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バイク初心者

バイク用品一式の予算は? 失敗しない必要6種の選び方

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バイクを買ったけど納車待ち、または、

これからバイクに乗るけれどバイク用品を

どう選ぶべきか?予算はどの程度か?

を知りたい初心者の方に向けた賢い、

失敗しないバイク用品の選び方を解説いたします。

 

久しぶりに、バイク復活のリターンライダーの方にも

参考になると思いますよ。

じっくり読んでみてください♪

こんな方は読んでください

バイク用品総額でいくらかかるか知りたい

各バイク用品の選び方を知りたい

バイク用品選びに失敗したくない

 

【関連記事】バイク用品の記事

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バイク用品INDEX

【バイク初心者】バイク用品の選び方の基準は安全性が第一

バイクのウエアは安全第一で選ぼう
バイクに乗るにあたって、まず、カッコよく似合うものを選びたい!

こう考えますね。

バイク用品店をのぞいてみたら、所狭しとバイク用品が並んでいます。

どう選んだら良いのか?ベテランライダーでも戸惑うものです。

まず、何を目的にバイク用品を揃えるのか?をよく考えますと、

安全のためなのです。

バイクに事故やトラブルはつきもの、一度も事故や転倒を経験していない

バイク乗りなんていない! それが、バイクに乗る宿命みたいなものですから。

 

安全第一を考えながらバイク用品は選んでいくのが正解です。

できれば、なるべく低予算で、かっこいいもの ですよね。

必要なバイク用品は6種類 その内容は?

必要なバイク用品は6種類です。

①ヘルメット

②ウエア

③シューズ

④グローブ

⑤レインウエア

⑥バイク用バッグ

順番に解説していきます。

必要なバイク用品① ヘルメット


ヘルメットは、いくつか種類があります。

●フルフェイス

●ジェットヘル

●システムヘルメット

●その他(半帽タイプ)

選び方ですが、安全性を考えるとフルフェイスタイプがやはり最強です。

理由は、顔全体を守れ、強度が最強のものが多いからです。

フルフェイスの問題点は、夏は暑いし、とにかく不便 という点です。

また、乗る車種によってはカッコ悪く、似合わないものもあります。
(例)アメリカンクルーザータイプ

【関連記事】ヘルメットの種類に関する記事

バイクのヘルメットはなんでも良いわけじゃない 初心者にもわかる解説バイクのヘルメットの種類について 新しいカテゴリーもあり、楽しいヘルメット選びができるヘルメット解説です。...

 

安全性で選ぶなら有名メーカー品を選択


アライ・SHOEI・OGKカブト の国産メーカーを
選んでおけば間違いはありません。

もちろん、他メーカー品でも同等の品質のものは多数ありますが、

とりあえず、3社の中から選んでおけば、失敗はありません。

極端に安いもの(10000円程度)ものはありませんが。

おすすめヘルメットの記事は参考になりますよ。

バイク初心者におすすめヘルメット5種の比較と解説 コスパ良く選ぶバイク初心者に向けたヘルメットの選び方 信頼できるメーカーのリーズナブルなベーシック製品5週を比較して本格的なヘルメット選びに役立つ記事です。...

 

【関連記事】ヘルメットのメーカー・ブランドの関する記事⇩⇩

バイクのヘルメットメーカー 国内・海外の主要人気ブランド20選とランキング世界のヘルメットメーカー 人気有名ブランド20選の特徴とランキング(日本ブランド・海外ブランド) ...

 

ヘルメット 価格面

日本の大手3社の製品を選べば、最低25000円、

その他でも、最低20000円くらいのものを選ぶべきです。

理由は

●安全性 →万が一の事故での強度の不安がない。
●機能性 →走行中の機能 風切り音や走行に快適な工夫が実感できる。
●質感・素材 →劣化しづらい、内装が長持ちする等

※機能面では10000円程度のヘルメットでも同様に記載されているものが
有りますが、

使ってみての効果の差があります。
つまり機能をうたっていても、あまり役に立たない機能などがあるためです。

機能は、ベンチレーションなどの快適性のことです。

ヘルメットの強度について

強度の規格について簡単に説明します。

日本では、排気量別に(125cc以下用、全車種用など)で
SGマークやPSGマークというものの表示があり、強度を保証しています。

SGマーク付きで、自分のバイクに適応した(全車種用)を選びましょう。
定めた使用方法で使えば、事故でも金銭的な補償がついています。

ヘルメット 各種別の説明 メリット・デメリット

フルフェイス型ヘルメット

メリット → 安全性が高い

デメリッ→ヘルメットを脱がないと何もできない。 夏は暑い 圧迫感が強い

ジェット型ヘルメット

メリット→開放感がある。 夏は涼しい。 比較的低価格

デメリット→安全性(あご)を守れない。 冬は寒い。

システムヘルメット

メリット→開閉がワンタッチで便利。 安全性が高い。

デメリット→フルフェイスほど強度がない。

 

 

その他(半帽タイプ)

メリット→価格が安い

デメリット→安全性が低い

ヘルメット選び方の結論

半帽タイプな論外として、国産3社の中の35000円程度のもの

(それ以外でも20000円以上)を

選べば安心で失敗しないということになります。

 

開放感が良いジェットヘルタイプは、被りやすく手軽です。

選ぶ場合は、しっかりしたシールドのついたものが

ベストです。(無いと目に虫やゴミが入ります)

シールドも透明なものを選択しましょう。(他のものは暗いところで見づらいですよ。)

(※シールではないゴーグルをつける場合は、視野が狭くなりやすいためおすすめしません。)

 

システムヘルメットが、最も合理的な選択です。
価格も特に高いということはありません。

走行中にはメルメットの前面の上げ下げはできませんが、便利であることは間違いありません。

 

【関連記事】

システムヘルメットが充実しているのは、OGKカブトです。

システムヘルメットのおすすめ12種とランキング 機能的2wayタイプも機能的で便利、人気のかっこいいシステムヘルメットについて、初心者からベテランまで納得できるおすすめ品12選 2WAYタイプが特におすすめです。...

必要なバイク用品②ウエア



ウエアは、 ジャケットとパンツの2つですね。

季節によって使い分ける必要があるのですが、基本は
3シーズン用(春夏秋)を選んでおくのがベストです。

バイク用とそうでないものの違いは、プロテクター機能の差です。

 

プロテクターは、 体の各部位別にあります。

上半身(ひじ・胸部・肩・背中)で

下半身(ひざ・すね・腰)です。

ジャケットの選び方

ジャケットを着る目的は、安全性です。

基本的に長袖にすべきです。

バイク用のジャケットは 素材で革製のもの、合成繊維製のものの2つあります。

革製のものは高価なものが多く、風によるバタつきも無くて、良いのですが、

特に革製でなくても、問題ない良い製品があります。

専用品であれば、プロテクターの機能だけを吟味しておけば問題ありません。

 

【関連記事】

ジャケットの選び方の記事が参考になります。(商品紹介あり)

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パンツの選び方


パンツも、ジャケット同様に安全面を第一に考えます。

専用のプロテクターが付いたレザーのパンツから、
カジュアルウエアのような見た目のジーンズタイプもあります。
(価格も普通のカジュアルウエアと変わらないプロテクター付きがあります。)

これも、革製にこだわり必要はありません。

革製パンツは、夏は暑くて着ていられませんよ。

ウエアの価格面

ジャケット(上半身)用は15000円くらいから
革製品は安いもので30000円くらいからが相場です。

パンツ(下半身)用は5000円くらいから
革製品は15000円くらいからあります。

ウエア素材別のメリット・デメリット

●革製品と合成繊維製品を比較した場合の

素材別のメリットとデメリットは

革製ウエア

メリット→強度と防護性が高い 使い込むと風合いが増す

デメリット→水に弱い 値段が高い 重い

合成繊維ウエア

メリット→軽い 価格が手頃

デメリット→使い込むと風合いが落ちる 強度が弱い

 

ウエアの選び方の結論

専用ウエアは、バイクの走行中に快適になるように、

●バタつかない、(調整機能)
●乗車姿勢でも苦しくない形、(形状や補強)
●ベンチレーション機能(蒸れ防止)
●プロテクト機能(転倒時の安全性)

などが考えられていますが、 最低限必要な機能はプロテクト機能です。

普段着のウエアの下に、プロテクター単体で買って装着しても
安全性は確保できます。 めんどくさいですが。

 

プロテクター付きの上半身用ウエアと、ジーンズタイプの低価格の
プロテクター入りパンツで良いですね。

価格面でも 上下で20000円でどうにかなると思いますよ。

必要なバイク用品③シューズ


バイク用シューズと一般的なシューズは何が違うのかというと

●チェンジペダル部分の強度

●くるぶし・足首の保護

●防水性

考えられるのはこの3点ですが、

ワークブーツのようなハードタイプの長めのブーツなら問題ありません。

防水性の高いバイク用ブーツもありますが、長時間の雨の走行で無力です。

一般のシューズで気をつけるべき点は、シューズのひもがバイクのステップや

ペダルに引っ掛からないがどうかが重要な点です。

 

【関連記事】

カジュアルな見た目のバイク専用シューズもありますが、

シューズについては、一般用のシューズ(アウトドア用品)でも問題ありません。

バイク用シューズ 価格面は

専用のバイク用シューズ1つを買うなら、10000円以上のものを買いましょう。

作りがしっかりしていて、長持ちします。

防水性は、過大な期待はできません。雨の場合は、別のブーツカバー

を用意して補います。(※ブーツカバーはレインウエアのところで解説)

必要ななバイク用品④ グローブ


バイクに乗らない人にとっては、グローブなんて冬限定のものですが、

バイクでは必需品です。

風よけ
寒さよけ
ケガ防止

のためには必要です。

一般的な作業用手袋でも流用できますが、

より転倒時の衝撃を和らげるために、

硬質樹脂を内蔵したプロテクター入りグローブが欲しいですね。

手の甲だけではなく、手のひらにも対策を施した製品もあります。

手首まで保護できるロングタイプもあります。

3シーズン用と冬用で分かれています。

グローブの選び方

素材は、革製・その他とありますが、

●プロテクター機能

●季節にあったもの

●雨用には別のグローブ

この3点を意識して選びましょう。

グローブには防水性の高いものもありますが、
両用タイプというものは基本的にありません。
(※雨専用グローブはレインウエアで解説)

グローブの価格面

プロテクターが付いたものでも3000円ほどで手に入ります。

しっかりしたものが良ければ、価格は10000円ほどのものを選びましょう。

品質に大きな差があります。

冬用はもう少し価格が高くなります。

 

【関連記事】

グローブの選び方という記事が参考になります。

バイクグローブのおすすめ15選 スマホ対応や革製でプロテクターが大切バイク用グローブの選び方 重要なのは安全性(プロテクター入り)と機能性(スマホ対応) 季節や用途によって使い分けるグローブは(3シーズン・冬・雨)と分けて考えるべき。 自分のバイクにあったグローブを見つける。...

 

必要なバイク用品⑤ レインウエア


バイクに乗るときに、カッパ(レインウエア)は必需品です。

単なるレインコートでは、バイクに乗る場合は、おすすめできません。

弱い雨の日でも、バイクで走れば、風を受けるため、
台風並みの対策がレインウエアには必要です。

防水性がなく、風に弱いレインウエアしかなかったら、雨の日が地獄ですよ。

しっかりしたものを選ぶ必要があります。

 

【関連記事】

レインウエアについての記事が参考になります。

バイクのレインウエア おしゃれで最強の16選と失敗しない選び方バイクツーリングのレインウエア(レインスーツ)はおしゃれに選ぶ 失敗しない選び方とおすすめ品16種 特にゴアテックス製品が最強でおすすめ...

レインウエアの選び方

できれば、バイク専用品にしましょう。

工事現場用のゴム性のカッパは防水性は高いですが、
風に対する対策はあまりありません。

バイク専用品の上下セパレートタイプを選びましょう。
(脱ぎ着が簡単なため)

他車から目立つようなカラーで、

コンパクトに折り畳めるタイプは便利です。

あとは、靴を履いたまま着られるパンツも便利です。

レインウエアの素材と機能

レインウエアの素材は、各メーカーから色々なネーミングで出ていますが、

防水性と透湿性(中が蒸れない)の面では、

GORE-TEX素材を使った製品が最も高性能です。

新素材も各メーカーから出ています。

●防水性

●バタつき防止

●反射板(リフレクター付き)視認性

●ベンチレーション(通気機能)

これらの機能は専用品であればほとんど備わっています。

バイク専用のものは、機能面でよく考えられています。

専用品を選びましょう。

 

【関連記事】

雨のバイク用品にはレインウエアのほかにレイン用グローブブーツカバー

を用意しましょう。  雨対策を本気で考えたら必要になります。

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レインウエアの価格面

最低8000円以上のものを選びましょう。

レインウエアは、価格に反映して防水性の差があると思いましょう。

ゴアテックス製は50000円近くしますが、雨の日の快適さでは最強です。

品質面で差が出ます。安いものは数回使用しただけで、水が入ったり
破れたりして、損な買い物になってしまいます。

必要なバイク用品⑥ バイク用バッグ


バイクでの荷物をどうするかも考えておく必要があります。

また、ツーリングに出ることを考えれば、バッグを持って長時間走ること
を考えなければいけなくなります。

防水性があれば、どんなバッグでも自分で背負ったり、バイクにゴムひも
などで荷台やリアシートにくくり付ければ良いのですが、

バイク専用のバッグは、よく考えられていて防水対策された
便利なものがたくさんあります。

おすすめできるNo.1はタンクバッグです。

手元でバイクに固定でき、地図をみたり、小物の取り出しも簡単で、
バイク本体に取り付け取り外しがワンタッチで、

体の自由が束縛されず快適です。

 

【関連記事】

タンクバッグ、1つ用意することをおすすめします。

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バイク用バッグ タンクバッグの選び方

手の届くところにある、タンクの上に取り付けるタンクバッグの
取り付け方法は

●マグネット
●吸盤式
●ベースをストラップで留める

この3方法です。
機能面では、

●防水カバー付きの完全防水

●小物を細かく小分けできるものポケット

●外から中身が見える透明カバー

●ジッパーで容量が可変式で荷物が増えても安心なもの

●リュックとして持ち運べるストラップ付き

こんな便利な機能があります。

体に付けなくても身軽! というのが一番のメリットです。

バイク乗りなら1つ持っていたいとところです。

タンクバッグ 価格面

バッグの大きさによって差はありますが、

普通に小物が収納できる10L程度の容量のものは

5000円程度で購入できます。 便利で安い買い物です。

その他 必要なものは、トラブルに備えたもの

そのほか、バイクに乗るときに、バッグの中に装備しておきたいものについて簡単に
説明します。

大きなものを持ち運ぶのではおすすめしませんが、以下の2点
準備してバッグに入れておきましょう。

●パンク修理キット

●アラーム付きハンドルロック

●ヘルメットロック

パンクはチューブレスタイヤであれば、自分1人で簡単に修理できます。

ちょっと出かける時でも盗難対策は必要です。

しっかりした管理者のいる駐車場でもない限り、

バイクやヘルメットの盗難についての対策は、

しっかりしておきべきですよ。

トータルで予算はどれくらいなのか?

今までご説明した必要なバイク用品6種の合計最低必要金額
をまとめてみます。

ヘルメット20000円〜25000円
ウエア上下合計 20000円〜
シューズなし〜
グローブ5000円〜
レインウエア8000円〜(グローブ・ブーツカバー3000円〜)
タンクバッグ5000円〜
合計金額58000円〜63000円(その他3000円〜)

意外と安く収まると思いませんか?

まずは、こんなところから、バイクライフ始められます。

初めてだけど、賢くかっこいいバイク用品を揃えれば、失敗しない

大まかに、揃えるべきバイク用品一式について説明してきました。

なんでもかんでも良いもの、高額なものを選ぶ必要はないのですが、

安全性を考えると、あまり最安値の商品を探すという考え方はおすすめできません。

特に、ケガ防止が主目的になるバイク用品を揃えるのが、

失敗しないバイク用品の選び方です。

【補足説明】バイクの装備一式 予算も大切だがファッション性も考えよう

バイクの薔薇一式の値段について解説してきましたが、

バイク用品は価格だけではなく、バイクに合った装備をセンスよく選ぶことも重要です。

あなたの愛車に合うファッションについても基礎知識としてチェックしておきましょう。

そのほうがカッコよくバイクに乗りことができます。

【参考記事】バイクファッションの最新トレンドと車種別ファッションについてのまとめ

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【バイク初心者】バイク用品一式の予算は? 失敗しない6種の選び方 まとめ

まとめ

バイク用品をそれえるにあたって
以下のことをお話ししてきました。

必要はものは6種類

○ヘルメット
○ウエア
○シューズ
○グローブ
○レインウエア
○バイク用バッグ

上記の種類と選び方

その他用意すべきもの

○パンク修理キット
○盗難防止ハンドルロック

総額の費用概算

58000円〜(概算)

○補足説明 愛車に合うファッションも考える

上記の内容でした。

老ライダー
老ライダー

バイクライフを楽しく始めてください♪

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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【番外編】     バイク雑談

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