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キャンプツーリング

バイクのソロキャンプ 前室広めのツーリングテント おすすめ15選 

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バイクでソロキャンプするなら快適なテントが欲しいですよね。

 

キャンプのテントを選ぶ場合、快適さや積みやすさをを考えて、

バイクに積みやすい軽量コンパクトサイズのテントが良いのですが、

かといって1人用サイズは窮屈で使い勝手が良くないと感じるはず。

野外で気持ちよく便利に過ごせるちょうど良いサイズの

前室のあるソロキャンプに最適な最強テントをご紹介します。

 

ソロキャンプでテントに悩む方
ソロキャンプでテントに悩む方

前室って必要? あると便利なの?

老ライダー
老ライダー

前室広めのツーリングテントは良いですよ♪

土間と寝室という使い方ができ、テントが広く使えて快適です。

寝る時間以外もテントサイトで過ごす時間が快適になります。

選ぶ時の重要なポイントなのです。

この記事はこんな方向け

●使い勝手の良いソロキャンプ用テントが欲しい方

●初めてキャンプ用テントを買う方

●ソロキャンプ用コンパクトなテントが欲しい方

バイクのソロキャンプに適した理想のツーリングテントとは?


【参考画像 OGAWA キャンプドーム ステイシー 他】

ソロキャンプ(1人キャンプ)といっても、バイクの場合
ライディング用の荷物がたくさんありますね。

1人用のスペースしかないテントだと、キャンプの達人でもない限り
狭くて快適に過ごせないのです。

ソロでも、テント内で2人でも過ごせるような広さのテントの方が当然快適になります。

その分、大きめなテントだと、重くて、畳んで小さくならないので、
バイクに積みづらいから使えない。

小さくなって(最大長が60cm)を超えない軽量のテントが必要です。
(横幅が60cmを超える荷物を積むとバイクの走行に神経を使います。)

また、テントの設置が簡単にできることですね。

バイクで走ってきて、やれやれと思って安心しても、

テント設営が1人では大変というのでは快適なキャンプにはならないのです。

バイクのソロキャンプに向いているテントの種類について

コンパクトなソロ用テントには種類あります。

●自立式ドームテント
●ワンポールテント(ティピーテント)
●軍幕テント(パップテント)

それぞれの特徴を簡単にあげてみます。

自立式ドームテントの特徴

ドーム型テントは風に強く設置が簡単な自立式
メリット

ポールで支えなくてもしなやかなフレームで自立する

設置が簡単

風に強い

軽量・コンパクト

デメリット

テント内で立ち上がれない

ワンポールテントの特徴

ワンポール型テントは広くて設置が簡単
メリット

設置が簡単

テント内が広くて高く、立ち上がれる。

デメリット

畳んでも大きい、重い

価格が安くない

パップテントの特徴

パップテントは軽量で雨に強い無骨なテント
メリット

雨に対して強い

テント周辺が広く使える

軽い

デメリット

設置は手軽だが床部分がない。(別にグランドシートが必要)

ツーリングテントの前室とは? なぜ快適なのか?その理由


前室があると快適と書きましたが、

前室とはなんでしょうか?

前室とは、テントの就寝スペース以外に 屋根のある作業場(土間)のこと

テントは野外なので就寝スペース内で靴のまま作業はしません。

テント外で作業をすることになります。(食事作りやや焚き火など)

屋根付の作業スペースがあった方が快適なのです。

雨の場合を考えたら、屋根付の方が快適ですよね。

テントによっては前室が大きく、バイクも置けるスペースのもののあります。
(夜露にバイクを濡らしたくない場合は便利ですね)

【参考記事】バイクが入るテント5選 バイクともに寝られるテント

バイクが入るテント5選 キャンプで大型バイクも入るおすすめテントバイクが入るテントおすすめ5選 キャンプで快適 大型バイクも入る理想のテントで秘密基地感覚で手軽にバイクを守る...

 

テントの前室といっても2通りある 2ルームとキャノピー


前室といっても、 テントが二つに分かれている(2ルーム)というだけではなく、

テントの一部を屋根がわりにできるということでも前室(キャノピー)です。

ソロキャンプ用のコンパクトなテントでは、二つに別れるタイプは

高さの点でそこが居住空間にならない程、狭く天幕部分の低い荷物置き場

専用のものもあります。よく吟味しないといけません。

せっかくなら、荷物置き場ではなく、居住空間にしたいですよね。

テントに前室(キャノピー)があることのメリット

前室があることのメリットはすでに触れていますが、
整理してみますと

●土間スペースができ、居住スペースが増えて快適。

●雨や風をさえぎれる。雨に濡れなくて快適。

●荷物置き場に困らない。

同じ大きさのテントでも、スペースを広く使えて快適だということです。

前室があるバイク向けおすすめツーリングテントの紹介 15種

バイクに積めるコンパクトな

キャンプサイトが快適になる前室付おすすめテント15種をご紹介します。

各種スペック部分におすすめ度を入れました。

参考までにご覧ください。

(🌟の満点は 🌟🌟🌟🌟🌟5個です)

ドッペルギャンガー バイクツーリングテント

バイク用品を専用に開発するドッペルギャンガーには、バイクのためのコンパクトで軽量なテントがあります。

このテントは2ルーム(二層構造)式です。 ただし前室は、屋根部分が低いため、居住空間というより、荷物置き場ようですね。

前室付2ルームなのでご紹介します。

テントサイズ210✖︎300✖︎高さ100cm
収納サイズ45✖︎直径16cm
重量2800g
防水性

(耐水圧1500基準)

耐水圧2000(高い)
前室あり 210✖︎150cm
おすすめ度🌟🌟🌟

 

ドッペルギャンガー バイクツーリングコットテント

テント内にコット(簡易布製ベッド)がついたテント

完全ドーム型テントですが、テント内がコット部分以外を前室として使えるというテント

コットに座って移住空間を確保するというユニークなテントです。

コットの分、価格と重量が増しますが、合理的な方法です。

テントサイズ248✖︎234✖︎高さ125cm
収納サイズ45✖︎25✖︎20cm
重量5100g
防水性耐水圧2000(高い)
前室あり(テント内部)
おすすめ度🌟🌟🌟

 

LOGOS ツーリングデューブル

このテントの特徴は、前室が広いということ、

大型バイクでなければ、画像のように

バイクが置けてしまいます。(>>バイクが入るテント5選)

作業スペースも快適で、

バイクを気ににする方にはおすすめです。(ポールは別売)

横風よけのスカートも完備(冬にも使えるテント)

ソロキャンプには快適で100点満点という口コミが多いですよ。

 

テントサイズ210✖︎290✖︎高さ123cm
収納サイズ65✖︎直径16cm
重量4100g
防水性耐水圧2000(高い)
前室210✖︎190cm
おすすめ度🌟🌟🌟🌟🌟

コールマン ツーリングドーム ST

コールマンのテントはデザインがいいですね。 コンパクトなツーリング用(2人用)

風よけスカートの忘れていません。さすがコールマンです。

前室も広くやはりおすすめのテントですね。(前室用ポールは別売)

テントサイズ210✖︎120✖︎高さ120cm
収納サイズ49✖︎直径19cm
重量4000g
防水性耐水圧1500(普通)
前室210✖︎105cm
おすすめ度🌟🌟🌟🌟

コールマン ツーリングドーム LX

同じくコールマンのツーリング用テント

先に紹介したSTとの違いは、少し広めなスペースであることと、フライ部分に

通気口がある点でワングレード上のテントです。
(通気口があると夏涼しく、冬は結露防止ができる)

これを選んでおけば、間違いはありません。

テントサイズ210✖︎180✖︎高さ110cm
収納サイズ49✖︎直径21cm
重量5200g
防水性耐水圧1500(普通)
前室210✖︎105cm
おすすめ度🌟🌟🌟🌟

 

コールマン エスカーションティピー 2

コールマンのワンポール(ティピー)テント

ワンポールテントは、テント内部が広く、設置も簡単という点で、人気があるテント

この広さは1人では広すぎるくらいかもしれません。

前室部分はさほど広くないですが、居場所は確保できます。

少しだけ、重くてかさばりますが、この形 いいですね。

テントサイズ325✖︎230✖︎高さ200cm
収納サイズ60✖︎直径21cm
重量6200g
防水性耐水圧1500(普通)
前室あり(未表記)
おすすめ度🌟🌟🌟🌟

 

BUNDOK ソロティピー

BUNDOKは低価格の製品が多く、ネットでも評判の良いメーカー

テントのスタイルも全てのタイプが揃っています。

ブランド力がない、これくらいが欠点でしょうが、軽量でコンパクト

ソロキャンプ向け商品としておすすめです。

テントサイズ240✖︎240✖︎高さ150cm
収納サイズ42✖︎直径19cm
重量2200g
防水性耐水圧3000(高い)
前室240✖︎140cm
おすすめ度🌟🌟🌟🌟🌟

BUNDOK ソロドーム

ベイシックな前室付ドームテント

おすすめです。1,88kgと本格登山用テントのように軽量でコンパクト

前室用のポールはなし(別売)ですが大きな前室が作れます。

テントサイズ200✖︎150✖︎高さ110cm
収納サイズ38✖︎直径15cm
重量1880g
防水性耐水圧3000(高い)
前室あり(未表記)
おすすめ度🌟🌟🌟🌟

 

BUNDOK パップテント

軍幕タイプのパップテントは、男っぽく無骨でかっこいいテントです。

テント前を広く使える点が一番のメリットです。

このタイプのテントは、畳んで大きなものが多いのですが、このテントなら

大丈夫。バイクに積めます。(前室用ポール2本付)

テントサイズ360✖︎190✖︎高さ110cm
収納サイズ40✖︎直径20cm
重量4400g
防水性耐水圧3000(高い)
前室190✖︎80cm
おすすめ度🌟🌟🌟🌟

KEMEKO ツーリングテント カモフラージュ

前室のある入り口とサイドの入り口(2箇所)

カモフラージュ柄のテント

マルチに使えるグランドシート付(前室用のポールはなし)

テントサイズ220✖︎160✖︎高さ110cm
収納サイズ50✖︎14cm
重量2950g
防水性耐水圧2000(高い)
前室148✖︎80cm
おすすめ度🌟🌟🌟

OGAWA キャンプドーム ステイシー

山岳用テント専門メーカーのしっかりとした2ルームテント

前室部分も居住スペースになるほど高さがあり実用的。

また、もう一つ前室(キャノピー)を作れる点で快適空間が広く創出できる優れたテントです。

テントの品質は信頼できます。 選んで損はないテントだと思います。

(前室用ポールは別売)

テントサイズ300✖︎230✖︎高さ120cm
収納サイズ52✖︎直径19cm
重量3900g
防水性耐水圧1800(高い)
前室220✖︎110cm
おすすめ度🌟🌟🌟🌟🌟

SNOW PEAK アメニティードーム S

こちらも2ルームタイプのドームテント

前室の部分の高さはやや窮屈ですが、入り口の天幕を前室にすれば、

前室としてかなり快適なはず。出入り口もサイドと後ろにもあります。

前室のサイド部分に風よけスカートがあり、なかなか良い作りです。

(前室用ポールは別売)

テントサイズ350✖︎230✖︎高さ120cm
収納サイズ58✖︎直径23cm
重量5000g
防水性耐水圧1800(高い)
前室230✖︎135cm
おすすめ度🌟🌟🌟🌟🌟

 

MIL-TEC テントアンドラゲージ収納テント

ドイツ製のテント 日本のテントではこのタイプで、コンパクトなものは見かけません。

就寝スペースと荷物用スペースと、真ん中の前室スペースの3層構造

このサイズで畳んでコンパクトになる点が良いと思って選びました。

価格もリーズナブル 問題点は、防水性があまり高くないこと
(テントが二重構造ではない)

工夫次第では、秘密基地風で使える便利なテントだと思います。

(前室用ポール2本付)

価格が10000円以下のテントです。

テントサイズ390✖︎130✖︎高さ120cm
収納サイズ56✖︎直径14cm
重量3700g
防水性耐水圧1000(低い)
前室あり(未表記)
おすすめ度🌟🌟🌟

PIKES PEAK ソロドーム

これは、コスパの良い前室付ドームテントです。

カラーバリーバリエーションも5色で豊富

防水性も高く、このスペックでこの値段とは驚きの価格です。

組み立て用のポールがグラスファイバー製、通気口がない点で

夏は暑いかもしれませんが、使えそうなテントです。

(前室用のポール2本付)

amazon売れ筋No. 1テント

 

テントサイズ210✖︎105✖︎高さ110cm
収納サイズ44✖︎直径18cm
重量3300g
防水性耐水圧2000(高い)
前室あり(未表記)
おすすめ度🌟🌟🌟🌟

ウルトラスポーツ ドームテント

とにかく前室付で、使えそうなテント しかもコスパが良いテントを考えている方にはおすすめ

各種構成部品が若干貧弱のようですが、とりあえず使えれば良いという方向け

防水性は問題なく、通気口もあり夏場でも暑くはないようです。

テントサイズ300✖︎200✖︎高さ120cm
収納サイズ62✖︎直径16cm
重量4200g
防水性耐水圧2000(高い)
前室90✖︎80cm
おすすめ度🌟🌟🌟

バイクのキャンプ テントやその他のバイクに最適なグッズ

バイクでキャンプ その必要なグッズを揃えるのに、共通していることは

ファミリーキャンプや、車でのキャンプ用品ではなく、使い勝手のの良い

軽量コンパクトなキャンプグッズです。

賢く揃えれば快適なライディング、楽しいキャンプが実現できます。

 

ライダー目線で考えたキャンプグッズ選びのヒントになる記事があります。

チェックしてみてください(商品紹介多数あり)

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テーブル

チェア(椅子

ナイフ

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バイクのソロキャンプテントのおすすめ15選 前室広めが快適  まとめ

 

まとめ

バイクのソロキャンプに最適な前質広めなツーリングテントの紹介記事

●ソロキャンプ用のテントの理想の形は?

前室のあるツーリングテント

●ソロ用テントに向いているテント

●ソロ用テントの種類と特徴
○ドーム型自立テント
○ワンポールテント
○パップテント

●テント選びで重要な前室とは?

●前室付のテントがおすすめの理由とメリット

●前室のある快適ツーリングテント15種の紹介

●バイクのソロキャンプ用品快適グッズ

全てコンパクトな方が良い

 

以上の内容でした。

老ライダー
老ライダー

最後までお読みいただきありがとうぞざいます♪

キャンプツーリングを楽しんでくださいね。

他に、バイクで使って便利なおすすめ品の記事も多数あります。

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