オートバイライフ

ツーリングの宿泊 予約なしで格安で自由なバイクの旅の楽しみ方

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いよいよ 旅に出られるぞ〜! 面倒なのは計画や宿の予約

だけど、どう計画したら良いかなあ? 宿の予約が面倒だな〜!

いよいよ、ロングツーリングに出かける休暇が取れました!(ソロ・タンデム)でバイクの自由な旅の実現です。

でも、全く無計画でいきあたりばったりというのは充実した旅にできるか不安だし、宿の予約をしていかないといけないですよね。

どうも、これが自由な旅へのしばりになってしまう場合がある。

こうお感じになったことはありませんか?

気楽に予約なしで、格安の穴場の宿をめぐるツーリングが実現できたら。

そのためにヒントをお話しします。

 

ネットで何でも検索できる時代になりましたが、休日くらいは、日頃の生活習慣から少し離れた感覚の自由を満喫してみませんか?

予定にしばられない自由なツーリングを考えている方、読んでみてください。

ロングツーリングに出発 さて宿はどうしよう

ツーリング予約なしの自由な旅
旅にとって宿は重要です。 格安なことに越したことはないですが、できるだけ良い宿に巡り合いたいですよね。

ソロツーリングは自由 だから 予約に縛られたくない

張り切って計画を立て、予定を組み宿も予約する。 こうなるのですが、

どうも行ったことのない場所でとりあえず予定を組んで予約してしまうと、

計画通りにことを運ばないといけないというプレッシャーを感じてしまうということはないですか?

どこか自由じゃない! と感じるのではないですか?

やっぱり、自由な旅 しばられないツーリングにしたいですよね。

宿の予約のこと考えないで、もっと気楽に旅に出てみましょう。

ソロツーリング 予約不要の宿えらび

予約なしでの宿探しはどうすれば良いか? ツーリング途中でどう探していくのか?

いくつか方法を考えてみましょう。

 

観光案内所を利用する

予約なしのバイクの旅 観光案内所
古典的方法の”アナログ感覚”ですが、ネットがなかった時代は、これが一番手間のかからない方法でした。

観光案内所は結構簡単に見つけることができます。

観光案内所(全国)で検索できます。

予算に合わせて泊まれる宿を探してくれます。

ただし、連休中などは、高級旅館のハイグレードプランしか空きがない、なんてことも。
地元の、民宿などで良ければ、ほとんど問題なく宿は確保できます。

当日の宿泊の場合、午後3時ごろまででないと夕食の準備はできないかもしれません。

付近でも食事場所宿も教えてもらっておくと、地元の良い店などを紹介してもらえます。

この方法が一番おすすめです。

道の駅で探すか聞く

予約なしのツーリング 道の駅
道の駅などでは、予約代行のサービスはありませんが、地元の宿泊施設のパンフレットは豊富に揃っています。道の駅(全国リスト)

自分で予約することになりますが、地元の穴場的なこじんまりとした良宿を発見できますよ。

地元の人が働いているわけですから、聞けばおすすめを紹介してくれるかもしれませんよ。(地元の人に聞くのが一番の生きた情報です)

バイクで来ていることと、安全な駐車場の有無は事前に確認しましょう。

 

バイク用ナビがあれば、道の駅の場所や周辺施設の場所を

快適にその場で探すことができます。

バイクナビは必要 スマホでは不充分 専用ナビで快適 地図なし旅実現バイク用ナビは使えるか? バイク用ナビを使う場合は防水対策をしましょう。バイク専用のナビを選びましょう。地図なしでストレスフリーのツーリングが実現できます。...

直接、気になる宿に飛び込みで聞く

時間に余裕があるツーリングの場合、ふと目につく雰囲気の良い、泊まってみたいなと思う宿って、結構あるものです。

直接行って宿泊できるかどうか聞いてみるのが手取り早いですよ。

連休中などは、観光地などは、予約で無理という場合が多いですが、

人知れず僻地の旅館などは結構空いているものです。

僻地であれば料金も格安ですし穴場が発見できる可能性があります。

コツは、余裕を持って日中に探してしまうこと。その周辺でのんびり過ごすようなプランの時には最高の発想です。

地元のレストランや食堂で教えてもらう

時間的余裕がなくて夕食の時間になってしまっても、まだ可能性はあります。

泊まりたい場所付近のレストランや、食堂でおすすめの宿を知り合いを使って紹介してもらうという手があります。

都会でなければ、素泊まりで良ければと言って親切に紹介してくれるものです。

前日にネットで検索 予約する

どうしても、当日泊まる宿が決まっていないと不安という方は、

前日に明日の走るコースの計画段階で宿を予約してしまいましょう。

現地に来ているわけですから、翌日の行動範囲の予測はしやすいですよ。

天候のことのあります。遠くまで走りたくなるか、

雨なら予定を変更して移動はほどほどにするとか、前日ならば、賢い選択ができて安心です。

自由な旅をしたいなら 道具を揃えてキャンプツーリングという手もある

キャンプツーリングは自由度が高いツーリング
キャンプ場は無料で利用できたり、予約不要なところもあり、

キャンプ用の道具を準備していけば、かなりツーリングの自由度が増します。

むしろ、アウトドア好き方や、なるべく安く宿泊費を抑えてロンングツーリングをする方が積極的にとる旅のスタイルです。

事前に下調べをしておけば、自由度が高い方法です。

意外と手軽に始めることができます。

【キャンプ場検索サイトでバイクツーリングに適したキャンプ場探し】

なっぷはバイクツーリングに向いている全国のキャンプ場検索サイト

(料金や口コミなどでわかりやすい情報が満載)

キャンプ用品を準備して始めるのも1つの方法ですよ。

 

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バイクでソロツーリング 格安で使える宿泊施設

バイクでのツーリングで利用する前提で考えて、宿泊施設にはどんなものがあるでしょうか?

予約不要で宿泊できる施設を簡単に考えてみます。

温泉旅館 (マイナーな場所や僻地にある) (おすすめ度No. 1)

予約なしのツーリング 直接宿で聞く
高級旅館から、家族経営の格安な旅館、有名観光地の旅館から、マイナーな場所の旅館まで、旅館と言ってもピンからキリまであるわけですが、

ふらっと立ち寄って泊まれるのは、やはり メジャーな観光地ではない マイナーな僻地の温泉宿などです。

基本的に旅館であれば、総じて ゆっくり寛げる部屋があるとうことです。

温泉のある宿などは、風情があり旅の醍醐味ですね。

予約なしの場合、素泊まりになる場合もありますが、温泉情緒 旅の情緒は味わえます。

ビジネスホテル(おすすめ度No.2)


全国、どこにでもあるチェーン店から地元の駅周辺のホテルと言われるものまで、

夕食のない素泊まり形式(朝食付きという場合はある)がビジネスホテルです。

あまり、僻地にはなく、旅の情緒・風情という点では魅力はないですが、

プライベート空間が確保できる。想定されるスタンダードは設備がある点が安心です。

宿の個性という点では、物足りないですが、駅前等で付近には、コンビニやレストランもある場合が多く、

僻地の温泉旅館とは、また違った別の楽しみ方に使えるので便利とも言えます。

(居酒屋巡りなどで地方色を味わう場合は好都合)

注意すべきは、バイクにの駐車スペースの状態です。街中なので安全な場所なのか確認しましょう。

民宿 (おすすめ度 No.3)


昔は旅館 今は民宿というグレードになった個人経営の元旅館から、家族と同様な扱いの宿もあります。 格安で料理も美味しいという宿はあります。

施錠できないなどプライベート空間の確保やラグジュアリー感は期待できませんが、

気楽に人との会話が楽しみたい場合は、設備等を期待しなければ満足できるはずです。

ペンション


連休シーズンや休前日でなければ空いている場合がほとんどだと思います。

観光地にありますので、ふらっと立ち寄ってみれば意外と泊まれるものです。

女性は好きですよ。ペンション。

ライダーズハウス


ライダーハウスは無料で利用できます。、宿泊施設ではありません。

夕食を食堂で食べれば宿泊させてくれる、それがライダーハウスです。 無料というのはありがたいのですが、

プライベートはなく、若いライダーばかりのため、寛げるどうかはわかりませんが、一度体験しても面白いですよ。

たまたま居合わせた他のライダーと息が合った場合は、

最高に良い思い出になるでしょう。基本的な設備等ななく、寝るだけですが。

北海道には多く点在しますが、九州や四国でも散在します。

HATINOSU (全国ライダーハウスの口コミサイト)は参考になります。

ネットカフェ


とりあえず、寝る場所の個室空間は確保できる場所です。

ただし、バイクの駐車場についてが一番不安な要素です。

都市部で他に泊まる場所が確保できなかった場合は、格安で宿泊できるという点がメリットはあります。

宿泊できるスーパー銭湯

予約なしのツーリング スーパー銭湯を利用する
宿泊できるところとできないところがありますが、考え様によってはプライベート空間はありませんが格安で温泉や食事が楽しめます。

ラブホテル

予約なしでツーリング ラブホテルを利用する
1人では宿泊不可の場合がほとんどですが、タンデムであれば選択肢に入るかもしれません。

場所は、幹線道路やインターチェンンジなどに点在しているため、遠くからでも容易に発見できます。

ただし、22;00の泊まりの時間帯よりも前に部屋に入った場合は、宿泊料金が高額になります。

格安というわけにはいきませんが、夜遅くチェックインするようなツーリング計画であれば使い勝手は良いです。

設備面は充実していますので、ゆったり寛ぐことができます。

キャンプ場に併設の宿泊施設


キャンプツーリングの準備をしていなければ、基本的には宿泊を考える場所ではありませんが、

中には、宿泊施設を併設しているキャンプ場もあります。

素朴な何もない場所が気にならないなら選択の一つかもしれません。どうしても宿が確保できなかった場合の最後の手段ですね。

テントも何もなくての宿泊できるところはあります。

【全国のキャンプ場検索サイトでバイクツーリングに適したキャンプ場】

なっぷはバイクツーリングに向いている全国のキャンプ場検索サイト

(料金や施設の内容・口コミなどでわかりやすい情報が満載)

 

ツーリングのプランの提案【おすすめ】 こうすれば自由度が増す

例えば、6日間の旅の場合、自由度を考えて、2泊くらいは事前に予約をしておく、

4日間の旅の場合、 3泊のうち、1泊は事前に予約しておく、

残りの宿は その場その場で考える。という発想です。

流石に全て予約なしだと不安でしょうから、 くつろげそうな宿を事前に予約しておく、

他は、どんな形態の宿になるかが不確定なので、

1泊や2泊は、理想の泊まりたい宿を事前に探して予約しておく。こんな考え方です。

あとは、その時の運任せ、気分任せで、宿探しをするという発想です。

1泊、2拍は格安というより、グレードの高い旅館でも選んでおくと、貧乏旅という卑屈なイメージがなくなります。

あとは、ツーリングを楽しみながら、宿えらびも楽しむという考え方です。

各種宿の探し方

ロングツーリングはおすすめは一泊は高級旅館
自由を満喫したい! そうは言っても不安だ!という方はツーリング先で、翌日の宿泊先を確保するという手もあります。

メインとなる宿は事前に予約しておく

 

泊まりたい宿 メインとなる宿泊先は、計画の段階で事前にネットで予約しておきます。

前日では、メジャーな人気の宿は予約が取れないというのば普通です。

●   一休(高級旅館感覚を格安で)国内ホテルの格安予約サイト『一休.com』

●  じゃらん (旅予約の定番)じゃらんnet

●楽天トラベル (ポイント特典もついてお得なネット予約)

こんなプランもある ユニークなライダー向けプラン

ソロツーリング やバイクでの宿泊を歓迎する検索ネットなどを利用する。

これも一つの方法です。 バイクの保管場所などに気を使ってくれている宿なはずです。
盗難・いたずらなどの心配がない点で安心です。

ゆこゆこ バイク一人旅応援
ゆこゆこバイク一人旅応援プラン

バイクで泊まれる宿泊施設
バイクで泊まれる宿泊施設検索(全国)

前日までに予約することになりますが、前々日くらいの予約が確実です。

バイク一台(ソロ・タンデム)でのロングツーリング 自由を満喫しよう

メインで予約した以外の自由を満喫する旅は、

先ほども説明したように”アナログ感覚”で探して楽しみましょう。

観光案内所観光案内所(全国)

道の駅道の駅(全国リスト)ですね。

それ以外に、走っていて見つけた心惹かれる宿、あるいは、なかなか空いている宿が見つからなくて、地元の人に聞いて紹介してもらった宿、

最後の手段でラブホテルに泊まった、こんな経験は、後々良い思い出になること間違いなしです。

自由な旅を満喫したことになると思いますよ。

 

ソロツーリングの宿泊 予約なし自由なバイクの旅の楽しみ方 まとめ

まとめ

ロングツーリングで本当に自由を満喫する方法について書いてきました。

予約なしで縛られない自由な旅はちょっとし工夫で実現できる。

宿のタイプにバリエーションやメリハリをつけた旅の形が面白い。

半分計画、半分無計画な旅の提案は、

①一部の宿を事前予約

②あとは気分や状況に合わせて楽しみながらアナログ感覚で旅をする

こんな提案でした。

老ライダー
老ライダー
最後までお読みいただきありがとうございます♬

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