キャンプツーリング

キャンプツーリングの積載 ソロ・タンデムに適した最強の対策

大自然を満喫できるキャンプツーリングが流行っています。

これからのトレンドのバイクライフのスタイルですね。

気軽に始められる趣味のキャンプは楽しそうでしょ。

キャンプツーリングを楽しむために、

キャンプ道具を満載しても快適にライディングのできる方法を考えること、

これがキャンプツーリングを楽しむための第一歩です。

小型バイク(250cc以下)やタンデム(2人乗り)でキャンプツーリングをやりたい方向けのバイクの積載について解説いたします。

 

よく読んでみてください。  快適なキャンプツーリングが始められますよ。

この記事はこんな方向け

●250cc以下のバイクでキャンプツーリングをしたい方

●タンデムキャンプツーリングをしたい方

●バイクの荷物の賢い積載方法が知りたい方

キャンプツーリングでの積載は簡単ではない

バイクの積載悪い例
バイクは車と違って荷物をたくさん積めません。

(無理やり積むと上の画像のようになってしまいます。これでは不安ですね)

二、三泊のツーリングでも、荷物の積載道具を用意しないといけないですよね。

キャンプとなれば、ましてタンデムでキャンプとなれば、荷物の積載のことを

十分考えないと難しいということはお解りかと思います。

小型バイク(250cc以下)の場合もタンデム同様に考えていかないといけません。

100Lの積載を実現することを考えましょう。

積載方法は車種別にもソロ用とタンデム用と別々に考えるべき

バイクの積載を考える場合、全ての車種が同じ方法ということはありません。

メーカーの純正品も、車種によっては豊富にあるわけではありません。

250cc以下の場合と、タンデムでの場合は、各車種別タイプ別に適した積載グッズを
探さないといけないわけです。

そして、車種に合った、かっこいいものにすべきです。

ソロキャンプでも不安?250cc以下のソロキャンプ用対策


250ccの場合を考えましょう。

250ccでも車種別に考えますと

●スポーツタイプ(ネイキッドタイプ含む)
●アメリカンクルーザータイプ
●アドベンチャータイプ
●オフロードタイプ
●スクータータイプ

色々なタイプがありますが、積載について考えると工夫が必要で、
積載の難易度の高いバイクは、
●スポーツタイプ(ネイキッドタイプ含む)
●アメリカンクルーザータイプと
●オフロードタイプです。

アドベンチャータイプやスクータータイプは比較的難易度が低いですね。

○アドベンチャーバイクは、元々、荷物をたくさん積んで悪路を走破できる前提のバイクなので
荷物の積載については基本的に積みやすい。

○スクータータイプも、シート下に大容量の収納スペースがあるものが多く、
積載のハードルは低い。

(そのため2車種の積載についての説明は割愛)

 

250ccの人気車種4車種のキャンプツーリング用積載に関する記事があります。
(レブル250・Vストローム250・CB250R・VERSYS250Xツアラー)

気になる方は、チェックしてみてください。

【関連記事】人気の250ccキャンプツーリング積載方法

人気の250cc4車種で荷物を最大化しタンデムもキャンプもする方法250ccでタンデムでもソロでもキャンプツーリングをしたい。荷物の積載を最大化する方法を人気4車種で考える。(レブル250・Vストローム250・CB250R・VERSYS250X)...

250cc以下のバイクの積載方法 車種タイプ別

バイクの車種タイプ別にキャンプの積載を考えて、

100Lの積載を確保することを考えていきます。

●スポーツタイプ(ネイキッド含む)
●アメリカンクルーザータイプ
●オフロードタイプ

スポーツタイプ(ネイキッド含む)の積載方法


スポーツタイプやネイキッドバイクの場合、まず、着けられるリアキャンリアがあることを確認しましょう。

リアキャリアは重要です。ないと積載グッズを固定することができません。

 

(◆必要な積載グッズ)

●リアボックス  容量32L 以上


●シートバッグ  容量50L

●タンクバッグ 容量25L

●サイドケース 容量30L以上

(◆補助アイテムとして)
●リアキャリア

●ナンバープレートフック

●サイドバッグサポート

●ストラップやネット

以上のものが必要で、おすすめの積載方法の組み合わせ方法として提案いたします。

これで100L以上の積載が確保できます。

バイクの見た目やシルエットを考えると、リアボックスについては好みの問題がありますが、

容量確保のためには必要です。

サイドバッグは、バイクのスタイルに合ったタイプで、できれば簡単に取り外しができる、サイドバッグサポートのいらないハードタイプがおすすめです。

タンクバッグは、大容量のものを選びましょう。

【商品リンク】

アメリカンクルーザーの積載方法

アメリカンクルーザーの積載は、サドルバッグという車体のデザインに合った

クラシックテイストの革製品がぴったり来るのですが、実用面では今ひとつ。

革製品は雨に弱く軽量ではなく高額品です。 バイクのシルエットを意識すると、

リアボックスはあまり似合いませんが、リアボックスは雨にも強く、実用的で

便利です。角型に近い方が無骨さが出て雰囲気が出せます。

ツールバッグは収納力はありませんが、さらに雰囲気が作れます。

積載グッズは、革製でない黒を基調とした色でまとめたいところ。

(◆必要なグッズ)

●リアボックス 43L

●シートバッグ 55L以上

●サドルバッグ(左右) 30L


●ツールバッグ


●タンクバッグ  !0L

(◆補助アイテムとして)
●サドルバッグステー

●ナンバープレートフック

●ストラップやネット

以上のものが必要で、おすすめの組み合わせ方法として提案いたします。

これで、100L以上の積載が確保できます。

アメリカンクルーザーでもやはりリアボックスは必要です。

サイドバッグは、大型のサドルバッグで容量が稼げます。

シートバッグやタンクバッグ、ツールバッグは補助的に使えるものです。

荷物が多くなった場合役に立ちます。

【商品リンク】

オフロードタイプの積載方法

オフロードタイプは、あまり大型のバッグではない、モダンなデザインの

積載グッズがピッタリきます。

積載能力はたたくないので、リュックを背負って積載量を確保する場合もありますが、

やはり大型のリアボックスがおすすめです。

メーカー純正品やGIVIなどの高額品がありますが、デザイン。雰囲気の似た

廉価品でも問題ないと思いますよ。

(◆必要なグッズ)

●トップケース 45L

●シートバッグ 50L

●サイドバッグ 40L

 

(◆補助アイテムとして)
●ストラップやネット

以上のものが必要で、おすすめの組み合わせ方法として提案いたします。

これで、100L以上の積載が確保できます。

オフロードタイプもリアボックスは必須アイテムです。

やはり角型が似合います。

サイドバッグは、マフラー位置の高い車種なので片側のみ

足らない分は、シートバッグで補えます。

 

250cc以下のバイクの積載についての記事もあります。
(具体的おすすめアイテムがわかります。)

【参考記事

人気の4車種のキャンプツーリングの積載について

【商品リンク

タンデムキャンプツーリングの対策


タンデムキャンプツーリングが積載について厳しいことはお解かりかと思います。

リアシートに荷物を積めない点、タンデマー(同乗者)も快適でなればいけない点ですね。

タンデムの場合、リアボックスは必須と考えます。(寄りかかる場所があり安心だからです)

 

タンデムでの積載方法 車種タイプ別

下記、3車種についての積載方法を解説していきます。

●スポーツタイプ
●アメリカンクルーザータイプ
●アドベンチャータイプ

(オフロードタイプはタンデム向いではなので除外

スポーツバイク(ネイキッド含む)の積載方法

クラシックタイプのネイキッドとモダンなデザインのネイキッドタイプでは

若干選ぶアイテムは変わります。サイドバッグは、タンデムでも使える

ハードタイプが便利です。 また、タンクバッグを大型にしたいところ。

(◆必要なグッズ)

●リアボックス 32L以上

●タンクバッグ 25L

●サイドバッグ 30L以上

●防水バッグ 32L

(◆補助雨アイテムとして)
●ストラップまたはネット

以上のものが必要であり、おすすめの積載方法として提案いたします。

積載のポイントは、

リアボックスはタンデムでは必須です。 背もたれ付きのものがベスト

サイドバッグは、タンデムのできるタイプをチョイス

タンクバッグを大型にして容量を確保します。

足らない場合は、リアボックス上に防水バッグを取り付けます。

(リアボックスは、ステー付き・フック付きが便利)

これで、100L以上の積載が確保できます。

【商品リンク】

アメリカンクルーザーの積載方法

アメリカンクルーザーのタンデムは、大型のサドルバッグが使えない場合があり、

注意が必要です。(ハーレーなどの大型バイクは問題ありませんが、レブルなどの

日本の車種には注意が必要です。)

リアボックスは大型のものがアメリカンタイプには似合います。

(◆必要なグッズ)

●リアボックス 43L


●サドルバッグ (左右 別々のもの)13Lと9L


●タンクバッグ  10L


●防水バッグ  32L


●ツールバッグ

(◆補助アイテムとして)
●ストラップやネット

以上のものが必要で、おすすめの積載方法として提案いたします。

アメリカンクルーザーでもリアボックスは必須。

できれば大型のもので、

上に防水バッグを乗せやすいものを選びましょう。

サドルバッグは、大型のものはタンデムできないものもあるため注意
(小型サイズで左右別々のものになります)

タンクバッグやツールバッグは補助的に使いましょう。

これで100L以上の積載が確保できます。

【商品リンク】

アドベンチャーバイクの積載方法

アドベンチャータイプの定番の角型アルミリアボックスとサイドボックス

は、実にしっくりきてかっこいいのですが、高額品です。

なんとか、手軽でバイクにフィットする方法で考えます。

(◆必要なグッズ)

●リアボックス 45L

●サイドバッグ 40L

●タンクバッグ 20L

●防水バッグ 32L

(◆補助アイテムとして)

●ストラップやネット

以上のものが必要で、おすすめの積載方法として提案いたします。

アドべンチャーバイクにはアルミ製角型タイプが一番似合います。

荷掛けのできるステー付き(防水バッグが上に止めやすい)

サイドバッグは、高額品のため、取り外しが簡単なハードシェルタイプの角型がおすすめです。

リアボックスとマッチしますよ。

これで、100L以上の積載が確保できます。

【商品リンク】

キャンプ道具の軽量化で対策することも重要

積載グッズを整えれば、カッコよく積載の容量100L以上をを確保できましたね。

しかし、、250ccなどの小型バイクの場合、荷物の重量にも注意すべきなんです。

コンパクトで軽量なキャンプ用品ですが、 重量の軽量化に目を向けると

同じ、バイク用に選んだアイテムでも、合計で10kgも軽量化ができるのです。

私のキャンプグッズの記事で選んだアイテムで重量を比較した記事があります。

軽量化のためには参考になります。

 

【参考記事】キャンプツーリング

250ccではキャンプグッズを軽量化しようという記事

キャンプツーリングの軽量化 10kg軽くする対策と考え方 キャンプツーリング必要な道具の軽量化は10kgできる。道具を徹底検証してバイクのライディングの負担を減らす。...

これでキャンプ道具の積載は不安なし

各車種別に、バイクの積載グッズをキャンプツーリング前提で解説してきました。

これでキャンプツーリングの積載について問題が解決できると考えます。

各種積載グッズの個別の記事もありますので、

気になる方は、ぜひ チェックしてみてくださいませ♪

商品紹介も多数あります。

□おすすめの積載グッズの記事一覧

リアボックス

(●リアボックスGIVI製品

シートバッグ

サイドバッグ

サドルバッグ

タンクバッグ

キャンプツーリングの積載 ソロでもタンデムでも最強の対策  まとめ

まとめ

●キャンプツーリングので積載は簡単ではない

●車種別積載方法の提案
○スポーツタイプ
○アメリカンクルーザータイプ
○アドベンチャータイプ
○オフロードタイプ

●おすすめの積載方法
○250ccタイプの車種別
○タンデムでの車種別

●容量だけでなく重量の軽量化も考える

●各種積載グッズに関する記事のリンク

以上の内容でした。

老ライダー
老ライダー

最後までお読みいただきありがとうございます♪

準備を整えてキャンプツーリングをはじめましょう

キャンプツーリングが快適になりますよ♪

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