キャンプツーリング

バイクに合うキャンプの始め方 道具一式を上手に揃えるコツと予算

ツーリング好きの方で、ツーリングでキャンプを取り入れたいと考えている方は多いと思います。

キャンプツーリングを低予算で気楽に始めらる方法について、具体的な道具一式

をご紹介します。

キャンプの経験があっても、バイクで行くとなると荷物のことを考えて不安に
なると思います。

使いやすくて持ち運びに苦労しない、快適に過ごせる道具一式について
解説いたします。

始める場合の最低限必要なものや、快適に過ごすコツや予算などもお話しいたします。

この記事はこんな方向け

●バイクでも持ち運べるキャンプグッズが知りたい

●キャンプツーリングで必要な道具一式が知りたい

●キャンプ道具を揃える予算がどれくらいか知りたい

●キャンプで快適に過ごすコツを知りたい

この記事は、キャンプツーリングのコツと予算が分かり、

バイクで持ち運びに適したグッズ選びの手助けになるはずですよ。

 キャンプ道具をレンタルする

キャンプ道具をキャンプ場で受け取る

○まずキャンプを体験してみたい!

○道具を揃えるのが大変そう!

そんな方向けのサービスもあります。

手ぶらキャンプを楽しむ【hinataレンタル】



キャンプツーリングは格安 旅の究極の形です

北海道などのライダーハウスのような施設が日本中にあったら、コスパよく
ツーリングができるのですが、

一般的には、キャンプツーリングでないと宿泊代はバカになりません。

数泊のツーリングでも天気の良い日などは、
キャンプ場などに格安で宿泊できる方法があったらいいですよね。

キャンプ道具をバイクに積んでいけたらが実現できるんです。

始めない手はないでしょう。

キャンプツーリング、知らない土地で自由を格安で味わえるキャンプツーリングは
究極の旅の形です。

まず、始め方の注意点から考えてみましょう。

キャンプする場所や季節で準備するものが変わる

私は、登山でのキャンプの経験者です。

アウトドアでの環境は、季節や場所でずいぶんと装備が変わってきます。

まずは、季節の良い時期や天気の良い日に始めましょう。

全て一式そろえなくても最低限必要なものがあれば、

始めるハードルはそんなに高くはありません。

バイクについて考える

キャンプ道具が荷物として増えるわけですから、

バイクの積載についてもよく考えておく必要があります。

通常のツーリング道具以外に荷物が増えるわけですから。

また、キャンプでの愛車の管理について考えておきます。

積載  荷物を上手に積む

追加で積むキャンプ用品は、

いつも使っているバッグの中に収まりきらない大きさの可能性があります。

また、濡れては困るものです。

大きめの防水バッグをバッグの上に固定してバイクに積む方法が最も
簡単な方法です。

キャンプ道具用に50Lは確保したいところ

50L以上ある大型の防水バッグと、ネットを用意すれば、万全な準備ができます。

保管 キャンプでのバイクの扱い

キャンプ場に宿泊する、予約しておくことが慣れないうちはおすすめです。

キャンプ場には、

●バイクをテントサイトにおける

●バイクは駐車場にしか置けない

という2つの場合があります。

愛車は守りたいですよね。
(バイクの保管や盗難、いたずらに心配です)事前に確認しておきましょう。

できれば、バイクを自分のテントのそばに置いておきたいところ

 

そんなキャンプ場が知りたい場合↓↓↓

【バイクをテントサイトに置けるキャンプ場 検索サイト】

 

なっぷという全国のキャンプツーリングに使えるキャンプ場が検索できます。

全国の情報を見ることができます。予約の際に役に立ちますよ。

 

また、舗装された場所でない場合、

バイクの転倒防止も対策しておきたいですよね。

こんなものを準備しておけばそんな不安はなくなります。

キャンプツーリング道具をそろれるときのポイント

ポイントは、一言で行って 軽量・コンパクトなものを選ぶということになります。

同じ目的のキャンプグッズでも、折り畳んだときのサイズを意識すべきです。

小さく収納できて、そして使い勝手の良い快適グッズを厳選する必要があります。

持ち物一式を大まかに把握する 必要なものは10種

キャンプを快適にする小道具、

といっても本格的な登山とは違い、少なくまとめることはできます。

必要なキャンプ道具は、全部で10種です。

①テント
②グランドシート
③シュラフ(寝袋)
④マットやコット
⑤ランタン(照明器具)

⑥バーナー
⑦クッカー(調理器具)
⑧焚き火台
⑨テーブル
⑩チェア

これだけあれば、快適に過ごすことができます。

まず始めてみる場合のスタートは、最初の5つ

テントを張って寝ることができる、

これが最低限必要なものとして用意すれば、とりあえず泊まれます。

 

残りの5つは、楽しみや、キャンプの醍醐味を味わえるもの

せっかく、始めるのですから、野外で調理をしたり
くつろいだりできる快適グッズなどを選びます。

まず、最低限始められる5つについて、続いて楽しみ、快適グッズ5つ
説明していきます。

最初に揃える 最低限必要なグッズ 5個

キャンプツーリングで最低限必要なもの
生活でいったら、衣食住の基本の”住”の睡眠について

これが、快適でないと”住”にはなりません。
(食物は調理済みものを持ち込めば良いのです)

●テント
●グランドシート
●シュラフ(寝袋)
●マット や コット
●ランタン(照明器具)

これが、最低限必要です。

最低限必要アイテム① テント  選び方と考え方

(出典 amazon)

 

テント選びで考えることは、

①収納時の大きさ・重さ

②広さ

③雨に対する強度(耐水圧)

④価格

 

●収納時の大きさ・重さ

60cmを超えないこと 重さもあまり重いものはやめましょう。
(バイクに積むときの負担になるため5kg以下が良い)

●広さについての基礎知識

1人で寝る最低限必要なスペースは200cm✖️90cm です。
(荷物を置くスペースを考えたら快適では言えませんが)

テントのサイズが、300cm✖️200cmあれば、睡眠以外のスペースもあり、快適に過ごせます。(2人でも使える広さです)

●雨に対して強いか弱いか?
○二重構造か?
忘れていけないのが、雨に強いテントかどうかです。まず。テントの構造です。
二重構造のフライ付きでないと雨に対しては無力です。

○テントの素材で耐水圧が変わる
耐水圧1500の生地なら、一般的な雨には耐えられる(雨漏りしない)生地と言われていますが、生地の縫い目やつなぎ目の処理によって全く変わってきます。

● 価格も総合的に見て、テントの性能を判断する。

1人用のテントは5000円から50000円ほど価格の差があります。

30000円程度のテントを選んでおけば、失敗はないですよ。
(失敗とは、耐久性がなく、雨漏りするテント)

 

具体的なテントについての記事も参考になりますよ。

【関連記事】 キャンプツーリング用テントに関する記事(商品紹介あり)

バイクでキャンプツーリング テント選びとおすすめの始め方

テントがあればキャンプツーリングは簡単 選び方とおすすすめ11選バイクのキャンプツーリングを始める初心者向けのおすすめの始め方と、バイク用に最適なテント選びについて おすすめテント11種の紹介...

 

最低限必要アイテム② グランドシート

グランドシートは必需品です。

基本は、テントの下に敷いて使います。 テント周辺の地面を覆うことで一気に

清潔、快適になります。

また、タープやバイクカバーとしても代用できる万能品だからです。

最低限必要アイテム③ シュラフ(寝袋)について

まず、夏の軽キャンプから雪山キャンプまで色々あるキャンプの形態ですが、

バイクで行くツーリングの季節に、冬は基本入らないでしょう。

夏でも、標高1000m以上の高地でのキャンプを考えても夜に少し冷える程度です。

山間部でのない限り、シュラフは、性能よりも コンパクトさで選ぶべきです。

緊急用のブランケットでも、全く問題ありません。(小さくて便利)

本格的な羽毛シュラフは、夏は暑くて必要がありません。手軽なもので良いのです。

 

【関連記事】コンパクトでコスパの良い寝袋(シュラフ)商品紹介あり

バイクキャンプのおすすめ寝袋15選 軽量コンパクトをコスパ良く選ぶキャンプツーリングでの寝袋選びはコンパクトなものを選ぶ。季節を考えて適したコスパの良いおすすめ厳選15選 これが賢い選択...

最低限必要アイテム④  マットやコット

寝る場所は、野外なので地面の凸凹がダイレクトになるんです。

マットはないと寝られませんよ。少し荷物になりますが、必需品です。

マットよりも、コットの方がはるかに快適ですが、手軽さはないですね。
(コットとは簡易布状ベット・コンパクトに畳めるものもあります)

最もコンパクトなものは、空気を入れて使うマットですが、マットがもっともリーズナブルです。

 

最低限必要なアイテム⑤ 照明器具 ランタン


(出典 amazon)

照明器具は宿泊では必需品です。

長期時間使える明るいLEDタイプのランタンは手軽に手に入ります。
自分の頭につけるライトもあると、夜でも過ごしやすいですよ。

 

快適にキャンプの醍醐味を味わうための必要なもの5個

キャンプでの醍醐味は、野外で調理したものを食べる、焚き火を

楽しむ。これが最大の楽しみです。

あとはテーブルと椅子があれば、快適になります。コンパクトなものがあります。

必要なアイテムは5つは

●バーナー
●クッカー
●焚き火台
●テーブル
●チェア

快適キャンプグッズ① バーナー

お湯を沸かしたり、調理をしたり、手軽に携帯用ガスボンベを使える便利道具

焚き火でも調理はできますが、究極の小ささで収納できる家庭用ボンベが使える製品は、最強のキャンプグッズです。

しっかりしたものは5000円程の価格

キャンプ専用ガスボンベを使用するものもありますが、
家庭用ボンベ用のものが断然入手しやすく、コストが掛からなくて便利です。
(選ぶ時に注意しましょう)

 

【関連記事】 バイクキャンプのバーナー12選(商品紹介あり)

キャンプツーリングのバーナー 使える12選 一台選んで自分だけのキャンプ飯キャンプツーリングに最適なバーナー12選 目的別にガスバーナーを選んでキャンプ飯を楽しむ...

快適キャンプグッズ② クッカー

ノマドクッカー ソロキャンプ用コンパクトなクッカー

 

野外で調理をする場合は、必需品。 スタックできて小さく持ち運べる

煮る・焼く・炒める・炊飯のできるクッカーが2サイズあり、フタ代わりに使える

無駄のないクッカーは合理的でコンパクト。こんなものが理想的です。

\ノマドクッカー BBQ を見る/
商品を見てみる

 

【関連記事】 キャンプツーリングのクッカーについて(商品紹介あり)

キャンプツーリングのクッカーのおすすめ6選 セットが気楽で快適キャンプツーリングのクッカーはセットで揃えるのが最適 おすすめ6選(バウルーも紹介)...

快適キャンプグッズ③  焚き火台

キャンプの醍醐味、焚き火。これがやりたくてキャンプをする人もいるくらいです。

コンパクトに収納できて調理までできる焚き火台は1つ用意したいですね。
(直火禁止のキャンプ場の場合は必需品)

楽しさが変わってきます。手頃な価格のものが多数ありますよ。

コンパクトな焚き火台
\チタン製ウッドストーブ FIRE GARDEN Sを見る/
商品を見てみる

 

 

【関連記事】ツーリングに使えるコンパクトな焚き火台のおすすめ(商品紹介あり)

バイクキャンプに最強の焚き火台おすすめ13選 軽量・極小タイプバイクのキャンプに最適なコンパクトな焚き火台おすすめ13選 軽量・極小の最強品...

快適キャンプグッズ④ テーブル

キャンプのテーブルはロールタイプがおすすめ
(出典 amazon)

テーブルは、大型のものは持ち運びを考えると無理があります。

折り畳める最低限の大きさの物は、あると重宝します。
(40cm✖️20cmくらいのローテーブルが手軽)

 

関連記事】バイクキャンプのテーブル おすすめ品14選

キャンプツーリングのテーブルはチェアとの相性で選ぶ おすすめ14選キャンプツーリングのテーブルのおすすめ14選 椅子との相性を考えてコンパクトなタイプを選ぶ ...

快適キャンプグッズ⑤  チェア


(出典 amazon)

野外で過ごす場合に、快適な椅子があると気分が違います。

簡易タイプの小さな椅子は、座り心地が悪いもの

荷物にならなくて、もっと快適なものが欲しいはず。

くつろぎという点で、気分が全く違います。

小さく畳める、快適な椅子がありますよ。

 

【関連記事】バイクキャンプのチェア コンパクトなおすすめ品

バイクキャンプの椅子のおすすめ10選 くつろげるチェアの選び方バイクキャンプの椅子選びは寛ぐための重要アイテムです。バイクに積めるおすすめの10アイテムとくつろげる椅子の選び方と注意点を解説...

キャンプツーリング 必要なもの予算はどうか?

キャンプツーリングで必要なもの10種を挙げてきましたが、

予算的にどうなのか?まとめてみますと、以下のようになります。

①テント10000円〜30000円
②グランドシート2000円〜
③シュラフ(寝袋)2000円(ブランケットで代用)
④マット・コット2000円〜
⑤ランタン2000円〜
①〜⑤小計18000円〜
⑥バーナー5000円〜
⑦クッカー〜5000円
⑧焚き火台5000円〜
⑨テーブル3000円〜
⑩チェア4000円〜
①〜⑩合計40000円〜

テントの選び方で予算は変動しますが、最低限を考えると

10種で40000円程度で揃えることができます。
(しっかりしたテントを選べば、60000円程度)

40000円は、数泊分キャンプで過ごせば、元が取れますね。

これであなたも キャンプのエキスパートになれる

キャンプが未経験でも、天気や季節を考えれば、かなりキャンプのハードルは

低く、キャンプ用品もコスパよく揃えることができるのがキャンプです。

1人で気楽に始めることができる、今のご時世にぴったりの楽しみ

それが、バイクでは、キャンプツーリングです。

まずは、季節の良い、天気の良い日に始めてみてください。

数回経験すれば、あなたもキャンプツーリングのエキスパートになれますよ。

 

バイクでキャンプの旅の始め方 道具一式を上手に揃えるコツと予算 まとめ

まとめ

●キャンプツーリングの始めるときの注意点
○積載
○バイクの保管
○キャンプ場選びや季節

●キャンプツーリングに必要なものは10種

○最低限で始められる5種

○快適になる必需品5種

●キャンプ用品10種揃える予算は、40000円

●キャンプツーリングは、コスパが良く
ハードルが低い

老ライダー
老ライダー

最後までお読みいただいきありがとうございます♪

キャンプツーリング始めてみましょう♪

きっと、バイクライフの幅が広がりますよ!

テントがあればキャンプツーリングは簡単 選び方とおすすすめ11選バイクのキャンプツーリングを始める初心者向けのおすすめの始め方と、バイク用に最適なテント選びについて おすすめテント11種の紹介...
バイクでキャンプのタンデム用テント ゆったり使えるおすすめ厳選7種タンデムツーリングでキャンプをするときの2人用コンパクトなおすすめテント。 2人用の快適なテントを選ぶ時の目安になります。おすすめ7選...
バイクでキャンプする便利グッズ 超コンパクトな15選キャンプツーリングに使えるコンパクトで実用的な便利グッズ15選 これでキャンプが劇的に快適になります。...

【関連記事】キャンプツーリング記事INDEX

\キャンプツーリングの記事一覧/
キャンプツーリングINDEX

バイク記事一覧roriderblog

●金利の低い銀行ローンの近道

かしこく借りて夢をかなえる
クラウドローン

バイクでローンを組むなら銀行から借りる方が
金利は低くて圧倒的に有利です。

クラウドローンは銀行ローンの代行業者

●ネットで3分で診断完了

●金利の安い銀行を探して交渉

交渉はクラウドローンにお任せ
(金利の安い安心の銀行マイカーローンが選べます)

●登録無料
闇金業者ではありません。
(2020年スタートの新システム)

バイク店の信販ローンとの金利差は約7%
(銀行のマイカーローンの金利は約3%
バイク店は約10%)
3年で100万円のローンなら13万円もお得です。
200万円なら26万円もお得)。

バイクをローンで買うなら
銀行のマイカーローンを使いましょう!

\サイトで3分間診断/
クラウドローン

●欲しいバイクを探そう
(中古バイク)
\Zutto Ride Market/

中古バイクが探せる ZuttoRide Market
\ 欲しいバイクを探す/
\【登録無料】/

バイク盗難保険

盗難保険は任意保険とは違います。
盗難に特化した保険です。

ZuttoRide保険はロードサービスとセットもあります。

1日25円からのZuttoRideバイク盗難保険

●ロードサービス JAFなら安心


\JAF会員の内容を見る/

なるほど!使えるねJAF

●バイク保険に入っておこう

同じバイク保険でも保険料は保険会社毎に異なります。
複数の保険会社を比べてみれば、
一番安くてお得なバイク保険が見つかります!

<無料>バイク保険一括見積もりで最大8社を比較しよう!
<最短5分>

\バイク保険を調べる/
インズウェブバイク保険

●バイクの置き場所を確保しよう(レンタルボックス)

(全国対応 あなたの近所で探せます)
屋根付き・屋根なし・本格バイクヤードが選べます。
●IF物件はバイクに使えます。(物件多数)

トランクルーム、レンタルボックス、バイクヤードなら加瀬倉庫!

\バイク用レンタルBOXを探す/

>>バイク専用(バイクヤードは4タイプ

>>レンタルボックスもバイクで利用可能

●バイクの買い替え資金を確保しよう(バイク買取業者)

バイク王に無料見積依頼をしよう!

\No. 1のバイク王にアクセス/
バイク王

\ネットで簡単査定のバイクワン/

バイクワン

◆バイクを売る方法のおすすめ記事

バイク売却のおすすめの方法 買取業者情報やよくわかる具体策バイク売却のおすすめの方法 買取業者情報やよくわかる具体策を解説...
バイクの売るならどこがいい?の疑問に答えます。買取業者を選びましょうバイクの売り先はどこがいい?の疑問に答えます。買取業者が一番ですが、一社に絞らず複数社に連絡 考える前にすぐ行動することが失敗しない方法です。...

【バイク関連】
【カテゴリー別記事一覧】

ブログカテゴリー別一覧 老ライダーブログ
老ライダー
老ライダー

気になる項目の記事をチェックしてみてくださいね♪

バイク用品

\ヘルメット・季節ごとのウエア・バッグ類など/
\バイクに関する役立つグッズについての記事/
>>INDEX一覧

【注目のピックアップ記事】

バイク用便利グッズ 買って良かったと思うはず。快適おすすめ24選ツーリングを快適にするには、疲労軽減とストレスフリーを考える事が重要です。 よく考えられた実用的でリーズナブルな評判の良いバイク用便利グッズ24選を紹介します。...
普段着でおしゃれにバイクに乗りたい。最強・安全なプロテクターで解決バイクのプロテクターは安全上必要なアイテム。インナープロテクターは、おしゃれで自由な着こなしが楽しめるバイクの最強アイテムです。...
ネオクラシックバイクファッションはレトロでカジュアルな普段着感覚で!ネオクラシックバイクのファッションを考える。街に溶け込む大人のバイクには、レトロでカジュアルなセンスある大人のバイクファッションを選んで渋く粋にキメる。もうバイク乗りがダサいとは言わせない。おすすめ品の紹介...
ツーリングの雨対策 これで完璧 楽しく安全な快適グッズ まとめツーリングでの雨対策のポイントと、防水性と機能性の高い3種の神器(レインスーツ ・レイングローブ ・ブーツカバー )のすすめ 完璧な最強アイテムで快適ツーリングを実現しよう! バイクの雨対策のまとめ ...
ジェットヘル 開放感が最高 機能性とおしゃれなおすすめ15選 バイクのヘルメットの基本形、ジェットヘルメットはおしゃれでレトロな個性を主張できる点で楽しい。安全性や機能性、デザインで考え、車種別購入者の評判の良いものを厳選した15選...
システムヘルメットのおすすめ10種 便利で機能的2wayでも使えちゃう機能的で便利、人気のかっこいいシステムヘルメットについて、初心者からベテランまで納得できるおすすめ品10選 2WAYタイプが特におすすめです。...
バイクインカムのおすすめ 最適な選び方と目的・予算別16選バイクインカムのおすすめ16選 最適な選び方と目的・予算別に考える...
バイクガレージを予算10万円以内で実現 バイクを守る保管庫5選バイクガレージを10万円以内で実現 しっかり保管する保管庫5選...

キャンプツーリング

\キャンプツーリング全般について/
\バイク・キャンプ道具・積載グッズの記事/
>>INDEX一覧

【ピックアップ記事】

テントがあればキャンプツーリングは簡単 選び方とおすすすめ11選バイクのキャンプツーリングを始める初心者向けのおすすめの始め方と、バイク用に最適なテント選びについて おすすめテント11種の紹介...
バイクでキャンプする便利グッズ 超コンパクトな15選キャンプツーリングに使えるコンパクトで実用的な便利グッズ15選 これでキャンプが劇的に快適になります。...
バイクに合うキャンプの始め方 道具一式を上手に揃えるコツと予算バイクでキャンプの旅の始め方 道具一式をコンパクトに上手に揃えるコツと予算を解説...
ソロキャンプできる手軽なバイク おすすめ125〜250  10車種バイクでソロキャンプに行くなら、125ccで考えるのが手軽でコスパが良く賢い方法です。 キャンプできるバイク(キャンプバイク)を選ぶ注意点とおすすめの10車種を紹介...
ツーリングの荷物の積み方対策まとめ キャンプやタンデムでも快適にツーリングの荷物の積み方対策まとめ キャンプやタンデムでも快適に...
キャンプツーリングの積載 効率良い5つの方法【ソロキャンプ編】キャンプツーリングの積載 効率よく荷物を積む工夫と方法を考える【ソロキャンプ編】 5つの積載方法...

 

バイクを高く売る

\バイクの売却方法について/
\買取業者情報や売り方のコツやヒント/
>>INDEX一覧

【注目記事】

バイク王の買取査定交渉術で上手にバイクを売る方法バイク王の買取査定交渉術で上手にバイクを売る方法...
バイクの買取(下取り)で高く売るためのコツ 査定で損しない方法バイクを高く売りたい人への、失敗しない売り方のアドバイスとバイク買取業者の基礎知識と交渉のコツ【体験談】...
バイク王の評判は最悪?バイク買取成功のコツと方法 バイク王のバイク買取はネットでの評判が悪いのは大手であることの宿命。 業界No. 1の理由と、バイクを高くスマートに売るためのコツのアドバイス記事...
バイク売却のおすすめの方法 買取業者情報やよくわかる具体策バイク売却のおすすめの方法 買取業者情報やよくわかる具体策を解説...
ローンが残ってるバイクでも売れるのか?全然問題なく売れますよ!ローンが残っているバイクでも売れるのか?ハイ、全然問題なく売れますよ! 買取専門業者なら可能です。...
傷のあるバイクは売れる?ボロボロでも売れる?治して売るかの考察少し問題のあるバイク、壊れたり傷や凹みがあったり、動かないバイク、ボロボロのバイクなどを高く買取してもらうには、修理をすべきなのか、そのまま売るべきなのか?最適な方法をアドバイス...
バイクを個人で売るのはトラブルの元 買取専門業者ならすぐ売れるバイクを個人で売るのはトラブルの元 すぐ売れてトラブルのない買取専門業者に売ろう...

オートバイライフ

\バイクライフの提案記事/
\バイク選び・バイク免許/
\ツーリング/

>>INDEX一覧

【おすすめの記事】

バイクローンが3分でわかる 低金利な借り方の簡単な方法バイクローンを低金利で組むおすすめの新システムの紹介 低金利の銀行ローンをネットで診断する安心のサービスの紹介(クラウドローン)...
中古バイクの250ccはネイキッドがおすすめ 安く買える車種20選手軽な中古バイクを買うならネイキッドタイプの250ccが断然おすすめ 安く買える狙い目20車種...
スクランブラーバイク 250−400 中型で選ぶおしゃれバイク今流行のスクランブラーバイクは、中型クラス(250cc〜400cc)の外車がおすすめ おしゃれで手軽、カジュアル感覚でタウンユースに使える車種を紹介します。 どこで買えるかも判ります。...
タンデムツーリング便利グッズ 6種のおすすめ これでタンデムの不安解消!タンデム(2人乗り)でバイクライフ を楽しむための便利グッズの提案 最低限必要なバイクのタンデムツーロングを快適にする商品の紹介記事...
タンデム旅行の荷物 最強の積載方法とおすすめバッグ20選タンデム旅行の荷物は3つの積載方法で最適になる。おすすめバッグ20選...
【二輪教習特化】バイクの快適教習ができるおすすめ合宿教習所7選【バイク特化】合宿教習所のおすすめ 二輪教習で快適に過ごせる教習所7選...

オートバイ知識

\バイクの知識全般/
\エンジンや車種タイプについての記事/
>>INDEX一覧

【読まれている記事】

バイクのエンジンでロングストロークって良いの?ランキング12選ロングストロークエンジンのバイクは今注目のバイク GB350ばかりではなく、隠れた楽しいバイクがこんなにあるのです。 乗り味が玄人好みのエンジンですが、言葉にできないけれど乗ってしまえば虜になる。それがロングストロークエンジンの魅力です。...
タンデムツーリング タンデムしやすいバイク おすすめ10選タンデムツーリング でバイクライフ を楽しみたい!と一念発起した方。 バイクの2人乗りでバイクの旅は楽しさが広がる! その考え方は...
ネイキッドバイクのおすすめ人気ランキング40選(大型〜250)ネイキッドバイクのラインアップのおすすめ40選を、250cc・中型(400cc)・大型の 名車・外車・現行車をランキング形式で紹介しています。 ...

バイク初心者

\バイク初心者向けの記事/
\バイク入門・バイク用品選びなどの記事/
>>INDEX一覧

【おすすめ記事】

バイクの免許は合宿で取るのがおすすめ 短期間で取れて出会いもあるかもバイクの免許は合宿で取るのがおすすめ 短期間で快適な環境でじっくり教習でき、出会いも期待できるのでメリットがいっぱい...
40代からのバイク初心者  大型乗りたいならこう選ぼう!おすすめ車種バイク初心者が大型バイクに乗りたい場合、バイクの選び方を解説。おすすめ車種10選 ...
おすすめ250ccバイクランキング8選 初心者向けを徹底比較バイク初心者におすすめの国産250cc8車種の紹介と比較ランキング一覧...
ツーリングのおすすめバイク25選 目的や内容で全く変わる選び方初心者向けツーリングのおすすめバイク25選 ツーリングの目的や内容で選び方は変わる...

バイク保管・盗難防止

\バイクの盗難防止対策について/
\ガレージライフ・ロック・盗難対策の記事/
>>INDEX一覧

【注目記事】

バイクの盗難対策と泣き寝入りしない保管方法 【アパート編】大切なバイク(愛車)を守るための盗難対策と窃盗団の手口を解説。同時にバイクのアパートでの保管について解説...
バイクロック 盗難防止の最強対策はこれです。最強ロックやアンカーバイクの盗難は2度と経験したくない。 経験者が最強のバイクロックと防犯対策を解説...
バイクのガレージハウスを手軽に作る究極の方法。盗難防止と快適空間バイクの保管・盗難対策にバイクガレージ は必要ですが、バイクに乗っていない時も楽しめる、書斎や作業スペースとして使える快適空間を手軽に作る究極の方法の解説です。...

【番外編】     バイク雑談

\バイクに関する雑談/
\バイクの歴史・情報などの記事/
>>INDEX一覧

【おすすめ記事】

大型バイク外車(輸入車)2気筒のすすめ DUCATI空冷エンジン編大型バイクは2気筒がおすすめ DUCATIの2気筒全車種とおすすめを紹介...
バイク乗りに贈るプレゼント バイク好きが選ぶ喜ばれるおすすめ品バイク乗りへのプレゼントにバイク好きが選んだおすすめ品を贈りましょう。センス良いと喜ばれること請け合いです。おすすめ品12選...
V型2気筒エンジンの大型バイクがおすすめ 魅力は心地よい音と振動! 大型Vツインエンジンのバイクの魅力を知らない人のための提案記事 音と振動と魅力的な車種を紹介...

外車の魅力

\外車の魅力について/
\各メーカーの車種紹介の記事/
>>INDEX一覧

【おすすめ記事】

外車 バイクの魅力満載 かっこいい単気筒250cc【最新版】  単気筒の250cc外車は、おしゃれで個性的、まるでカスタムしたように魅力的で価格も安くておすすめです。 ...
かっこいい大型バイク 手に入れたい外車の個性ある30選 必読です!個性あふれる大型バイクのかっこいい外車を紹介。 日本車とは違った魅力あるすごいバイク30選...

カスタム

\バイクのカスタムについて/
\基本的なカスタム・旧車のカスタム/
>>INDEX一覧

【おすすめ記事】

BMWバイクの旧車カスタム がおすすめ カフェレーサー いくらでできる? こんにちは 老ライダーです。 今回は、色々なバイクに乗り継いできたベテランライダー向け内容です。 普通のバイクには飽...

●コンタクトフォーム お問い合わせはこちらまで●