オートバイライフ

バイクカバーはいらない?めんどくさい?駐車環境別の購入の注意点 

バイクを所有すると何かとお金がかかるんですよね。
今回はバイクカバーについての記事になります。

バイクの走りには関係ない部分ですから、あまりお金をかけたくないのが周辺グッズですが。

バイクカバーはいらないと言い切れるのは、ガレージハウスに住んでいる人くらい。

特にバイクの駐車環境に恵まれていない賃貸住宅住まいの我々のような庶民とは、環境が違います。

盗難や紫外線や雨やほこりから大切な愛車を守るには、バイクカバーは必須ですね。

あなたのバイクカバーは新車購入時におまけで付いてきたもの?

こだわりを持って選んだものですか?

バイクカバーなんてどれでも同じと思ったら大間違い。

屋根なしの野ざらしでバイクを保管するしかない場合はこだわるべきです。

バイクカバーをしっかり選べばバイクの状態を美しく、長期間保つことができます。

 

あなたの愛車の保管環境別に最低限必要な愛車を守れるバイク保管グッズのバイクカバーについて解説いたします。

何を基準に選んだら良いのか、適切な選び方がわかります。

この記事はこんな方向け

● バイクカバーの効果が薄いと思う方

● バイクの保管庫がない方

● バイクの劣化防止や盗難対策でバイクカバーを探している方

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目次(クリック)

バイクカバーはいらない? 乗る時間より保管時間の方が長いから必要です

バイクカバーのおすすめ
バイクカバーはいらないなんて考えているバイク乗りはいないと思いますが。

屋根付きの駐車場で毎日通勤でバイクに乗って夜間のみ駐車しておくだけならバイクカバーはいらないでしょうが、

週末だけバイクに乗る趣味のバイク乗りには、乗っている時間より駐車場に停めておく時間の方が長いのです。(雪の降る地方の場合、保管期間は長いですし)

屋外にバイクを置いておくなら確実にバイクを守れるバイクカバーは必須ですね。

安いバイクカバーの問題点

ただし、単なるバイクカバー(安物)には問題点がたくさんあります。

●防水といっても、雨が降ると中身のバイクが濡れてしまう。

●一年も経つとカバーが直射日光や紫外線の影響で破れてしまう。

●風でいつの間にかカバーが外れてしまう。

これでは、役に立っているとは言えません。

バイクカバーはしっかりしたものが必要

バイクカバーにはピンからキリまで様々なタイプの製品があります。

バイクカバーが良くないと、バイクの劣化が進み防水性が無くなったり、

破れてたり、風でなびいて剥がれたり盗難の心配も出てきます。

毎日バイクの様子をチェックしに行くなんてことはできないのですから、

雨や風に対してもバイクをしっかり守って、長持ちするバイクカバーは必要です。

バイクカバーはめんどくさい? 置き場所別の必要な機能について

バイクに乗るときにカバーを掛ける・外すのは確かにめんどくさいものです。

チョイ乗りで頻繁にバイクに乗る場合は特に感じます。

バイクカバーに二重三重のロックをかけている場合は、ロックを外してバイクカバーを外して、バイクカバーを畳んでバイクを駐車場から引っ張り出す。

それだけでも一仕事です。

ついついバイクに乗ることをためらってしまって乗り出すのをやめてしまう場合もあります。

しかし、大切にしているバイク、休みの日にはこまめに洗車をしたり、磨いたり、そんな思いの強い方なら、面倒でもバイクカバーがないといけませんね。

◆バイクの保管場所別バイクカバーを選ぶ基準

 

●屋内の場合

屋内ならどんなバイクカバーで問題はありません。地下駐車場のような場所であればカバーは不要、盗難防止やほこり対策に簡単なカバーをつけておけばOK。どんなバイクカバーでも問題はありません。

●半屋外(屋根付き駐輪場)の場合

直接雨が当たらない駐車場の場合は、通気性の高いカバーを選びましょう。通気性を高める事でカバー内に湿気がこもりにくくなり、サビの発生防止になります。

●屋外(屋根なし)の場合

青空駐車の方は、できるだけ高機能のバイクカバーがおすすめです。5000円以下の安いカバーはおすすめできません。
防水性・耐熱性・防災性・裏起毛・通気性・耐久性などを重視して5000円以上のできれば最強のカバーを使うと安心です。

特に屋外駐車(屋根なし)の場合、バイクカバーはバイク保管庫の代わりになるようなしっかりしたものを選ぶ必要があります。

バイクカバーのメリット

バイクカバーのメリットについての詳細な説明は不要でしょうが、

●盗難防止やいたずら防止
●紫外線やゴミ・雨・ほこりによるバイクの汚れ、劣化の防止

この2点ですね。

バイクカバーは盗難防止やいたずら防止に役に立つ

どんなバイクなのかわからない。見せないということは防犯上の基本ですね。

また、カバーをめくることもできないように前後車輪にU字ロックなどをカバー越しに掛ければさらに効果的。悪戯も防止できます。

バイクの盗難はとにかく多いのです。 1年間で30,000件というデータもあります。  盗難対策の基本です。

バイクカバーは、紫外線や日光・風によるほこりの付着による劣化防止になる

バイクカバーは雨やほこりからバイクをさびや汚れから守る以外に、

カバーに覆うことで紫外線などの直射日光からのバイク本体の塗装のヘタリを防止する効果もあります。

長く大切に乗りたいのであればカバーは必須ですね。

バイクカバーのデメリット

バイクカバーはカバーが直接バイクに触れるため、多少の問題点があります。

●付けたり外したりがめんどくさいし汚れる
●カバーが擦れてバイク本体に傷がつく
●内部に湿気がこもり錆の原因を作る
●長期に放置しがちになり、バイクの異変に気付きづらい

カバーは付けたり外したりがめんどくさい

バイクカバーをかけたり外したりは、手間がかかり確かにめんどくさいですね。

また、走ってきた直後に無造作にカバーを掛けるとエンジンやマフラー・エキパイの熱でカバーが溶けてバイクに跡が残ってしまうとか、注意する必要もあります。

カバーが擦れてバイクに細かい傷がつく

屋外にバイクを停めておくと、風でカバーがなびいたり、

カバーの取り付け取り外しでバイク本体にカバーが当たって
バイクの塗装面に細かい傷がつくこともあります。

カバーで密封され内部に湿気がこもってパーツが錆びやすくなる

カバーをかけていても、雨が降るとカバーがペッタリバイクに密着し濡れてしまったり、

内部に湿気が溜まったりして、サビの原因を作る場合もあります。

長期に放置しがちになり、バイクの異変に気付きづらい

カバーを掛けると、中身のバイクの様子が確認できません。

カバーをかけているから安心と思って、確認しなくても大丈夫という心理が働き、

こまめにバイクをチェックしないようになり、サビやいたずらなどでもバイクの異変に気がつかないことも考えられます。

バイクカバーを選ぶ時の注意点

バイクカバーは、3000円から30,000円まで様々な価格帯の製品があります。

屋外保管で使用する場合の選ぶときの注意点を挙げていきます。

●防水性について
●風によりバタ付き
●取り付けが簡単かどうか
●耐熱対策
●防犯対策に役立つか
●湿気対策があるもの(ベンチレーション)
●厚手の生地で耐久性があるか
●裏起毛などで傷防止に役立つか

これら全てを満たせば

先ほどあげたバイクカバーのデメリットを消すことができる、

最強のバイクカバーということになりますが、一つ一つ考えていきましょう。

防水性について注意点

バイクカバーは防水というものがほとんどですが、
安物のバイクカバーでは、長時間雨に当たったりすれば防水効果はないと思った方が無難です。

また使用期間が長くなれば、防水効果は薄れます。

もちろん生地のグレードで防水効果は変わりますが、生地の縫い目の部分の防水や生地の継ぎ目の位置で防水効果も変わります。

基本的に厚手の生地を選んだ方が防水効果は長期間持続します。

風によるカバーのバタ付きのないもの

駐車場はビル風などにより、バイクカバーが強風で剥がれてしまいこともあります。

バタ付き防止のゴム機能やストラップ付きの方が良いのですが、意外とすぐにゴムが伸びたりストラップが切れてしまう場合が多いです。

簡単に使用できるもの (前後がわかりやすい)

カバーの取り付け取り外しはなるべく簡単な方が便利です。

カバーに前後の目印やわかりやすいデザインでないと、前後がわからず苦労することがあります。

細かい部分ですが違いははっきり出ます。わかりやすいものの方が使用するときに便利です。

耐熱対策のあるものは便利

走行直後のバイクのエンジン周りの熱で化学繊維性のカバーが溶けないように工夫された製品もあります。

また、カバー自体が難燃性の素材のものもあります。 放火などの悪戯でも燃えにくいものもあります。

防犯対策に役に立つ  ロック用ホールの有無

前後のタイヤにU字ロックなどを通すホールがあるカバーが良いですね。
カバーが剥がれることなく、中を見ることもできないため防犯効果があります。

ただ、ホール部分は耐久性がある工夫がされているカバーかどうかもチェックしましょう。

長く使ううちにホール部分が切れてしまいこともあります。

内部の湿気対策がされているか?(ベンチレーション)

カバー内部は、湿気が溜まりやすい部分です。特に雨の後などは、防水のカバーであっても湿気がこもります。

ベンチレーションの付いたカバーは、中の湿気を逃がしてくれます。  サビ対策には重要な部分です。

厚手の素材で耐久性があるか?

バイクカバーは消耗品です。
安いものなら一年くらいで防水性が失われたり、カバーが破れたりなんてことも。

厚手の生地のカバーであれば、一年ということはなく、数年は使えるほど、持ちという部分で明らかな差があります。

バイクカバー タイプ別おすすめ品

おすすめ品は保管場所によって選び方が変わると説明してきました。

紹介するバイクカバーは、

●屋内保管の場合→手軽なバイクカバー (ファッション性重視)

●基本性能の高い屋外保管でも使える多機能バイクカバー

●野ざらしにも耐える、デメリットを消した最強のバイクカバー

この準に紹介していきます。

手軽なバイクカバー 求めるものはおしゃれさと盗難対策

室内保管の場合の手軽なバイクカバー、

色々なバイクカバーがある中で銀色のカバーでは面白くありませんね。

迷彩柄のバイクカバーはやはりおしゃれで良いと思います。

その他 カモフラージュ柄のバイクカバーは各種あります。

基本機能を備えた本格的なバイクカバー

屋外保管を前提に考えて選ぶと、高機能の本格的バイクカバーにしていきたいですね。

定評あるバイクメーカー純正品から、リーズナブルで評判の良い多機能バイクカバーを
ご紹介します。

このくらいのグレードであれば長期間の使用も可能です。

溶けないバイクカバー


●楽天 売れ筋No. 1のリーズナブルなバイクカバー

純正バイクカバーに劣らないと高評価です。

旧型からの完全点で、防水性について縫い目のシール加工などで防水の弱点を改善

マフラーの熱で溶けないだけでなく、

難燃性のある素材を採用している点が光ります。

◆この商品の特徴

●コスパが良い 6,000円以下とリーズナブル
●目立ちにくいブラックカラー
●厚手の生地(オックス生地300D)
●溶けない・燃えない(難燃性)
●前後がわかりやすい目印付き
●蒸れない(ベンチレーション)
●前後ロックホール

 

バリチェロ バイクカバー


●バイクカバー専用メーカー 細かいところも考えられた良品

難燃性以外の機能以外は全て備えた多機能バイクカバー

使用期間は2年が推奨

縫い目のシール加工はありません。

◆この商品の特徴

●コスパが良い 6,000円程とリーズナブル
●カラーはブラックとシルバー
●厚手の生地(オックス300D)
●蒸れない(ベンチレーション)
●前後ロックホール

 

ユニカー工業 解けないバイクカバー


●エンジンの熱で溶けないバイクカバー

他には気バイクに傷をつけない裏生地起毛加工

前後もわかりやすい目印付き・蒸れないベンチレーション

◆この商品の特徴

●溶けない(裏生地起毛加工)
●カラー シルバー
●裏生地が起毛加工(バイクを傷つけない)
●前後がわかりやすい目印付き
●蒸れない(ベンチレーション)
●前後ロックホール

YAMAHA バイクカバー Fタイプ

バイクカバーはしっかりしたものを選ぶ
●長年の定評あるバイクカバー ワングレード上のタイプです。

厚手の生地のため、防水性も長持ちし、破れなどの心配もありません。

純正品で価格は13,000円程 安心が欲しいなら長年定評のあるものがいいですね。

サイズもバイクのタイプ別に豊富 バイクはYAMAHA車でなくても良いのですから。

◆この商品の特徴

●厚手の生地
●溶けない・燃えにくい(財)日本防炎協会認定素材
●前後がわかりやすいカラーデザイン
●蒸れない(ベンチレーション)
●前後ロックホール

防水・耐熱・厚手の生地 デメリットを消した最強のバイクカバー

バイクカバーとしては価格が気になりますが、
保管庫と思えば安いものです。

保管庫を設置できない場合には、このバイクカバーが最強です。

レインプロテクト LLバイクカバー 厚手


●長期保存にも耐える完全防水のバイクカバー

重量が3kgという厚手のしっかりした長期保管にも耐えるバイクカバーです。

5年は使用できるという口コミがあります。

長期間使えるバイクカバーとしては最強レベルです。

欠点は、ベンチレーションがない点

価格は10,000円程

◆この商品の特徴

●完全防水
●目立たないカラー(グレー)
●厚手の生地
●裏地はフエルト生地(バイクに傷が付かない)
●前後ロックホール

5つ星のうち4.0 屋外での使用に最適かも
2018年10月17日

●使用期間
2年4か月(北海道であるため、バイクにかぶせている期間はもっと短い?おそらくバイクにかぶせているのは1年6か月)いる期間はもっと短い?おそらくバイクにかぶせているのは1年6か月)
●使用環境
砂利の駐車場に青空駐車(日当たりは夏場は日影がない)
●現在の状態
表側、縫い目付近のテープが変色し、硬化、一部が剥がれ落ちている。ただし、その下にもう一枚テープがあるように見える。不織布部分はタイヤやチェーン付近は汚れてきてしまっているものの、特に破損は認められない。表側の生地に若干の変色があるものの、ひび割れや破れなどはない。鍵用の穴部の布が地面付近にあるため若干劣化してきているものの、特に使用に支障はない。

●使用の感想
ひどい条件にもかかわらずいまだ使用に支障がないことからも、非常に耐久力が高い製品だと思います。このカバーを使用してから強い台風の直撃を食らいましたが、特に劣化したように見えません。
難点としては生地が分厚く頑丈であるために、重くかさばるということでしょうか。そのためかぶせるのが億劫になります。ですが被せてしまえばその重さ、裾部のゴムのおかげで上記の台風の中でも吹き飛びませんでした。
星を一つ減らしているのは、できればベンチレーションが欲しかったからです。とはいえベンチレーションをつけると耐久力等が低下してしまう可能性もありますし、仕方ないのかもしれませんが。
私のように屋外、直射日光に保管する人にはおすすめの製品です

レイト商会 匠バイクカバー VER2

匠バイクカバーは最強のバイクカバー
●究極のバイクカバー(2台分の生地使用)の手作り立体裁断のバイクカバー

風によりズレなどに対しては特に優れた対策がされています。
(大型のセンターストラップ・前後タイヤ周りはゴムではなく締め付け式)

価格は最高値で25,000円程(サイズにより違います)

何より愛車を大切にしたいと思うライダーに支持されています。

◆この商品の特徴

●厚手の生地(完全二重構造)
●ソフトな裏生地(バイクを傷つけない)
●溶けない・燃えにくい
●蒸れない(ベンチレーション)
●前後ロックホール

【メーカーからのコメント】

◆匠バイクカバーがリニューアル バージョン2◆

バイクカバー「匠」は独自の二重構造。雨、風、埃、紫外線からバイクを守るため、カバーの製造を外側 と内側別々にし、
各部に最高級の素材を使用しました。
それぞれに独自の立体裁断を採用し、通常カバー2枚分の手間を掛けて製造しています。
アウターはガンメタコーティングを施すことで紫外線による劣化を防ぎ、浸水の軽減と接合部の縫製強度 アップにため、
二重縫製で仕上げています。インナーは、バイクへの擦れキズ軽減と耐熱性の高い素材を各パートごとに 使用しています。
日常の使い勝手やフィッティング等、バイクカバーに求められる条件に高いレベルでお応えすべく、職人 の技術によって
造りこまれた逸品です。

バイクの長期保存が目的ならバイクカバーは高品質のものを選ぼう

バイクに乗れない、乗れない期間が長い(雪国ライダー)場合、

バイク保管庫やガレージがない環境でバイクを保管するには、

バイクカバーしかありません。

最強のものを選びましょう。バイクの劣化が抑えられます。

大切な愛車を守るために最低限バイクカバーは使おう その他の対策

バイクをしっかり保管するにはバイクカバー以外にもお金をかけましょう。

特に盗難対策は万全にしましょう。

普段バイクが視野に入っている、住居部分のすぐそばにバイクが置いておけるわけでない場合は、盗難対策は本当に重要です。

特に大切にしたい高級バイクなどの場合は、バイクカバー以外にしっかりとした盗難対策をしましょう。

ハーレースポーツスターを盗難された経験者である私は、特にこの点を強調しておきます。

盗難は人ごとではありませんよ。

【参考記事】バイクの盗難対策【アパート編】最強ロックについて

バイクの盗難対策と泣き寝入りしない保管方法 【アパート編】大切なバイク(愛車)を守るための盗難対策と窃盗団の手口を解説。同時にバイクのアパートでの保管について解説...
バイクロック 盗難防止の最強対策はこれです。最強ロックやアンカーバイクの盗難は2度と経験したくない。 経験者が最強のバイクロックと防犯対策を解説...

バイクカバーはいらない?めんどくさい?駐車環境別の購入の注意点  まとめ

まとめ

●バイクカバーは保管には必要
○安いバイクカバーの問題点

●バイクカバーの保管場所別の必要な機能

●バイクカバーのメリット・デメリット

●保管場所別おすすめ品の紹介
○屋内保管
○屋根付き屋外保管
○屋根なし屋外保管
●バイクカバーは長期間使える高品質なものがおすすめ
●バイクカバー以外に盗難対策をしっかりしよう

以上の内容でした。

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