BELLの日本人仕様ヘルメットは? サイズ感や評判 選び方を解説

ベル(BELL)のヘルメットのブリット(BULLITT)は気になるヘルメットですね。
ジェットヘルのカスタム500やTX500もヘルメットの元祖だけあり、気になる方はいることでしょう。
ベルのクラシカルなヘルメットは欲しいヘルメットです。
この記事はBELLヘルメットを日本で購入を考えている人に向けた解説記事です。
あまり、日本では情報がなく、試着できるショップも少ないため
日本人ががかぶって問題ないのか?自分に合うのか?
ハードルが高くないか?
と気になる方もいるのではないでしょうか。
BELLヘルメットのサイズ感や特徴、評判などをまとめてみました。
あなたのヘルメット選びのお役に立てれば幸いです。

バイクガレージを安く建てる
バイクガレージ作りで悩んでいませんか?
ホームセンターに頼むより30%以上施工費が安くなる
地元の信頼できる専門業者の価格が比較できる
(無料見積できます)
\やりたいを実現するプロと出会う/
\ガレージのプロをZehitomoで探す/
Zehitomoのガレージにアクセス
\公式ページ/
https://www.zehitomo.com

●バイクガレージはどこに頼む? 安くできる地元のプロを探そう
BELL ヘルメットはどんなヘルメットメーカーか?

BELLは世界で最初にヘルメットを作った
歴史あるアメリカのヘルメットメーカーで、
ヘルメットの原型と言われているメーカーです。
1970年台は世界の四輪レースシーンで使われメジャーなブランドでしたが、
一時会社は解散しています。
しかし、近年復活し、F1ドライバーも数多く使用する世界的に有名なメーカーになっています。
我々バイク乗りにとっては、どちらかというと
往年のヘルメットの復刻版である
レトロタイプのヘルメットが人気で注目すべきヘルメットだと考えます。
(モダンタイプのヘルメットやオフロードヘルメットもありますが)
ここではクラシックタイプのベルヘルメットを中心に解説していきます。


BELLヘルメット(バイク用)の特徴
BELLのヘルメットの特徴は、一言では言いづらいのですが、
自転車用・四輪レース用はメジャーブランドなので、
バイク用に限定した特徴を挙げると、
●ヘルメットデザインを復刻しクラシカル部門では人気
●モダンタイプのフルフェイスはデザイン性が高い
●オフロードヘルメットのレース向け愛用者がいる
BELLヘルメット クラシカルタイプ


(画像引用元 BELL)
カーボン製のヘルメットもあるクラシカルタイプの
BULLITT とカスタム500がBELLで注目のレトロモダンヘルメットです。
※そのヘルメットについては、後で詳しく解説します。
【参考動画】BELL BULLITT(動画引用元 DANS)
BELLヘルメット その他 モダンデザインのヘルメット

グラスファイバー製ではないABS製の手軽なモダンフルフェイスは
デザイン製が高くかっこいいヘルメットです。
もちろん本格タイプの最新ヘルメットもあります。
BELLヘルメット オフロードヘルメットはモダンタイプのみ


オールドオフロードタイプのMOTO3はほとんど見かけなくなりました。
現在のオフロードヘルメットはモダンタイプ
このヘルメットは交換用の内装も日本で手に入ります。
3タイプを挙げました。まだラインアップはありますが、省略
日本で人気なのはクラシカルタイプのヘルメットです。
クラシックタイプのヘルメットについて、
日本で購入できるヘルメットについて解説していきます。
バイクヘルメット BELL 日本で購入できるヘルメットは? サイズ規格は

世の中にバイク用ヘルメットは星の数ほどありますが、
バイク用品専門店でクラシックタイプのフルフェイスの中で、
日本製ヘルメットを抑えて一番売れたほど、
クラシックバイク派には支持されています。
(パインバレー横浜やWeB!keなど 2020〜2022年)
これは特にBULLITTというレトロタイプのフルフェイスです。
さて、BELLヘルメットのサイズ規格についてですが、
全て欧米人仕様(頭の形に合わせた)グローバルフィット(仕様)の並行輸入品しかかなったのですが、現在 正規輸入品でアジアンフォーム(日本人仕様の内装に変更した製品)が適正価格で手に入るようになっています。(単色のみ)
バイクヘルメット BELL 日本での取扱店は?
アメリカ仕様のBULLITTやカスタム500は
日本仕様品を扱う輸入代理店
輸入代理店は(株)アクティブ
一部のヘルメットのみ、日本人仕様のアジアンフォーム(頭の形に合わせた)で設計し国内で販売されているものもあります。
ただしクラシックタイプの4機種のみ
(株式会社アクティブが4機種(M5XJ・M3J・500ーTXJ・STARⅡのの代理店)取り扱いがある。
BELLヘルメット選びの注意点 日本人に合う?
ベルヘルメット選びの注意点は、まずサイズ選びです。
ヘルメットのサイズ規格は
●アジアンフォーム
CRF(Contour Round Form):東洋人に合わせたラウンド形状
●USサイズ(グローバルフィット)
2タイプが存在します。
日本人頭にあうアジアンフィットは正規輸入品
USサイズは並行輸入品です。
●BELLのサイズ感
●BELLのサイズ表と帽体の種類
についてそれぞれ解説します。
アジアンフォームのサイズ感
内装を日本人頭に合わせているため日本製ヘルメットと変わりません。
ただしワンサイズ大きめが良いという購入者の意見があります。
アジアンフォームのヘルメットは単色のみです。
ソフトな内装です。
アジアンフォーム (CRF)のサイズ表
Sサイズ:55-56mm
Mサイズ:57-58mm
Lサイズ:59-60mm
XLサイズ:61-62mm
USサイズ(グローバルフィット)のサイズ感
横幅の広い日本人頭の場合、ベルヘルメットの横幅はかなり狭いので、
最低でもワンサイズもしくは2サイズ大きめを選ぶべきです。
US サイズ ベルヘルメットのサイズ感
ベルヘルメットの内装は日本製ヘルメットのようにソフトではなく、
硬いと思ってください。
被り心地は良くないと言えますが、時間がたつにつれ内装はヘタリ、
窮屈さは弱まるようです。
かぶる時も開口部は狭く、ARAIヘルメット同様にストラップを横に広げて
かぶる必要がありますが、内部はゆったりしているはずです。
【参考動画】ベル ブリット(BULLITT)サイズ感(動画引用元 パインバレー)
ベルヘルメットのサイズ表・帽体の種類
サイズ表は下記の通り
気になるのはクラシックタイプの2種のはずですね。
●BULLITT
帽体(外装)は3サイズ
XS(54-55cm)・S (55-56cm)=一番小さい帽体
M(57-58cm)・L (58-59cm)= 中くらいの帽体
XL(60-61cm)・2XL(62-63cm) = 一番大きい帽体
●カスタム500ジェット
帽体(外装)は5サイズ
XS (53-54cm) =最も小さい帽体
S (55-56cm )=小さい帽体
M (57-58cm)・L (59-60cm )=中くらいの帽体
XL (61-62cm )=大きい帽体
XXL( 63-64cm)=最も大きい帽体
サイズを選ぶ場合はプラス2センチで選ぶ
(ワンサイズまたは2サイズ大きめ)
●500TX-J
XXS 54-55cm
XS 56-57cm
S 57-58cm
M 59-60cm
L 61-62cm
XL 63-64cm
これはジャストサイズがおすすめです。
バイクヘルメット ブリット・カスタム500・500TXJ


クラシカルタイプのヘルメット3種は現在購入可能
●BULIITT
●カスタム500
●500TXーJ
BELL ブリット(BULLITT)の紹介(商品リンク)




(グラフィックヘルメットは並行輸入品のみ)
※注意 アジアンフォームのヘルメットは
7万円ほどですがソリッドカラーのみです。
Bullitt は「地球上で最もクールなヘルメット」とよく言われますが、このレトロなスタイルの蓋に現代の安全基準と利便性が備わっていることがよくわかります。ブリットは広い開口部で視界を広げ、このヘルメットをよりオープンフェイス ヘルメットのように感じさせるため、景色に浸り、ライドの真の精神を活用することができます。
(BELLのコメント) 引用元BELL
●アジアンフォーム
◆並行輸入品
BELLブリット( BULLITT)の魅力

BULLITTの魅力は、
●レトロなデザインであるが比較的最新の機能性がある
(スピーカーポケットやベンチレーション)
●軽量であること(カーボン製は最軽量クラス)
●作りがしっかりしている
●視界がジェットヘル並みに広い
BELL ブリット( BULLITT)の気になる点
●価格が高い(並行輸入品)
●帽体内部が硬くてヘタリやすい
●視界が広いが帽体(シェル)は大きめで宇宙飛行士風
顔が丸見え
※シールドをスモークにすれば解決
BELL カスタム500の紹介(商品リンク)




現在購入できるラインアップです。
アジアンフォーム(CRF)
価格は約3万円
ヴィンテージ感のあるキルティング加工を施した内装はクッション性が良い
日本正規品はノーマルな内装です。
古い話ですが、
映画「大脱走」でスティーブマックイーンが被っていたヘルメット
をモチーフにしやカスタム500というオールドファン向けヘルメットです。
BELL カスタム500の魅力
シンプルなデザインとBELLのいうブランド力と
FRP製のジェットヘルは強度面で安心、
国産ヘルメットのARAIもクラシカルジェットはありますが、
価格面のメリットがあり、安いヘルメットです。
BELLカスタム500の気になる点
●以前は2万円ほどで手に入りましたが、今が3万円ほど
●日本製ヘルメットと比較すれば内装やストラップのクオリティーは低い
ベルヘルメット ブリット カスタム500の評判
Twitter(X)のベルヘルメットの評判をピックアップしました。
●ブリット(BULLITT)のヘルメットは人気ありますね。
フルフェイスならショウエイのグラムスターの方をよく見ます。私はベルのブリットというモデルを使っています。 https://t.co/Is874cNCQx pic.twitter.com/i7RflV4mJy
— SRとMINIの人!!チバロックさん【関東SR組主宰】 (@69Chiba) March 22, 2021
この前初めてツーリングにミラーレス持っていったけどベルのブリットは開口が大きいから被ったままでもファインダーを覗けてすごく快適でした。 pic.twitter.com/7bodzsaVT0
— いっちー (@icchi_hobby) August 2, 2021
おれもベルのブリットにしよー pic.twitter.com/68pDgkXZvP
— KaZu (@kz_rideon) November 25, 2018
メッキタンクにはパイピングシートのほうが似合うと思うんだよね~~。
ちなみにベルのブリットも軽くてコンパクト!
でもサイズ選びに失敗してちょっと大きいし、そもそも日本人の頭の形に合わないような(^^;#ベル#bell #ヘルメット#W650 https://t.co/IpRmD74PNa— ととくん (@totokun104) October 29, 2018
ベル ブリット手に入れた。内側の皮の感じとかすごくいい。お気に入りだ。
— こ て (@yamaken2651) September 18, 2019
僕の尊敬する先輩のバイクが納車された
僕が推しまくった新車の青のSR400と最高にかっこいいヘルメット ベル ブリットを選んでくれた 笑
おめでとうございます\(^o^)/ pic.twitter.com/Iw4E7J5omY— aiiida_308 (@OS0308) December 8, 2018
●カスタム500
BELLのカスタム500届いたのでテストラン、革張りの内装や形がとてもカッコイイ
ただ、アライのクラシックエアーと比べると熱が籠もる気がする
というかクラシックエアーはちゃんと売り文句の通りエアが抜けてるのか pic.twitter.com/JzZorBfdtK— chiwawarider (@chiwawarider) May 14, 2022
元祖 スモールジェットヘル 500ーTXJ の復刻版
もう一つのクラシックジェットヘル 500ーTXJの復刻版についても紹介しておきます。
本家FRP製 BELL の復刻 500ーTXJ

【新情報】BELL 500TXの日本版500TーTX Jが復刻されています。
小さく被れるヘルメットはクラシックヘルメットである BELL 500TXをお手本
にして日本メーカーが作ったヘルメットが存在するのですが、
この500ーTXJはその元祖BELL 500TXの復刻版
厳密に同じではありませんが、確かにスモールジェットで
1960年代当時に近い形で再現されています。

(※S・Mサイズならかなり小さく被れるヘルメットです)
かぶるのにコツがいりますが、嬉しいことに日本人頭に合わせたアジアンフォーム
本物のBELLのエンブレム付きFRP製復刻ジェットは今が買い時かもしれませんよ。
FRP製で3万円以下なら安全性も問題なし、迷う必要がないはずです。
BELL 500TXJの気になる点
小さく被れるジェットヘルを探している人には気になる点は特になし。
アジアンフォームなのでサイズ合わせで失敗ははないはず。
ただし、スモールタイプのジェトヘルメットなので頬の部分の締め付けは強いので
スモールジェットへのこだわりがなければややゆったりタイプのカスタム500がおすすめです。
被り方にコツがいります。
参考動画 BELL500ーTXJの被り方
BELL 500ーTXJの魅力
なんと言っても1960年代風の小さく被れるスモールジェットの雰囲気が再現できる点です。
チークパットが羊革の本革というクラシック感が良いのです。
また、共通点ですが、BELLはFRP製ヘルメットです。 FRP製ヘルメットは安全性が数値以上に高く安心のヘルメットです。
価格的なお得感があるのも魅力です。
BELLのレトロタイプヘルメットはアメリカンバイクやネオクラシックバイクに似合う

紹介してきたクラシックタイプのベルのヘルメットは、
大型ネイキッドやアメリカンクルーザータイプにはぴったりです。
BULIITは高いけど気になるので仕方がない、
日本製ヘルメットほど被り心地が良くないかもしれないが、
好きだから買うで良いのでなないでしょうか?
でもジェットヘルメット2種はFRP製で3万円以下
余計なものはついていないクラシカルな本物志向が良いのです。
BELLというブランド どこか良いんですよね。
BELL BULLITT カスタム500 に向いている人
クラシカルなBELLヘルメットが欲しい方
アジアンフォームのヘルメットならサイズ感などは安心
こだわりのグラフィックヘルメットは並行輸入品のみですが、
いずれもクラシック系バイクに合うクラシカルなヘルメットを探している方と言えます。
特に外車乗りの方には向いているでしょう。
ベルヘルメットは日本人に合うのか? サイズ感や選び方 まとめ
BELLヘルメットは日本人に合うのか?被れるのか?
サイズ感や選び方のアドバイス
●BELLヘルメットはどんな会社か
●BELLヘルメットの特徴
バイク用ではクラシカルタイプが日本では人気
●BELLヘルメット 日本での取扱店
●BELLヘルメットの選び方の注意点
○サイズ規格は2種
アジアンフォーム(正規輸入品)
USサイズ(並行輸入品)
○サイズ感
○サイズ表
●BELLヘルメットの紹介
魅力・気になる点
○ブリット(BULLITT)
○カスアム500
●BELLヘルメットの評判
ブリットは人気のヘルメット
●BELLヘルメットはクラシックタイプのバイクに似合う
●BELL ヘルメットに向いている方
●まとめ
【参考記事】
シンプソンヘルメットはどうなの? 選び方は日本人仕様タイプがおすすめ
人気ブログランキングに参加しています。
気に入ったらフォローお願いします。
\気に入ったらフォロー/
アマゾンでお得に買い物するなら!
600円/月で、映画・音楽・雑誌が使い放題
Amazonでの買い物は金額によらず送料無料でお急ぎ配達可能
Amazonでよく買い物をする方は『Amazonプライム会員への登録』
●Amazonプライム 30日間無料体験

\解約も簡単 サイトを見てみる/
Amazonプライム 30日間無料お試し
●バイク保険に入っておこう
同じバイク保険でも保険料は保険会社毎に異なります。
複数の保険会社を比べてみれば、
一番安くてお得なバイク保険が見つかります!
<無料>バイク保険一括見積もりで最大8社を比較しよう!
<最短5分>
●バイクの買い替え資金を確保しよう(バイク買取業者)
乗らなくなったバイク、買い替えで手放すバイク
無料で査定してもらって売れる
●バイク王
バイク王に無料見積依頼をしよう!
●バイクワンバイク買取
\ネットで簡単査定のバイクワン/
●KATIX

複数業者が見積もるKATIX(カチエックス)
納得したら売るシステムのバイクの売り方
愛車の写真で見積りが10社から取れる
◆バイクを売る方法のおすすめ記事
●確実なバイク保管場所の確保に
盗難防止には確実な対策
バイク用レンタルBOXがおすすめ
全国のあなたの家の近所で探せます。
バイク専用レンタルBOXはなかなか空きがありません。
IF部分でバイクの入るサイズのボックスも使用可能
野外・屋根付き 色々選べます。
【ハローストレージ】
![]()
■バイクの保管スペースを近所で探す
![]()
●金利の低い銀行ローンの近道
バイクを買いたいなら有利な低金利を利用
バイク買うのにローンを組むなら銀行から借りる方が
金利は低くて圧倒的に有利です。
クラウドローンは銀行ローンの代行業者
●ネットで3分で診断完了
●金利の安い銀行を探して交渉
交渉はクラウドローンにお任せ
(金利の安い安心の銀行マイカーローンが選べます)
●登録無料
闇金業者ではありません。
(2020年スタートの新システム)
バイク店の信販ローンとの金利差は約7%
(銀行のマイカーローンの金利は約3%
バイク店は約10%)
3年で100万円のローンなら13万円もお得です。
(200万円なら26万円もお得)。
バイクをローンで買うなら
銀行のマイカーローンを使いましょう!
\サイトで3分間診断をしてみる/
クラウドローン
【カテゴリー別記事一覧】


気になる項目の記事をチェックしてみてくださいね♪
バイク用品
\ヘルメット・季節ごとのウエア・バッグ類など/
\バイクに関する役立つグッズについての記事/
>>INDEX一覧
キャンプツーリング
\キャンプツーリング全般について/
\バイク・キャンプ道具・積載グッズの記事/
>>INDEX一覧
バイクを高く売る
\バイクの売却方法について/
\買取業者情報や売り方のコツやヒント/
>>INDEX一覧
オートバイライフ
\バイクライフの提案記事/
\バイク選び/
\ツーリング/
>>INDEX一覧
オートバイ知識
\バイクの知識全般/
\エンジンや車種タイプについての記事/
>>INDEX一覧
バイク初心者
\バイク初心者向けの記事/
\バイク入門・バイク用品選びなどの記事/
>>INDEX一覧
バイク保管・盗難防止
\バイクの保管・盗難防止対策について/
\ガレージライフ・ロック・盗難対策の記事/
>>INDEX一覧
【番外編】バイクの雑談
\バイクに関する雑談/
\バイクの歴史・情報などの記事/
>>INDEX一覧
外車バイクの魅力
\外車の魅力について/
\外車各メーカーの車種紹介の記事/
>>INDEX一覧
バイクカスタム
\バイクのカスタムについて/
\基本的なカスタム・旧車のカスタム/
>>INDEX一覧
●コンタクトフォーム お問い合わせはこちらまで●











