台のデメリットである調理時の焚き火台上のスペースを
折り畳み式で拡張できる点

これなら複数料理で鍋などを置くこともできます。

そのため、本体重量が、1kgを超えますが、使い勝手は良いはず。

灰受け皿もあり後処理が簡単です。このタイプの焚き火台の弱点を無くした点が良いですね。

製品サイズ 39✖️26,5✖️23(高さ)cm
収納サイズ 33,5✖️23,5✖️2cm
本体重量 1100g
良い点 価格がリーズナブル・灰受け付・広がるグリル部
気になる点 重い

①大きな薪も入る本格的な焚き火 CONPIA 焚き火台


これもPICOGRILLと同タイプ

シンプルな構造は他製品と同じです。 ややサイズは小ぶり
価格も破格の2000円程の値段です。
PICO GRILLには手が出ないけど、同じタイプが欲しいならこの選択もアリかと。
もちろん 安すぎるくらい安いので、使い勝手や作りはあまり良くないようで、
歪みやズレが使い込むうちに出るようです。

とりあえず、使い捨て感覚で考えるのであれば、これでも良いのかもしれません。

製品サイズ 26,5✖️21✖️21(高さ)cm
収納サイズ 32,5✖️25✖️3cm
本体重量 739g
良い点 価格がリーズナブル
気になる点 すぐに変形する 作りが荒い

①大きな薪も入る本格的な焚き火 DOD 秘密のグリルちゃん


人気のアウトドアブランド  バイク用品メーカーの考えた
ツーリングライダーに適したコンパクト焚き火台

メッシュ部分は耐久性もあり、ロールアップして収納できます。

空気の流れが良く、薪の燃え残りもあまりできないので機能面に優れた良品ですね。

製品サイズ 34✖️30✖️18(高さ)cm
収納サイズ 30✖️7✖️5cm
本体重量 590g
良い点 薪の燃え残りがない
気になる点 灰受け皿がない

②調理がメイン キャンプテンスタッグ バーベキューコンロ


かまど型は調理をメインに考える場合、扱いやすい形です。

焚き火用ではありません。炭火などを使う調理台です。

安定した形、 BBQをやりたい場合などはこれが使いやすい。

風を3方向からガードしているので、風に強そうですが、通気性が良いので意外と
風の影響を受けるようで、快適さはありません。

大きめな薪が入らないという点と、組み立てが多少面倒という点がデメリットです。
調理だけで使えるかまど台として考えるべきですね。

製品サイズ 20✖️12,5✖️18(高さ)cm
収納サイズ 20✖️12,5✖️3,5cm
本体重量 760g
良い点 価格がリーズナブル
気になる点 風に弱い 薪は入らない

②調理がメイン 笑’s コンパクト焚き火グリル B-6君


こちらは、BBQなどをスマートの楽しみたい場合にはちょうど良いかまど台です。

火力調整もでき、使い勝手は、かまど型の中でもNo. 1
人気の商品です。あくまでも調理台です。

製品サイズ ✖️✖️(高さ)cm
収納サイズ 20✖️16,5✖️5,6cm
本体重量 1180g
良い点 グリルプレート2種付
気になる点 焚き火には向かない

②調理がメイン UCO ミニフラットパックポータブル


かまど型ではありませんが、シンプルな構造の調理台として、BBQも可能です。

薪を入れる場合は上部の網を外していてなければなりませんが、シンプルで
使いやすいと思います。

調理の後は、焚き火台としていい感じで使えます。

設置も簡単、小さく収納できます。

製品サイズ 24✖️20✖️18(高さ)cm
収納サイズ 24✖️20✖️3,8cm
本体重量 910g
良い点 構造がシンプル
気になる点 横から薪が入れられない

③手軽な焚き火 SNOW  PEAK 焚き火台 S


シンプルで堅牢  長く使えるシンプルな形の焚き火台

値段は張りますが、薪の燃え残りもなく後片付けも手間要らず

Sサイズを選びましたが、畳んだサイズを考えると、バイクではSサイズが
限界です。(Mサイズにすれば、薪も普通に入るサイズですが大型なため)
焚き火の醍醐味が充分楽しめます。

重量が1kg以上あり、畳んだサイズも大きいのですが、とにかく評判がよく、長く使えるということなので選びました。

その他焼き網などの付属品がないため、網などを別に準備する必要があります。

製品サイズ 27✖️27✖️21(高さ)cm
収納サイズ 350✖️41✖️1cm
本体重量 1800g
良い点 耐久性あり
気になる点 付属品なし 重い・畳んでも大きい

③手軽な焚き火 LOGOS ピラミッドグリルコンパクト


卓上に置いて七輪がわりに使うのにぴったりのミニサイズです。

薪などは、調理の際には入らないので炭を使って調理するものです。

調理が終われば、卓上ではなく、地面に置いて焚き火は楽しめます。

大火力での調理はできません。小型タイプです。

製品サイズ 19✖️19✖️15(高さ)cm
収納サイズ 24✖️18,5✖️3,5cm
本体重量 1000g
良い点 灰受け皿付
気になる点 小型なので薪は入らない

③手軽な焚き火 ユニフレーム ファイアグリル SOLO


LOGOS と同タイプの七輪タイプですが、こちらはやや大型タイプ

このくらいのサイズだと、使い勝手は良いと思います。

これも調理の後は、焚き火台として使え楽しめます。

製品サイズ 29,5✖️29,5✖️17(高さ)cm
収納サイズ 21✖️21✖️6cm
本体重量 900g
良い点 大きめサイズで薪が入れらえる
気になる点 足の取り付けに力が必要

④究極の極小ソロ用 ユニフフレーム ネイチャーストーブ


究極の一人用ストーブ

一番の特徴は、底部がメッシュになっていて着火が簡単にできるという点

持ち手がついていて移動も楽、 一人用グリル台兼ミニ焚き火台です。

製品サイズ 13✖️13✖️16(高さ)cm
収納サイズ 13✖️13✖️1,5cm
本体重量 320g
良い点 着火が簡単
気になる点 なし

④究極の極小ソロ用 ZEN チタンウッドストーブ


チタン製のさらに軽量なタイプ

一番の特徴は、横から大きめな薪が入れられる点、
火力を瞬時に挙げられて、小さくても調理に活用できます。

これが、最軽量で使えるソロ用コンロ兼ミニ焚き火台だと思いますよ。

焚き火も楽しむことがができます。

製品サイズ 13,7✖️13,7✖️16(高さ)cm
収納サイズ 17✖️15✖️1cm
本体重量 220g
良い点 超軽量・耐久性あり
気になる点 なし


\ZEN チタンウッドストーブ/

コンパクトな焚き火台  他の準備すべきものを忘れずに


焚き火台には、灰受け皿がついているタイプのものもあります。
これがあると後片付けが簡単で便利です。

しかし、地面に灰が全く落ちないわけではありません。

焚き火台用の耐熱シートは、地面を汚さないために、マナーのために必要です。

シートがあっても地面が熱で変色することがあります。

焚き火台の下には、耐熱シート以外に、薪なども置いて焚き火をすることが地面を汚さない、変色させないマナーです。 ぜひ、実践してください。


\ZEN 耐熱焚き火シート/

焚き火でウエアが汚れない・穴が開かない対策

溶接用のウエアはキャンプの焚き火用に使える
バイクウエアは、保温性に優れているものが多く、

防寒に関してはあまり野外での宿泊で心配になることはありません。

バイクウエアでもカジュアルなものでは、そのままアウトドアシーンにも違和感がないものもあります。

ただし、バイクウエアは化学繊維製のものが多く、火に弱いという特性もあります。

焚き火などをする場合、火の粉が飛んでウエアに穴が開くこともあるんです。

綿シャツなどを着ていれば問題ないのですが、 ウエアの上からは着れません。

アウトドア用では良いものがありますが、高額なものが多いですね。

アウトドア用ブランドでなくても、

溶接などの作業用の火に強いヤッケタイプがあると

バイクウエアも隠せてアウトドアでの違和感がなくなりますね。

また野外では、汚れても良いウエアも必要です。(バイクウエアは汚したくないですね)

リーズナブルな価格なので、重宝するはずです。

ウエアとしてアウトドア用を用意するより手軽な方法です。

 

◆(おすすめ品)【焚き火用】アウトドアでも使える溶接作業用ヤッケ

バイクキャンプでのグッズ選びは全てを軽量コンパクトに

バイクキャンプのグッズ選びはとにかく、コンパクトで軽量であるということが重要です。

コンパクトで軽量なものを厳選した、

キャンプツーリング道具一式や予算などについての記事もあります。

チェックしてみてください。

全てのグッズをコンパクトの揃えれば、荷物の量(かさ)が減って、

ライディングも快適になります。

 

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テント

寝袋(シュラフ)

バーナー

クッカー

テーブル

チェア(椅子

ナイフ

クーラーボックス

 

バイクのキャンプツーリングに最強の焚き火台おすすめ13選 軽量・極小タイプ まとめ

まとめ

●キャンプで焚き火を楽しむことの楽しさ

●キャンプ場は直火禁止が多いので焚き火台を持参しよう

●バイク用で選ぶには軽量;コンパクトなものを選ぶ

○30cm以内の大きさ
○重さは1kgを目安に探す

●焚き火台は目的別に選ぶ

○大きな薪の入る焚き火が本格的にできるタイプ
○調理メインの焚き火台
○手軽で小型のもの
○ソロ用究極の極小コンパクトタイプ

●タイプ別おすすめ焚き火台13種の紹介

●焚き火用シートは用意しよう

●キャンプツーリング向けキャンプグッズの関連記事紹介

以上の内容でした。

老ライダー
老ライダー

最後までお読みいただきありがとうございます♪

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