記事内にはアフィリエイト広告を使用している場合があります。

オートバイライフ

タンデムツーリング 夫婦で始めるメリットと広がるバイクライフ

記事内に商品プロモーションを含む場合があります

ツーリングをするなら夫婦でタンデムツーリングがおすすめです! あなたのバイクライフが変わるすごいメリットがあります。

 

老ライダー
老ライダー

バイク購入で家族の賛同が得られるか不安な方、

その解消法のヒントを書きました。

それだけではなく、バイクライフに夫婦でタンデムツーリングにいくだけで

こんなにバイクライフが変わるのですよ。

妻とタンデムツーリングをしてよかった点も経験者として解説します。

 

バイクは一人の乗り物? それじゃ楽しくないでしょう。 タンデムツーリングが断然面白い

一人旅もバイクの楽しみ 醍醐味ですが、少し考え方を変えましょう!

バイクを持つ、良いバイクライフを送ることで大切なことがあります。

 

家族の理解を得る。ということですね。

 

バイクは安い買い物ではないし、奥様の承諾なしには上手くいかない

ことですし。 反対されたらどうでしょう?

 

安い買い物でもないですしね。

 

そこで、こういう手を使うと 『買っても良いよ!』となる可能性が高いです!

というお話をいたします。

それは、

『夫婦で タンデムツーリングで 旅行に行こう!』 これなんです。

つまり、家族を巻き込む ということなんです。

夫婦でタンデムツーリング
旅行にバイクで出かけよう!という提案するんです。
バイクの運転は興味ないけど、車よりもアクティブで浪漫にあふれた旅だと
いう言い方で女性は大概乗ってくるものです。

温泉巡りやうまいもの 旅はみんな好きですから!

どうせツーリングに行きなら、あなたの奥様と出かけるのです。

当然バイクを買った場合、置く場所も確保しなくてはなりません。

あなたが賃貸の集合住宅にお住まいなら無理な話ですが、バイク保管場所にも

こだわりたいですよね。

バイク仲間を作って出かけるのではなく、夫婦でタンデムツーリングをすることは

大きなメリットを生むのです。

バイクライフを充実させるには→ 妻とタンデムツーリング

”バイクライフ” あなたはどう考えていますか?

バイクライフとは 生活の中にもバイクのある生活 正に 男の浪漫 では
ないでしょうか?

単に 物置小屋にバイクを保管するではなく、ガレージハウスという考え方です。

 

奥様を巻き込んでバイクライフを楽しめるようになれば、

こんな夢も実現できるのです。

夫婦でタンデムツーリングをすすめる理由

ツーリングは一人で出掛けたり、バイク仲間同士で出掛けた方が楽しい!
こう考えるのは普通ですが、 それでは家族を巻き込んだ良い趣味とは
言えません。

”バイクは油臭いし、邪魔だからと物置にでも置いといて!”
こういう扱いになりかねません。 単なる男の身勝手アイテムに
なってしまいます。

奥様のタンデムツーリングへの承諾が得られれば、奥様は強い味方です。

バイクも生活の一部、インテリアの一部として堂々と家でのバイク置き場の立場が確立されるのです。

タンデムツーリングで夫婦円満になる

長年夫婦をやっていると、若い頃のようないつもどこに行くのも一緒
というようなこともなくなり、妻は妻 夫は夫 という行動パターン
になってくると思います。
夫婦で仲睦まじく、体を寄せ合って出かけるバイクは、良いスキンシップの
機会を作ってくれるはず。
夫婦円満 これに越したことはありません。

夫婦でタンデムツーリング そのメリットは他にもある!

先ほども言いましたがこんなメリットは夫婦円満だけではありません。

さらに話を進めていきますと、、、、

家族の理解を得たら、バイクライフの実現 夢のガレージライフを目指そう!

男の秘密基地 ガレージハウスも可能です。

思っている以上に、手軽に実現できるのです。

関連記事はこちらです。↓↓↓

ガレージハウスはプチリハウスです。

大袈裟なリフォームではなく、

リハウス業者に格安で頼みこともできます。

バイクガレージどこにたのむ?低予算で地元のプロの施工業者が探せますバイクガレージを作るたいけどDIYに自信がない方に向けたプロを紹介するZehitomo(ゼヒトモ)というサービス。利用すればやりたい夢であるバイクガレージが実現できる。...
デイトナガレージの評判と手軽に作る究極のバイクガレージの提案バイクの保管・盗難対策にバイクガレージ は必要ですが、バイクに乗っていない時も楽しめる、書斎や作業スペースとして使える快適空間を手軽に作る究極の方法の解説です。 バイク乗りに評判の良いデイトナ製バイクガレージで提案します。...

 

物置にバイクやこんな場所での保管はガレージライフ とは言えませんよね、

まあ、これでも贅沢な保管場所ではありますが、少し寂しいですね。

 

夫婦タンデムツーリング 【メリットとデメリット】

ここで、夫婦でのタンデムツーリングのメリットとデメリット
を考えていきましょう。

夫婦でタンデム メリット

夫婦円満

家でのバイクの立場が良くなる

夢の ガレージライフ 男の秘密基地化の可能もある

(家の増改築時)

あるいは本格的な物置による寛ぎのバイクガレージ

夫婦でタンデム デメリット

タンデムということで、運転する側の負担が増える

乗りたい車種が若干限定される

バイクの積載を考えなければならない

バイク以外に二人分の装備品が必要

安全運転を第一に考えておとなしい運転が必要

一人で出かけるときにバイクがゴテゴテして
かっこ悪い

こんなところでしょうか。 装備品が2人分 荷物も
単純に考えて2倍になります。

 

一人で出かけるときバイクがゴテゴテかっこ悪い?

これはどうでしょうか? 一人で出かけても収納たっぷり
重宝しますよ。

また、 必要がないとき取り外しておけばいいわけで、
この程度しか、トップケースの場合は目立ちません。


どうですか?あまり気になりませんよね。

タンデムツーリングを夫婦で 準備するもの

そこで、具体的な装備品について考えていきましょう。

まずは、 ヘルメット・バイク用ジャケット・ブーツ・グローブ
レインウエア 当然ライダーと同装備が必要ですね。

さらには、問題は荷物です。

バイクの後部座席の後ろに着けるトップケースや場合によってはサイド部分に着ける
パニアアケースの必要性です。(パニアケースは意外と高価なものです。積載に
問題がなければなくても良いと思います。

タンデムツーリング タンデムしやすいバイク おすすめ10選タンデムツーリング でバイクライフ を楽しみたい!と一念発起した方。 バイクの2人乗りでバイクの旅は楽しさが広がる! その考え方は...

\タンデムツーリング用おすすめグッズの記事/

タンデムツーリング 二人乗りを快適にする便利グッズ6種 タンデマーの不安解消!タンデム(2人乗り)でタンデマーが快適で安全になる対策 便利グッズ6種 タンデムで持つところや背もたれも。ツーリングの二人乗り不安を解消する...

【関連記事】トップケース(リアボックス)商品紹介あり

バイクのリアボックス大型大容量タイプ おすすめ12選と取り付け方と選び方 バイクのリアボックスは一度使うと手放せなくなるほど快適なツーリンググッズです。 容量別のおすすめ品と取り付け方と選び方がわかります。12選...
バイクの荷物の最強グッズ おすすめのGIVIのリアボックス徹底比較バイクの荷物が多い場合、最強の安心のリアボックスを考えましょう。GIVIがやはりかっこよくておすすめです。どう選ぶ?モノキー・モノロックの違いは?おすすめ品の紹介...

タンデムツーリング 気をつけるべきポイント

装備品と積載用グッズが用意できたとして、まだ考えておくべきことがあります。

 

後ろに乗るのはバイクに乗りなれた人ではないということです。

 

快適性、安全性をライダー以上に考えるべきなんです。

ライダーが腰に巻くタンデムベルトです。


タンデムシート はこの程度(20cm)くらいのものが多いですが、
理想を言えば30cm程でないと快適とは言えません。

そこで、

 


タンデムシート は通常はデザイン上の理由もあって、あまり座る心地の良いものでは
ありません。 シートが小さい、硬い場合は必要だと思います。バイク専用タンデム補助シートです。ジェル状の柔らかいシートでお尻が痛くなりません。

つまり、背もたれになるようなトップケースがあり、掴むところもあり、長時間
座っていてもお尻の痛くならない快適なシート

つまり、 後ろに乗る奥様が快適でなければ 一度出かけてはみたが
”疲れた””辛い” ”もういきたくない” こう思われる可能性があります。

その不安は、排除しておきましょう。 奥様ファーストですよ。



一般的には、こんなタンデムが多いですが、これは悪い例です。
旅行という長距離では耐えられないものです。

タンデムツーリングに必須のおすすめグッズの記事はこちら↓↓

タンデムツーリング 二人乗りを快適にする便利グッズ6種 タンデマーの不安解消!タンデム(2人乗り)でタンデマーが快適で安全になる対策 便利グッズ6種 タンデムで持つところや背もたれも。ツーリングの二人乗り不安を解消する...

タンデムツーリング 選ぶべきバイクの車種

ではどんなバイクはいいのか?  ツアラーですか?

例えば HONDAゴールドウイング?
こんなの乗れますか?確かに後ろに乗る奥様は快適ですが、
予算面でどうでしょう。300万円出せますか?
重くて大変 置き場所もかなり場所をとりますね。

タンデムツーリング に向いているおすすめ車種の記事はこちら↓↓

タンデムツーリング タンデムしやすいバイク おすすめ10選タンデムツーリング でバイクライフ を楽しみたい!と一念発起した方。 バイクの2人乗りでバイクの旅は楽しさが広がる! その考え方は...

 

車種は、そんな大袈裟に考えなくとも大丈夫です。

これで充分なタンデム仕様のバイクの完成です。

トップケース・サイドパニアケースなどは専用のものから
社外品も充実しています。 分からなけれがバイク屋さんや
バイク用品店でも相談すればほとんどのバイクで可能です。

しかし、タンデムでの走行です。タンクバッグも大容量の
ものが必要ですのでハンドル位置の高いバイクがおすすめです。

例えばこんな、大容量タイプがいいのです。

>>>タンクバッグははツーリングの最強アイテムの記事に具体的

商品をご紹介しています。 参考になりますよ。↓↓

【関連記事】大容量タンクバッグの記事(商品紹介あり)

タンクバッグ はダサくない おすすめ12選 最強の万能ツーリングバッグ バイクのタンクバッグはダサくはない機能的な最強ツーリングアイテムです。大容量ならツーリングにタンクバッグ一つで出かけられます。 おしゃれで機能面の充実した万能バッグを選びましょう。 厳選12選 ランキングあり...

【関連記事】タンデムツーリングの積載

タンデムの邪魔にならない快適サイドバッグなどのバッグ類のおすすめ品タンデム旅行の荷物は3つの積載方法で快適になる。タンデムの邪魔にならないおすすめバッグ20選...

タンデムツーリングを夫婦で楽しむ 【私の体験談】

私の体験談です。

購入からの話ですが、
ハーレースポーツスター1200sが盗難にあってしまったことがあります。
盗難の経緯は省略しますが、集合住宅の駐輪場です。
新しいバイクを買うのにもお金の問題があり、なかなか妻も
OKを出してくれませんでしたが、私の好きなDUCATIで
当時のムルティストラーダ1100がまさに”タンデム最強の仕様”
に出会ったため OKが出ました。 もちろんロングツーリングに行きましたよ。

後部座席は30cm✖︎30cm以上ありましたから。
居眠りもできると言っていましたよ。

妻は今でもいい思い出で また行けたらいいな! と言います。

※今は海外生活のためこの愛車がありませんのでできませんが。

タンデムに慣れない人への注意点 ライダーと同乗者

タンデムする場合は、運転をするライダーはもちろん、後ろに乗る同乗者(奥様)も
注意することがあります。

乗り降り時や、走行中に注意することをわかりやすく解説した動画があります。

参考になりますよ。

 

引用元【MOTOCAMP 様の動画】MOTOCAMP

夫婦でタンデムツーリング 実現で得られる大きな結果

つまり、夫婦タンデムツーリングで得られる結果はバイクの購入にもつながりますし、
夫婦円満ももちろんのこと
これだけではないことがお分かりいただけたでしょうか?

生活の中にバイクを取り込んだ ガレージハウスも夢じゃなということです。

デイトナガレージの評判と手軽に作る究極のバイクガレージの提案バイクの保管・盗難対策にバイクガレージ は必要ですが、バイクに乗っていない時も楽しめる、書斎や作業スペースとして使える快適空間を手軽に作る究極の方法の解説です。 バイク乗りに評判の良いデイトナ製バイクガレージで提案します。...
バイクガレージどこにたのむ?低予算で地元のプロの施工業者が探せますバイクガレージを作るたいけどDIYに自信がない方に向けたプロを紹介するZehitomo(ゼヒトモ)というサービス。利用すればやりたい夢であるバイクガレージが実現できる。...

夫婦でタンデムツーリングを始めるメリットと広がるバイクライフ  まとめ

夫婦タンデムツーリングは バイク購入の一つの強力な手段にもなりますし、
夫婦円満にもうあ役立ちます。

そのための具体的準備・考え方も書いてきました。

そして、一番のメリットとして 奥様を味方につければ、
家でのバイクの立ち位置の変化

結果として 夢のバイクガレージ

さらに 寛ぎのバイクガレージハウス ”男の秘密基地”
実現の可能性も生まれてきます。

これぞ、究極の”オートバイライフ” だと思いませんか?

すぐに奥様に提案してみてください。

私は、このガレージハウスを書斎にして”ブログ”を書くことを目標
しているほどです。  ”男の浪漫”ですね。
是非、皆さんもバイク好きなら実現させてください。

 

 

 

デイトナガレージの評判と手軽に作る究極のバイクガレージの提案バイクの保管・盗難対策にバイクガレージ は必要ですが、バイクに乗っていない時も楽しめる、書斎や作業スペースとして使える快適空間を手軽に作る究極の方法の解説です。 バイク乗りに評判の良いデイトナ製バイクガレージで提案します。...

【関連記事】バイク用品その他の記事

\バイク用品についての記事をチェック/
バイク用品INDEX

バイク記事一覧roriderblog

バイク用品・装備ランキング
人気ブログランキングでフォロー

金利の低い銀行ローンの近道

かしこく借りて夢をかなえる

\詳しく見てみる/
クラウドローン

バイク買うのにローンを組むなら銀行から借りる方が
金利は低くて圧倒的に有利です。

クラウドローンは銀行ローンの代行業者

●ネットで3分で診断完了

●金利の安い銀行を探して交渉

交渉はクラウドローンにお任せ
(金利の安い安心の銀行マイカーローンが選べます)

●登録無料
闇金業者ではありません。
(2020年スタートの新システム)

バイク店の信販ローンとの金利差は約7%
(銀行のマイカーローンの金利は約3%
バイク店は約10%)
3年で100万円のローンなら13万円もお得です。
200万円なら26万円もお得)。

バイクをローンで買うなら
銀行のマイカーローンを使いましょう!

\サイトで3分間診断をしてみる/
クラウドローン

 

バイク盗難保険

盗難保険は任意保険とは違います。
盗難に特化した保険です。

ZuttoRide保険はロードサービスとセットもあります。

1日25円からのZuttoRideバイク盗難保険

 

●バイク保険に入っておこう

同じバイク保険でも保険料は保険会社毎に異なります。
複数の保険会社を比べてみれば、
一番安くてお得なバイク保険が見つかります!

<無料>バイク保険一括見積もりで最大8社を比較しよう!
<最短5分>

\バイク保険を調べる/
インズウェブバイク保険

●バイクの置き場所を確保しよう(レンタルボックス)

(全国対応 あなたの近所で探せます)
屋根付き・屋根なし・本格バイクヤードが選べます。
●IF物件はバイクに使えます。(物件多数)

トランクルーム、レンタルボックス、バイクヤードなら加瀬倉庫!

\バイク用レンタルBOXを探す/

>>バイク専用(バイクヤードは4タイプ
>>レンタルボックスもバイクで利用可能

●バイクの買い替え資金を確保しよう(バイク買取業者)

乗らなくなったバイク、買い替えで手放すバイク

無料で査定してもらって売れる

●バイク王
バイク王に無料見積依頼をしよう!

\No. 1のバイク王にアクセス/
バイク王

●バイクワンバイク買取
\ネットで簡単査定のバイクワン/

バイクワン●KATIX
複数業者が見積もる
納得したら売るシステムのKATIX
\写真で簡単査定/

◆バイクを売る方法のおすすめ記事

バイク売るならどこがいい?の疑問に答えます。知恵袋を読むより簡単なことバイクの売り先はどこがいい?バイク買取はどこがいい?の疑問に答えます。買取業者が一番ですが、一社に絞らず複数社に連絡 考える前にすぐ行動することが失敗しない方法です。...

バイクメーカー(リンク)メーカーの新車がチェックできる

HONDA

YAMAHA

SUZUKI

KAWASAKI

二輪車関連団体(リンク)バイク業界の情報を詳しく見る

(社)全国軽自動車協会連合会

(社)日本の二輪車普及安全協会

(財)日本モーターサイクルスポーツ協会

【カテゴリー別記事一覧】

ブログカテゴリー別一覧 老ライダーブログ
老ライダー
老ライダー

気になる項目の記事をチェックしてみてくださいね♪

バイク用品

\ヘルメット・季節ごとのウエア・バッグ類など/
\バイクに関する役立つグッズについての記事/
>>INDEX一覧

キャンプツーリング

\キャンプツーリング全般について/
\バイク・キャンプ道具・積載グッズの記事/
>>INDEX一覧

バイクを高く売る

\バイクの売却方法について/
\買取業者情報や売り方のコツやヒント/
>>INDEX一覧

オートバイライフ

\バイクライフの提案記事/
\バイク選び・バイク免許/
\ツーリング/

>>INDEX一覧

●バイク免許●

\バイク免許/
\教習所情報/
>>INDEX一覧

オートバイ知識

\バイクの知識全般/
\エンジンや車種タイプについての記事/
>>INDEX一覧

バイク初心者

\バイク初心者向けの記事/
\バイク入門・バイク用品選びなどの記事/
>>INDEX一覧

バイク保管・盗難防止

\バイクの保管・盗難防止対策について/
\ガレージライフ・ロック・盗難対策の記事/
>>INDEX一覧

【番外編】     バイク雑談

\バイクに関する雑談/
\バイクの歴史・情報などの記事/
>>INDEX一覧

外車の魅力

\外車の魅力について/
\外車各メーカーの車種紹介の記事/
>>INDEX一覧

バイクカスタム

\バイクのカスタムについて/
\基本的なカスタム・旧車のカスタム/
>>INDEX一覧

 

●コンタクトフォーム お問い合わせはこちらまで●